天幕のジャードゥーガル 第7幕を視た。
二重スパイというわけでもないし、なんだ、密偵として忍び込んだのに手を結んでしまう。うわっ、パフォーマンス過ぎる。息子の名前覚えられない酒飲み親父、だめそう。モンゴル族に都の話。定住民の話を知っているからには、どういう物か理解はできるだろうが。ドレゲネさん、隠していた出身をシタラには明かしてくれてたのか。すぐにシタラを信用したことも確かに危なっかしい。方向音痴設定役立つ。耳飾り返ってくるみと、なんで分かったんだろう。交易路の確保! ほぉ! これ色々知って行っちゃうと、モンゴルに復讐できなくなるやつじゃないの?
天幕のジャードゥーガル 第9幕を視た。
この時代に数万の軍勢って、すごいよな。それを食わす兵糧とか。天候の変化も全部神々のおかげっぽくなるなぁ。名前覚えてもらえない息子、まだいるんだwww テントに来るな、えっちするからってこと? 昨日はお疲れってわけでもないのか。ついにドレゲネが大カーンをやったか? 迷子じゃなかったのバレてるのか? 誰かの陰謀だったりしないのかな。シタラの立場が良くなっていく。しかしドレゲネが疑われている状況で、シタラに頼るのは危険じゃないのか。現代の価値観からすると、全員が楽観的に見えてしまう。しんどいときに太鼓叩いて騒がれるの、治る物も治らなさそう。母親は血縁じゃないんだ。にやついたの誰。でもあの水は何も変化してないだろうし、どうせ何も起きないでしょう?
天幕のジャードゥーガル 第8幕を視た。
錬金術の本、偽物と化学、どっち寄りなんだろうね。本が読めると万能薬が作れるは違うよなぁ。さすがお偉いさんは話が早い。モゲさんは若干早とちり気味か。水銀はダメだよなぁ。ドレゲネさんの威光を利用して深部に乗り込んでいく、共依存だな。あー、自らね。ジャダ石を毒消しに? トルイは負けない、フラグか? 拗ねてるドレゲネさんかわいい。モンゴルは末子が家を守るから仕方ないのではって所だが、ついにシタラが仕掛けた。役者だなぁ。