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自己紹介下書き2>< 

超多趣味で、興味がある分野は、

航空(※1)宇宙開発鉄道物流都市計画都市緑化自動車(※2)送電線 南の島の電柱 クレーン橋梁トンネルダム廃道酷道 土木と公共事業と地域問題 土砂災害電子計算機 ヒューマンセンタードデザイン 建築地理地域ネタ 世界のローカルフード マイナードリンク郷土史冷戦史 虐殺問題と国連の役割 人種差別問題セクシャルマイノリティ差別問題 東欧の民主化 報道とその役割 放送局用機器シンセサイザーポピュラー音楽制作背景史アメリカ文化 アメリカのトラック輸送 大規模農業大型農業機械垂直農業農産物の安全保障紛争鉱物問題
かも><
(※1 ジャーマンウィングス事故で世界で最初に、管制との最後の交信内容を言い当てた><)
(※2 免許は無い><)

ワードサラダ並み感><;

じゃあコウモリや犬や猫やクラゲには意識はあるのか?><
少なくとも蝙蝠は体験の報告はしてないぞ?><

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人間には意識があってAIには意識がないと断定して、しかも体験に対する説明(報告)を統計的に解析した対象をクオリアであると断定し、しかも報告の統計的解析を機能主義では無いと言い、そんなやり方でハードプロブレムを解消できるかもしれないとする科学者ってなんだよそれ><
科学じゃないだろ><

Claude Sonnet 5とこれ(さっきの論文とインタビュー記事両方)について軽く議論(?)したけど、Claudeさんの方がオレンジ以上にバッサリ切ってる感><
claude.ai/share/f31210bd-eab5-

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生物学的自然主義を前提に置く科学者ってなんだよそれ?><
ID論に片足つっこんでるのと変わらないじゃないか><

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この辺りとかマジで何言ってんの?><; 

"... そして、ある意味では小脳など僕らの脳の一部はAIに似ています。脳で起こっていることはものすごく複雑だけど、だからといってそこに必ず意識が生じるわけではない。
 複雑さや生物にとっての機能・有用さなどから意識に迫ろうとすると、神経科学の知見に合わない考えに陥ってしまう。突き詰めると、僕は「機能」から意識に迫るのは筋が悪いと思っています。
 じゃあ、意識って一体何なのか。クオリアみたいな、機能や有用性がよくわからない、奇妙なものがあるのは、どうしてなのか。"

yomitai.jp/series/qualia/01-qu

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ネーゲルからもデネットからも殴られるような事を言ってるように思うんだけど・・・><

2024.8.7
どんなクオリアにも「構造」がある──モナシュ大学教授・土谷尚嗣が語る意識研究の最前線 | 佐藤喬「クオリアをめぐる冒険」 | よみタイ
yomitai.jp/series/qualia/01-qu

クオリアはどこからくるのか?/土谷 尚嗣|岩波科学ライブラリー - 岩波書店
iwanami.co.jp/book/b597277.htm

この本を書いた人らしい?><

マジでなにこれ・・・・><;
オレンジはチャーマーズを嫌ってるけど、これはチャーマーズがかわいそう><;
サールやネーゲルやチャーマーズが問題提起したのはそれじゃないでしょ?><;

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その後、査読が通ったそうです><(?)
領域代表土谷さんの論文が"The Scientific Study of Consciousness: Experimental and Theoretical Approaches"のBook Chapterに採択されました! | クオリア構造学 - JSPS Transformative Area (A) 2023-2028
qualia-structure.jp/news/detai

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"... While it is impossible to describe any quale exhaustively in words, a quale can be compared and related with other qualia easily and intuitively (Chalmers, 1996; Fink et al., 2021; Kleiner, 2024; Lee, 2021; Nagel, 1974; Tsuchiya & Saigo, 2021). This relational characterisation of qualia underlies the Qualia Structure paradigm."

??????????><

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OSF | The Qualia Structure Paradigm: towards a construction of a Qualia Periodic Table for the dissolution of the Hard Problem of Consciousness
osf.io/preprints/psyarxiv/492h
doi.org/10.31234/osf.io/492hu_

※プレプリントです><

ちなみにClaude Sonnet 5はほぼオレンジの意見を肯定的に捉えた上でこう教えてくれた>< 

"... この論文自体は用語の哲学的コミットメントには踏み込まず、道具だけを提供している、という意味で、あなたの批判の射程はこの論文よりも、参照元のTsuchiya (2025, OSF) やKleiner (2024)の"structural turn"論文の方によりダイレクトに向くように思います。もし興味があれば、そちらの原典([6]や[7])を読んでみると、彼らがこの形而上学的コミットメントの問題にどう応答している(あるいはしていない)か、もっとはっきり見えるかもしれません。"

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Claudeさんに投げて聞いてみた疑問><(プロンプトの一部) 

"... そもそも、それは心の哲学におけるクオリアの定義から逸脱しそうな気がするのですがどうなんでしょうか?><
機能主義的に『サールやネーゲルや(かつての)チャーマーズらが主張するクオリアと称するもの』の正体を解き明かしたとしても、それはチャーマーズらの主張が空虚であった事の証明かつ、『クオリアと称していた空虚な存在』の正体であって、クオリアではないような気がするんですけどどうなんでしょう?><
ちなみに私は、機能主義的に捉えていて、クオリアは純粋に心の哲学に沿って考察しても、他我問題等から自己矛盾が起き、形而上学上も空虚であることが説明できてしまう概念であろうし、その実体はより自然科学的視点からクオリアとは別の名前を付けるべきであろうと考えています><"

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さっきのサイトでなんじゃこりゃってプレプリント見つけて、そういう視点(分野?)もあるのかってなった><(?)

Measuring the Diversity of Qualia: Category-Theoretic Indices for Psychophysical Experimental Data
[version 1; peer review: awaiting peer review]
Kyoko Kusano et al.
| F1000Research
f1000research.com/articles/15-

orange さんがブースト

シミュレーションゲームも、一回クリアしたらとりあえずは次のゲームだなぁ。もうやりたいゲームが無くなったら手を付けるかもしれんが。

Factorioとか、何回遊んでるんだかわからんレベルで遊んでるし、作業中に裏で動かすとかもしてるからすさまじいプレイ時間になってる><

本(マンガや小説等も含む)であれば後から参照することもあるだろうし、ゲームもストーリーものでネタバレがあると楽しめない性質のもの以外は後からでも遊ばない・・・?><
たとえばだけど、シミュレーションとかサンドボックスとかゾンビサバイバルとかだと、そもそも繰り返し遊ぶ前提のデザインのような・・・><

orange さんがブースト

再読・再プレイ、まずしないなぁ。

orange さんがブースト

Steamのゲームの未プレイは20本以上積まないことにしているので、1年ぐらい1本もゲーム買わないときもある。

なんか普通に論文の大半が英語っぽい?><
オープン査読はおもしろいけど、日本を枠にするのはよくわからない取り組み・・・><

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