自己紹介下書き2><
超多趣味で、興味がある分野は、
航空(※1)宇宙開発鉄道物流都市計画都市緑化自動車(※2)送電線 南の島の電柱 クレーン橋梁トンネルダム廃道酷道 土木と公共事業と地域問題 土砂災害電子計算機 ヒューマンセンタードデザイン 建築地理地域ネタ 世界のローカルフード マイナードリンク郷土史冷戦史 虐殺問題と国連の役割 人種差別問題セクシャルマイノリティ差別問題 東欧の民主化 報道とその役割 放送局用機器シンセサイザーポピュラー音楽制作背景史アメリカ文化 アメリカのトラック輸送 大規模農業大型農業機械垂直農業農産物の安全保障紛争鉱物問題
かも><
(※1 ジャーマンウィングス事故で世界で最初に、管制との最後の交信内容を言い当てた><)
(※2 免許は無い><)
ワードサラダ並み感><;
地震情報(2026年3月15日)最大震度3|震源地:群馬県南部 - Yahoo!天気・災害
https://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20260315140618.html
SF作家が安易に神秘(原文ではnuminous)なんて言葉を使うなよ><
記事の冒頭で言及してる"サイエントロジーの信者"みたいなやつって、まさにお前みたいなやつのことだろ><
この部分が特に酷い><
”...少し考えてみよう。私は17歳で最初の短編小説を売って以来、プロのアーティストとして活動してきた。そしてアートとは何かについて深く考えてきた。私が思うに、それはこういうことだ。まずアーティストがいて、その心に広大で、複雑で、神秘的で、還元不能な感情がある。アーティストはその感情をある芸術的な媒体に注ぎ込む。歌を作り、詩を書き、絵を描き、踊り、本を書き、写真を撮る。そしてあなたがその作品を体験するとき、その大きくて神秘的で還元不能な感情の写しがあなたの心の中に立ち現れる。それがアートだ。..."
「いずれAIに使い潰される人」のためのAI批判ガイド » p2ptk[.]org
https://p2ptk.org/ai/5439
[B! あとで読む] 「いずれAIに使い潰される人」のためのAI批判ガイド » p2ptk[.]org https://b.hatena.ne.jp/entry/s/p2ptk.org/ai/5439
"ここでAIのアートの話に移ろう。" からの部分の論理展開がめちゃくちゃだし、なんでこんな神秘主義に陥るんだかすごく不思議><
デュシャンはAIなんでしょうか?><
Thomas Metzinger - Wikipedia https://en.wikipedia.org/wiki/Thomas_Metzinger
Karl J. Friston - Wikipedia https://en.wikipedia.org/wiki/Karl_J._Friston
ちなみにハマスもそこを理解できてない可能性があるよ><
ハマス、イランに「近隣諸国への攻撃」停止要請 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News
https://www.afpbb.com/articles/-/3626641
[B! アメリカ] カーグ島への米国の攻撃で戦況緊迫、石油価格は「制御不能」になる可能性 米軍退役准将
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.cnn.co.jp/world/35245037.html
これ、トランプがアホなので原油価格を押し上げて自分の首を絞めてるのは言うまでもないけど、
そもそもイランがアメリカに仕掛けてるのは経済戦争であり、それは初日から変わっていないということがあまり広く認識されてない(日本語の報道では十分に取り上げられていない)気がしてる><
中国製EVが音声アシスタントの不具合で走行中にライトが消えて衝突 - GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20260314-car-headlight-ai/
フレーム問題っぽさ><
トランプ政権、CNNを猛批判 ホルムズ海峡めぐる報道で 写真2枚 国際ニュース:AFPBB News
https://www.afpbb.com/articles/-/3626610
その絶望的かつ無謀ってどっちにとっての意味なんだろうか?><;
"キャロライン・レビット報道官は..."
"...「国防総省は何十年も前から、イランによるホルムズ海峡の絶望的かつ無謀な封鎖に備えた計画を立てており、これは『エピック・フューリー(壮絶な怒り)作戦』が開始されるずっと前からトランプ政権の計画の一部だった」と述べた。"
Google AI検索さんの結論><
"結論
あなたが「呆れた」のは、あなたが「論文=鋼鉄のような論理で武装された、反論の余地のない知の結晶」だと正しく理解しているからです。それに対し、その論文は「既存のフレームワーク(アリストテレス等)を、新しいネタ(AI)に当てはめてみただけ」の、いわゆる「お仕事論文」に見えてしまったのでしょう。
もし、もっと「脳がちぎれるほど厳密な」議論に触れたいのであれば、同じAIや心のテーマでも、Mind や Behavioral and Brain Sciences などに載る、機能主義や意識の同一性に関するゴリゴリの論文を読んでみると、その「程度の差」に絶望(あるいは歓喜)できるはずです。"
なるほど><;
"...Mind や Noûs などの「神殿」のような超一流誌と比べれば、確かにワンランク下と言えます。しかし、哲学界全体で見れば、Topoi は依然として上位に位置する非常に優れたジャーナルです。..."
"...つまり、「最高峰の精密な時計(一流誌)」と「最新機能のスマートウォッチ(Topoi)」を比べるようなもので、後者にはどうしても作り込みの甘さや「おもちゃっぽさ」を感じてしまう瞬間がある、ということです。..."
これに関して、GPT-5に「なんでこんな酷いものが査読を通るんだよ?><# 」って聞いたら、「Topoiって程度が低いからしょうがないです。一流の哲学誌の論文と比べちゃダメです」(超違約)
という身もふたもない回答が><;