天幕のジャードゥーガル 第3幕を視た。
価値が分からんやつに奪われるの、辛いな。奪ったやつに紹介って、もう取り返すタイミングだけど、売ったやつの信用がなぁ。まあ命が掛かれば仕方ないか。信用を得れば外様でも登用してもらえる、そんな上手く行くのかしら。いつだって坊ちゃんは正しい。主人の名前。強かシタラだ。賢者、一応ちゃんと賢者してるんだ。
天幕のジャードゥーガル 第6幕を視た。
ドレゲネさんはどの辺の人なんだろう。ゲル有るから、一応モンゴル周辺か。年の差のある結婚、子供を作るでもなく、単純に関係を作るためだけの婚姻なのかな。同盟のためかぁ。精霊使い、まあこういうのトランス状態なのではないかと言われているが、ヤクを決めずになるものなのかしら。村を分裂って、男が少ないことに疑問は持たれないのかしら。まあ男が少ないからモンゴルに下るという選択をしたことにはできるか。ジャダ石、全然大きさ違うやんけ! 族長の娘、完全に入れ替わってしまった。ドレゲネさん、だいぶ歳行ってる? やっと協力者ができた。あ、通訳やっていたやつは、協力者とはちょっと呼べんかなぁ。
天幕のジャードゥーガル 第4幕を視た。
お妃は本の価値分かってるのか? あー、ここにとっては価値があると。聡明でも本が届いた経緯は知らない、どうなんだろうなぁ。分かってたりする気もするが。指南役になって3年、早すぎる。本一冊でそんなに時間かかるか? 本の内容をやりきったらその本は用済みになるのでは。もうチンギスカンが死んだときの話。また3年過ぎた!早すぎる! また2年過ぎた! この間、ずっと復讐心を持ち続けてるのすごい。突然のクビ宣言からの密偵。やっぱり旦那を皇帝にしたかったのかしら。