天幕のジャードゥーガル 第1幕を視た。 

奴隷の扱い、良さそうで安心。急に半値。新人付けるから安くなるの、多重派遣で見るやつだ。もしかして耳が聞こえない? 脱走の企みか。横スクロール、プリンスオブペルシャみたい。告げ口! 坊ちゃん、これは秀才だ! ちゃんと勉強を続けてるのえらいね。坊ちゃん、一人で旅に行くのか。永遠の別れ・・・。奥様も博識だな。

天幕のジャードゥーガル 第2幕を視た。 

地下室で灯り付けるの、酸欠にならないのかな。というか隠れていても見つけられてしまうのでは。空気窓有るのか。見つかった・・・。一番大事な本だけ、分かってるのか。奥様・・・。敗北民はなぁ。奴隷だからこその慰め方だ。モンゴル兵強い。奴隷としても宗教の教えは染みこんでるのか。あの手先!民衆は仕方なく手伝っていたとでも言うのか?

天幕のジャードゥーガル 第3幕を視た。 

価値が分からんやつに奪われるの、辛いな。奪ったやつに紹介って、もう取り返すタイミングだけど、売ったやつの信用がなぁ。まあ命が掛かれば仕方ないか。信用を得れば外様でも登用してもらえる、そんな上手く行くのかしら。いつだって坊ちゃんは正しい。主人の名前。強かシタラだ。賢者、一応ちゃんと賢者してるんだ。

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天幕のジャードゥーガル 第4幕を視た。 

お妃は本の価値分かってるのか? あー、ここにとっては価値があると。聡明でも本が届いた経緯は知らない、どうなんだろうなぁ。分かってたりする気もするが。指南役になって3年、早すぎる。本一冊でそんなに時間かかるか? 本の内容をやりきったらその本は用済みになるのでは。もうチンギスカンが死んだときの話。また3年過ぎた!早すぎる! また2年過ぎた! この間、ずっと復讐心を持ち続けてるのすごい。突然のクビ宣言からの密偵。やっぱり旦那を皇帝にしたかったのかしら。

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