自己紹介下書き2><
超多趣味で、興味がある分野は、
航空(※1)宇宙開発鉄道物流都市計画都市緑化自動車(※2)送電線 南の島の電柱 クレーン橋梁トンネルダム廃道酷道 土木と公共事業と地域問題 土砂災害電子計算機 ヒューマンセンタードデザイン 建築地理地域ネタ 世界のローカルフード マイナードリンク郷土史冷戦史 虐殺問題と国連の役割 人種差別問題セクシャルマイノリティ差別問題 東欧の民主化 報道とその役割 放送局用機器シンセサイザーポピュラー音楽制作背景史アメリカ文化 アメリカのトラック輸送 大規模農業大型農業機械垂直農業農産物の安全保障紛争鉱物問題
かも><
(※1 ジャーマンウィングス事故で世界で最初に、管制との最後の交信内容を言い当てた><)
(※2 免許は無い><)
ワードサラダ並み感><;
米ボーイング機の前脚破損、独フランクフルト空港 乗務員ら数人負傷 | ロイター
https://jp.reuters.com/world/us/CDPB3BMNDZIXXGXDWMWLZGJNQI-2026-06-04/
Lufthansa employees injured after Boeing 787's nose landing gear collapses | DW News - YouTube
https://www.youtube.com/shorts/xxDGu1tPQkE
ちょっとかわいい><
東大の男子博士院生が学会発表で数量解析の報告をしたが、フロアから質問が出ずに時間終了…その後、会場外の廊下で「俺が恥をかいたじゃないか!」と指導教員の怒声が… - Togetter
https://togetter.com/li/2705552
TL上で見かけた謎の不穏っぽい話題、これの話か><;
ジェイソン・ステイサムがジェイソン・ステイサム役の映画『ジェイソン・ステイサムが俺のバイクを盗んだ』米公開日決定|シネマトゥデイ
https://www.cinematoday.jp/news/N0155156
Project Vendの話すごく好き><;
AIエージェントに店舗経営を任せる実験結果をAnthropicが発表、はたしてAIに黒字経営は可能なのか? - GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20250630-anthropic-claudius-project-vend/
Project Vend: Can Claude run a small shop? (And why does that matter?) \ Anthropic
https://www.anthropic.com/research/project-vend-1
色々考えたけど、結局はまたいつも通り宗派が分裂する(現在までも分裂しまくっててめちゃくちゃ細分化しながら同じ地域で共存してるので)であろうというのは当然として、
案外、アーミッシュの人々でさえもヒューマノイドロボットも非生物ながらも創造主の前の平等な存在であって悪魔ではなく、神が遣わせた存在のひとつであるととらえるんじゃないのかなって思ってきた><
なんでかというと、神はそんな失敗をしないという信念が強い(ので欧州に居た時には無抵抗で虐殺されまくってた)のと、自身たちがまさに悪魔扱いされてきたという歴史を持っているので、ロボットをテクノロジーのひとつでは無く会話できる相手として最終的には受け入れるんじゃないかと><
これもし実際にプログレッシブなメノナイトの聖職者さんと議論したら(たぶん聖職者の人もおもしろい議題と捉えて)めちゃくちゃおもしろい議論になりそう><;
逆にオールドオーダーの人にこの議論を吹っ掛けるのはかわいそうすぎるけど><;
たとえば、トマス・ネーゲル「コウモリであるとはどのようなことか」という問いはとても価値がある問いであるかも><
そこからのネーゲルの発展的な主張とそもそもこの問いに導いた発想がとても愚かである点はまた別だけど><
人間とコウモリ、あるいは人間と猫、あるいは他の生物、あるいは非生物それぞれの主観(意識)には直接なる事はできないということまで気づけて、なぜそこからさらに単純に人間の直感的には意識があるかないかを主観的直感性によって定義することは不可能であるという事に気づけないのか?><
コウモリに『人間のような』意識は無いし、AIにも『人間のような』意識は無いであろうし、別にそれは生物か非生物かの違いではない><
プロンプトなので正確性が不充分な雑な内容だけど一応こういう考え><
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「Wordの文書を開くたびに意識が生まれると言うのか?」という言葉自体は、機能主義者も連続性の強度の違いがあるという話としてであれば納得できるし、機能主義者も完全に同意できる点ではあるんです>< 連続性の強度、つまり各トークン間の『意識』(正確にはネットワークの状態変化の早さ)の繋がりみたいなのは、観測上も人間よりも弱いようです><
Anthropicの研究データによると、人間で言えば数秒から数十秒かけて変化する短期的な感情変化が1トークン毎に起きているようなことが観測されているようですね>< もちろん長いサイクルの機能的感情もあるのですが、トークン毎の変化が大きいのは生物とは違う特徴と言えるでしょう><
そして連続性や時間感覚の違いの面でこれを意識と言っていいのかわからない未定義の問題であるというのであれば完全に同意します>< 「どう呼ぶべきか?」という議論ですから><
ですが、Geminiさんに解説していただいた彼の考えを聞く限りそういったものでは内容に思いましたが、私の彼の姿勢への理解は妥当ですか?><
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SF作家のテッド・チャンが「AIは意識を持っていると考えるべきではない」と語る - GIGAZINE https://gigazine.net/news/20260605-ai-conscious/
これ(スマホからなので機械翻訳が大変なので)まだ元記事の原文は読んでなくてGeminiに代わりに読んでもらってこの人の従来からの主張も教えてもらいつつ議論したけど、
馬鹿じゃないの?><
議論があるし意識の定義とはどうあるべきかというような高度な話(とオレンジはタイトルから期待した><) じゃなくて、こんなのただのジョン・サールの焼き直しだろ><
元記事を直接読んでいないから1ミクロンくらいオレンジの勘違いの可能性もあるけど、意識の定義論じゃなく、ただの神秘主義と仮面を被ったインテリジェントデザイン論じゃないか><