天幕のジャードゥーガル 第2幕を視た。
地下室で灯り付けるの、酸欠にならないのかな。というか隠れていても見つけられてしまうのでは。空気窓有るのか。見つかった・・・。一番大事な本だけ、分かってるのか。奥様・・・。敗北民はなぁ。奴隷だからこその慰め方だ。モンゴル兵強い。奴隷としても宗教の教えは染みこんでるのか。あの手先!民衆は仕方なく手伝っていたとでも言うのか?
天幕のジャードゥーガル 第6幕を視た。
ドレゲネさんはどの辺の人なんだろう。ゲル有るから、一応モンゴル周辺か。年の差のある結婚、子供を作るでもなく、単純に関係を作るためだけの婚姻なのかな。同盟のためかぁ。精霊使い、まあこういうのトランス状態なのではないかと言われているが、ヤクを決めずになるものなのかしら。村を分裂って、男が少ないことに疑問は持たれないのかしら。まあ男が少ないからモンゴルに下るという選択をしたことにはできるか。ジャダ石、全然大きさ違うやんけ! 族長の娘、完全に入れ替わってしまった。ドレゲネさん、だいぶ歳行ってる? やっと協力者ができた。あ、通訳やっていたやつは、協力者とはちょっと呼べんかなぁ。
天幕のジャードゥーガル 第9幕を視た。
この時代に数万の軍勢って、すごいよな。それを食わす兵糧とか。天候の変化も全部神々のおかげっぽくなるなぁ。名前覚えてもらえない息子、まだいるんだwww テントに来るな、えっちするからってこと? 昨日はお疲れってわけでもないのか。ついにドレゲネが大カーンをやったか? 迷子じゃなかったのバレてるのか? 誰かの陰謀だったりしないのかな。シタラの立場が良くなっていく。しかしドレゲネが疑われている状況で、シタラに頼るのは危険じゃないのか。現代の価値観からすると、全員が楽観的に見えてしまう。しんどいときに太鼓叩いて騒がれるの、治る物も治らなさそう。母親は血縁じゃないんだ。にやついたの誰。でもあの水は何も変化してないだろうし、どうせ何も起きないでしょう?
天幕のジャードゥーガル 第3幕を視た。
価値が分からんやつに奪われるの、辛いな。奪ったやつに紹介って、もう取り返すタイミングだけど、売ったやつの信用がなぁ。まあ命が掛かれば仕方ないか。信用を得れば外様でも登用してもらえる、そんな上手く行くのかしら。いつだって坊ちゃんは正しい。主人の名前。強かシタラだ。賢者、一応ちゃんと賢者してるんだ。