天幕のジャードゥーガル 第6幕を視た。
ドレゲネさんはどの辺の人なんだろう。ゲル有るから、一応モンゴル周辺か。年の差のある結婚、子供を作るでもなく、単純に関係を作るためだけの婚姻なのかな。同盟のためかぁ。精霊使い、まあこういうのトランス状態なのではないかと言われているが、ヤクを決めずになるものなのかしら。村を分裂って、男が少ないことに疑問は持たれないのかしら。まあ男が少ないからモンゴルに下るという選択をしたことにはできるか。ジャダ石、全然大きさ違うやんけ! 族長の娘、完全に入れ替わってしまった。ドレゲネさん、だいぶ歳行ってる? やっと協力者ができた。あ、通訳やっていたやつは、協力者とはちょっと呼べんかなぁ。
天幕のジャードゥーガル 第9幕を視た。
この時代に数万の軍勢って、すごいよな。それを食わす兵糧とか。天候の変化も全部神々のおかげっぽくなるなぁ。名前覚えてもらえない息子、まだいるんだwww テントに来るな、えっちするからってこと? 昨日はお疲れってわけでもないのか。ついにドレゲネが大カーンをやったか? 迷子じゃなかったのバレてるのか? 誰かの陰謀だったりしないのかな。シタラの立場が良くなっていく。しかしドレゲネが疑われている状況で、シタラに頼るのは危険じゃないのか。現代の価値観からすると、全員が楽観的に見えてしまう。しんどいときに太鼓叩いて騒がれるの、治る物も治らなさそう。母親は血縁じゃないんだ。にやついたの誰。でもあの水は何も変化してないだろうし、どうせ何も起きないでしょう?