天幕のジャードゥーガル 第6幕を視た。
ドレゲネさんはどの辺の人なんだろう。ゲル有るから、一応モンゴル周辺か。年の差のある結婚、子供を作るでもなく、単純に関係を作るためだけの婚姻なのかな。同盟のためかぁ。精霊使い、まあこういうのトランス状態なのではないかと言われているが、ヤクを決めずになるものなのかしら。村を分裂って、男が少ないことに疑問は持たれないのかしら。まあ男が少ないからモンゴルに下るという選択をしたことにはできるか。ジャダ石、全然大きさ違うやんけ! 族長の娘、完全に入れ替わってしまった。ドレゲネさん、だいぶ歳行ってる? やっと協力者ができた。あ、通訳やっていたやつは、協力者とはちょっと呼べんかなぁ。
天幕のジャードゥーガル 第8幕を視た。
錬金術の本、偽物と化学、どっち寄りなんだろうね。本が読めると万能薬が作れるは違うよなぁ。さすがお偉いさんは話が早い。モゲさんは若干早とちり気味か。水銀はダメだよなぁ。ドレゲネさんの威光を利用して深部に乗り込んでいく、共依存だな。あー、自らね。ジャダ石を毒消しに? トルイは負けない、フラグか? 拗ねてるドレゲネさんかわいい。モンゴルは末子が家を守るから仕方ないのではって所だが、ついにシタラが仕掛けた。役者だなぁ。