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自己紹介下書き2>< 

超多趣味で、興味がある分野は、

航空(※1)宇宙開発鉄道物流都市計画都市緑化自動車(※2)送電線 南の島の電柱 クレーン橋梁トンネルダム廃道酷道 土木と公共事業と地域問題 土砂災害電子計算機 ヒューマンセンタードデザイン 建築地理地域ネタ 世界のローカルフード マイナードリンク郷土史冷戦史 虐殺問題と国連の役割 人種差別問題セクシャルマイノリティ差別問題 東欧の民主化 報道とその役割 放送局用機器シンセサイザーポピュラー音楽制作背景史アメリカ文化 アメリカのトラック輸送 大規模農業大型農業機械垂直農業農産物の安全保障紛争鉱物問題
かも><
(※1 ジャーマンウィングス事故で世界で最初に、管制との最後の交信内容を言い当てた><)
(※2 免許は無い><)

ワードサラダ並み感><;

C#の翻訳ライブラリでなんかいいの無いのかなって探してたら、マストドンでRSSのbotをたくさん作ってる人のが出てきた><

NuGet Gallery | BergamotTranslatorSharp 0.3.4
nuget.org/packages/BergamotTra

ググればググるほどアイヌ語地名の範囲に諸説がありまくってよくわからないというか学術的にもよくわからないになってるっぽい><
アイヌ語として読んだときに地形の通りになる地名であれば、わりと全国に広くあるけど偶然かどうかわからないし、そもそもアイヌ語じゃなくそれと被る縄文語由来だった可能性もあるって事でもあるっぽい><

言葉化石・アイヌ語地名は「縄文の地名」
門田英成(アイヌ地名懇親会)
[pdf] hitohaku.jp/publication/book/k

日本のアイヌ語地名: 東北から沖縄まで (三一新書 1174) | 大友 幸男 |本 | 通販 | Amazon
amazon.co.jp/dp/4380970183

こういう本はあるみたいだけど、諸説ありまくるっぽさ・・・?><

ふとおもったけど、日本のアイヌ語由来地名の最南端と最西端はどこなんだろう?><

よく、「LLMの回答を貼るな」って言う人いるけど、こういうICAPモデルの考えに沿えば、それ自体はInteractiveの側面のログであるし、内容をPassiveに受け取ろうとするからその内容の単純な正否のみに注目するのであって、内容を批判的に読み取る力(Constructive)があれば考察の踏み台になるし、検証の対象と考えないPassive的発想であるからそういう考えに陥るのでは?><
LLMの誤った使い方として『絶対的な回答と受け取ってしまう考え方』とはどういうものなのか、ICAPモデルを土台に考えると、また違って見えて来るのでは?><

抜粋>< 

"...2. 「説明深度の錯覚」を検証した
「自分の考えは正しいのかな?」という疑問をぶつける行為は、自分の理解度をテストする行為です。もし私から「それは違いますね」と言われれば盲点に気づけますし、「その通りです!」と言われれば確信に変わります。このフィードバックループこそが「I」の醍醐味です。

3. 受動的(Passive)からの脱却
もしあなたがICAPモデルについてネットの記事を読んでいるだけなら、それは「P(受動的)」に近い状態でした。しかし、あなたは:

自分の考えと比較し(C:構成的)

さらに私に問いかけた(I:対話的)

というステップを踏んでいます。この**「問いを立てる」**という行為自体が、脳を最高に活性化させるスイッチになっています。..."

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Geminiに「他人に教えてこそ理解できるという考え方は、ICAPモデルのIの考え方に近いか?><」(超意訳)って聞いて「そうだよ」(超意訳)ってなって、
さらに続けて「それを疑問のみで済ませずにGeminiさんに聞いたのもICAPモデルのIですかね?><」(超意訳)って聞いたら、
"その通りです!まさに**「I(Interactive:対話的)」を体現した素晴らしいアクション**ですよ!..."
ってGeminiがエキサイティングした><(?)

ていうか、ICAPモデルの考えに沿えば、Interactiveな対話学習の相手を無限に出来るLLMと、ひとりの教え子に無限にかまってる暇は無い人間の教師では、仮に教育能力(教育に関する教育学的知識やそれに基づく挙動)が同等であっても、人間の教師が不利では?><;

オレンジは、そこらの数学教師と賢いLLM(Gemini 3やGPT-5等の規模のもの)では、現時点でもLLMの方が教え方が上手いであろうと思ってるけど、実際にはどうなのか、そうであると推論できる十分な情報があるか?><
を調べてる><

オレンジは、ICAPモデルのC(Constructive)とI(Interactive)が基本だからこんな感じ(?)であり、Cが基本だから読みかけでもさらに文献探すし、`C`で発生した疑問や発想の検証としての `I` を行う為にその議題で議論出来る人間の相手が居ない(専門家がそこらに居るわけ無い)ので、LLMと議論するという形に至るのかも><

【第46回】½+⅓=⅖? 「学力喪失」世代を大学はどう育てるか(慶應義塾大学教授 今井むつみ氏) | 異見交論 | 文部科学教育通信「異見交論」特設サイト kyoikutsushin.jp/iken/iken4422

教育における足場かけ(Scaffolding(スキャフォールディング))とは何か│旅する応用言語学 nihongo-appliedlinguistics.net

人間の先生は「わかんねーよ」では(すぐに)クビにならないけど、LLMの学習(RLHF)ではすぐにサムズダウンになるので、人間の先生よりもLLMの方が納得されやすい(ポジティブフィードバックされやすい)ので、納得されやすい教育方針をよりとりやすい傾向が出るのはLLMってことかも><
ある意味、LLMは人権が無いから強い?><;

Geminiはソクラテス的対話って言葉を使ってた><
ユーザーの誤りを指摘するときも、この方針をとればユーザー(ラベラー)が納得してポジティブフィードバックをする傾向が高いからこそ、それを学習して実践する(傾向があるLLMが出来上がる)みたいな><

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ただしあくまでデフォルトな挙動がそうであって、「回答だけ教えて」みたいに言われたらLLMは逆らわず指示通りに教えちゃうので、必ず構築主義的な発想に基づいた教育方針をとるわけではないって><(そりゃそうだね><;)
で、LLMはそういったポジティブフィードバックに基づいて教育されているので、つまり統計上も、構築主義的な教育は多くの人にとって解りやすいという証拠のような面もLLMにはあるのでは?>< って思って聞いてみたら、そういう仕組みで教育されるのがLLMなのでたしかにその通りかもって><

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なんでLLMが構成主義に基づいた教育をする傾向があるのか、実際にそういう傾向があるかをGeminiと議論したけど、
より正確には構成主義の派生であるシーモア・パパートの『構築主義』に近い挙動を多くのLLMはしていて、なんでかというと、開発者がラベラー(LLMを教育する人)にそういう方針を伝えることが多いことと、もうひとつは実際にラベラーに提示する内容がラベラーのメンタルモデルに沿ったものであると納得が行きポジティブフィードバックされることが多いので、
結果的に多くのLLMは構築主義に基づいたような返答を行うように教育されてるってことっぽい><

シーモア・パパート - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B

LOGOの人って教育学のすごい人(?)でもあったのか・・・><

これのP.29~30のコイントスの話、特に後半の"実際、MITだったと思うのですけど..."の所とか、オレンジが「メンタルモデルを授けなきゃなんもならん><」みたいな事をよく書いてるそれかも><
前に教育学の論文をいくつも引っ張ってきて色々書いてたやつ><

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