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あと、スケーラビリティ?><
プログラマの人々は自然に小さなものを拡張していく手順で考えていくので、完成してもまだ拡張の余地がある(たとえばTTにアイテム自動仕分け機を繋ぐとか)けど、そうじゃない人だと悪い意味で「もうこれどうにも弄りようが無いじゃん?><;」って感じのメンテ性も悪いものを作りがちかも><

orange さんがブースト

目的に達するまでの行動を細分化できるかどうか、か。

プログラマ気質な人の場合は失敗しても規模縮小版として使えるようにつくって、そうじゃない人だと途中でめげても一部失敗しても全部ダメになる作り方してるって傾向がある気がしてる><
失敗してもいいようにしてたり、小さなゴールをたくさん作って、小さなゴールから使えるようにしてるかも><
一方でプログラマ気質が少ない人は最終完成形以外なにも考えて無いような手順で作るかも><

orange さんがブースト

マイクラで作ったことない施設を作ろうとして、大規模すぎてめげたときに、縮小して作り直すか、ゲーム自体諦めるかのやつ、なんかマイクラに限らず、ゲームにも限らず、自分でやってみて最初の試行が失敗するとそれだけでもう諦めて(時には逆ギレ(できないのはその物事の方が悪い)して)やめちゃう人たちを見かけるので、本当にそれをやりたかったのか、こらえ性なのか、なんか分からん時ある。

数学のそういう所が嫌いだから、無限小が無いって話も「嘘つくな!><# 『実数には無限小は無い』だろ><# 」ってキレてるし、三角関数の計算も、今、既存のアルゴリズムを見ずに再発明する事にチャレンジしてる><

日本の大学生が「%」を理解できなくなった理由 | ブックス・レビュー | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース toyokeizai.net/articles/-/2868

"数学教育で痛めつけられた人たちに、「わかる」「理解する」がどういうことかを伝えないといけない。公式や裏技を暗記して答えを当てる勉強が面白いわけがない。数学の面白さは、定理の証明や応用、それらが「わかった!」。去年、基礎的な授業で「%」の根本を丁寧に教えたら、女子学生が突然跳び上がりました。それまであやふやだったのが「わかった」んです。数学の面白さはこれです。"

オレンジが数学界隈のそういうところが嫌いって書いてることに近いっぽさ><
(暗記は理解じゃないと思うし「そういうものだ」で済ませまくる姿勢が嫌い><)

プログラミング教育ではないプログラマ化教育みたいなの、Factorioとかでプログラマ気質が強い人がプログラマ気質が欠けてる人に付いて色々指導する形とかもいい感じになりそう><

話が飛んだけど、
作業量の見極めを頻繁に行う方がプログラマっぽさあるかも感><
プログラマ vs 一般人のお約束で
プログラマ「出来なくはないけど・・」
一般人「つまり出来るのか! それをやろう!」
もそういう一面っぽさ><

ある程度同意だけど、オレンジ的には完全に絶対に無理なほど向いて無い人ってそれほどは居なくて、一方で不可能では無い程度の人をプログラマ的な発想にするには狭義のプログラミング教育ではかえって時間がかかりすぎて無謀で、プログラミング以外の場面で考え方を変えるような教育というか体験というか、そういうのが必要かもって思うし、
オレンジもそういう場面とそういう人を見極めて、プログラマ的な考え方をするようにに誘導するってことを結構してるかも><

orange さんがブースト

プログラミングは適正のないひとをできるようにするのは多分限りなく難しい。家庭教師ばりの「べったり」指導をしたとしたってどうにもならないことが多い。

だから適正ないひとには諦めてもらって、ある程度以上に適正があるひとを使えるようにするのがせいぜいなのかなと思う。経験上。

作業の損益分岐の見極めという意味では、無駄すぎる自動化を避ける方がプログラマっぽさ><

たとえば、簡単に作れる仕分け倉庫とかはプログラマ気質の人は作るかも>< TTで大量の矢とか邪魔だし><
一方でプログラマ気質が弱い人だと、たいした量を使わないものに作るのにすさまじい時間がかかる特化型大規模トラップとか作ろうとするかも><
で、オレンジが「そんなにつかわないでしょそれ?><;」ってなるし、作ろうと言ったやつは途中で飽きて居なくなる><

orange さんがブースト

損益分岐点はいろいろなので、そこをうまく見極められると、これはこれでええねんができていいんだろうなと思うが

orange さんがブースト

単純作業そんな嫌いじゃないからこれはこれでと思ってしまうのはまあある

ていうか、小学校の時に担任が頭悪い先生にばっかりあってたので担任の先生の事を見下してた事多かった><
(他のクラスとかの頭いい先生とか、めちゃくちゃ頭よかった校長先生2人とかは普通に尊敬してたし、特に小学校の時の校長先生のひとりにはものすごく強い影響を受けた><(こういう風に疑問をもったら何でも調べるようになったきっかけ><))

(記事はまだ読んでないけど)
オレンジがいろんな意味でこうなったの、よくも悪くも独学ばっかりしたので、こういうタイプの学校の先生や当時の学習指導要領の質の悪影響が少なかった面があるかもって気がしてる><

orange さんがブースト

教える側のこういう態度、いちばんよくない気がする。

> いちばん大切なのは小学校。小学校は担任が主要教科を1人で教えますが、算数が得意な先生ばかりではない。3つの角度が異なる二等辺三角形がある、と教える先生もいるんです。だから、授業で「算数なんて大人になってから役に立たない。足し算と掛け算がわかればいい」とか平気で言っちゃう。家庭も同じ。家庭教師をしていたとき、親が子どもの前で「うちは代々理数系が苦手で」なんて言う。そんな負の暗示をかけないでよ、って感じ(笑)

日本の大学生が「%」を理解できなくなった理由 | ブックス・レビュー | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース toyokeizai.net/articles/-/2868

『うちの子はコツコツ作業が得意なのでプログラミング向いてるかも』これは真逆では?という話 - Togetter togetter.com/li/1899761

これほんとにそう><

#142 4/6 (100%)
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worldle.teuteuf.fr

メルセデス・ベンツ・CLR - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A

これを思い浮かべてたけど、これ21世紀じゃないのか・・・・・><

orange さんがブースト

dome.co.jp/news/news/dt_112.ht
>2010年にプジョーとORECAが空を飛んだことは、世界中のエンジニアを大いに悩ませました。バランスを崩して横を向いたり、あるいはスピンして後ろ向きに走る状況となると、クルマの側面や後方から空気が床下に入ることとなります。その結果容易にクルマが空を飛んだと考えられています。特に2004年以降のLMPカーの床板は、床下で大きな空力性能を獲得出来ないよう段差がつけられ、側面から床下へ空気が入り込み易く、このようなアクシデントが何度も発生したのでしょう。

>2011年ACOとFIAは、高速域での方向安定性を向上させることを狙って、LMPカーのリアカウルに大きな垂直尾翼の設置を義務つけました。

>シャークフィンはリアウイングの前にレイアウトされるため、どうしてもリアウイングへの空気の流れを乱してしまいます。特にダウンフォースが求められる旋回状況において、この傾向は顕著となります。
つまり、シャークフィンによって、高速域における方向安定性は向上しても、ダウンフォースそのものは減少してしまいます。

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