天幕のジャードゥーガル 第7幕を視た。
二重スパイというわけでもないし、なんだ、密偵として忍び込んだのに手を結んでしまう。うわっ、パフォーマンス過ぎる。息子の名前覚えられない酒飲み親父、だめそう。モンゴル族に都の話。定住民の話を知っているからには、どういう物か理解はできるだろうが。ドレゲネさん、隠していた出身をシタラには明かしてくれてたのか。すぐにシタラを信用したことも確かに危なっかしい。方向音痴設定役立つ。耳飾り返ってくるみと、なんで分かったんだろう。交易路の確保! ほぉ! これ色々知って行っちゃうと、モンゴルに復讐できなくなるやつじゃないの?