天幕のジャードゥーガル 第6幕を視た。
ドレゲネさんはどの辺の人なんだろう。ゲル有るから、一応モンゴル周辺か。年の差のある結婚、子供を作るでもなく、単純に関係を作るためだけの婚姻なのかな。同盟のためかぁ。精霊使い、まあこういうのトランス状態なのではないかと言われているが、ヤクを決めずになるものなのかしら。村を分裂って、男が少ないことに疑問は持たれないのかしら。まあ男が少ないからモンゴルに下るという選択をしたことにはできるか。ジャダ石、全然大きさ違うやんけ! 族長の娘、完全に入れ替わってしまった。ドレゲネさん、だいぶ歳行ってる? やっと協力者ができた。あ、通訳やっていたやつは、協力者とはちょっと呼べんかなぁ。
天幕のジャードゥーガル 第10幕を視た。
大カーンの意識の中にいるトルイはそうなのか? あの水で死ぬことはないやろう。ええーっ、あんな呪術的なもので水にそんな毒物移るか? 暗殺?! 本帰ってきちゃったじゃん。こんなあっさり。ボラクチン怖いよぉ。ドレゲネは一体どうなってしまったのか。こ、怖いぃ! 仇もあっさり死んだし、やること無くなっちゃった。目標が変わった。ドレゲネの息子! まあ全く何もしてないってことはないよなぁ。拒否も許されないだろうし。