天幕のジャードゥーガル 第6幕を視た。
ドレゲネさんはどの辺の人なんだろう。ゲル有るから、一応モンゴル周辺か。年の差のある結婚、子供を作るでもなく、単純に関係を作るためだけの婚姻なのかな。同盟のためかぁ。精霊使い、まあこういうのトランス状態なのではないかと言われているが、ヤクを決めずになるものなのかしら。村を分裂って、男が少ないことに疑問は持たれないのかしら。まあ男が少ないからモンゴルに下るという選択をしたことにはできるか。ジャダ石、全然大きさ違うやんけ! 族長の娘、完全に入れ替わってしまった。ドレゲネさん、だいぶ歳行ってる? やっと協力者ができた。あ、通訳やっていたやつは、協力者とはちょっと呼べんかなぁ。
天幕のジャードゥーガル 第7幕を視た。
二重スパイというわけでもないし、なんだ、密偵として忍び込んだのに手を結んでしまう。うわっ、パフォーマンス過ぎる。息子の名前覚えられない酒飲み親父、だめそう。モンゴル族に都の話。定住民の話を知っているからには、どういう物か理解はできるだろうが。ドレゲネさん、隠していた出身をシタラには明かしてくれてたのか。すぐにシタラを信用したことも確かに危なっかしい。方向音痴設定役立つ。耳飾り返ってくるみと、なんで分かったんだろう。交易路の確保! ほぉ! これ色々知って行っちゃうと、モンゴルに復讐できなくなるやつじゃないの?