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nezuko_2000 さんがブースト
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サメ映画ルーキーさんはTwitterを使っています: 「先日『デストイレ』がアマプラ見放題に入りました。今のところ絶望的ですがもし『2』と合わせて黒字化出来れば『3』以後のデストイレシリーズも買えるかも知れません。 t.co/UumoTGnooz t.co/xAYVex4yZ1」 / Twitter
twitter.com/Munenori20/status/ 何???

くっっっっっっっっっっっっっそ暑い!

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FDは実物触れたことある
多分最後の世代

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食いっぱぐれがなかったり給料がよい分野の学問に進まざるを得ない社会環境って貧しいよね的なことが言いたい><
「その分野を学んでも経済的には得しないけど、その分野のこの先生の研究めっちゃおもしろいからその大学に行きたい」ってしても死にはしない社会の方が豊かだよね><
前に2chでそういうことを書いたら学歴厨っぽい人に「好きな先生を追って自分の実力より下の偏差値が低い大学を選ぶやつはバカ」みたいな事を書いてて、「そういう考えの人もいるのか><」ってなった><

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[B! 教育] 日本電産・永守会長が「日本の偏差値教育は根本的に間違い」と断言する理由 b.hatena.ne.jp/entry/s/diamond

オレンジの中で駄目経営者カテゴリに入ってる人だし言ってる事とやってる事違う気がするけど、それはそれとして、
偏差値偏重でやりたい分野を重視しない感じの傾向みたいなのは、奇妙というか貧しい国だなって思ってたという点では意見が一致した感><

@tora まあ、推測でアレコレ能書きを垂れましたが、未だに開発は続いているのでもしかしたらワタシたちの想像以上に進化してるのかもしれないです
もしかしたら、来年にはどこかの自動車メーカーがナンバー付きの試作車を突然発表したりして(笑)

@tora むしろ、タイヤサイズの大きい車の方がやりやすそうな気がしますけどね
市販車(まだ売ってないけど)の例が原付き三輪しかないのは、アイデアがベンチャー企業だから新技術を導入するフットワークが軽いのと、小回り性能が求められてなおかつすっ転びやすい三輪バイクにピッタリだからなどの事情があるからかもしれません
現にエリーカみたいな大柄なクルマの開発例もあるので

@tora あとはタイヤのすり減りはどうなんでしょうね?
デフロックやLSDで差動制限をするわけではないので、回転差を付けたほうが場合によってはタイヤへの負担は少ない気がします
内輪の回転を0にして旋回するとなると内輪が偏摩耗しそうですが、戦車みたいに逆回転させて超信地旋回すればタイヤの摩耗も抑えられそうです(?)

あとは、ドライバーから不自然に感じる曲がり方をしないかどうかは制御の味付け次第でだいぶ変わると思います
たぶん、NSXはそのドライバーの感覚と乖離した制御で大不評だったのかと
この辺の味付け云々の話はパワステやアクティブステアリングみたいに会社によって味付けの上手い下手や狙った特性の違いが出てきそうで面白そうですね

@tora うーん、どうなんでしょう
モーター出力の問題というよりは、サスペンションやブレーキとの位置関係次第でもメンテナンス性がネックになって、その分モーターに設計上の制約が生まれるというものあるのかも(ただの推測)

@tora まあ、左右のモーターを同じ速さで回せば良い話ですし、なんなら空転を検知したらその車輪だけ駆動を止める制御も簡単にできますからね
ブレーキLSDで空転車輪をロックするだけの四駆よりも走破性は高そうですね

@tora 防水や異物対策の難しさもあると思いますが、他にも
・構造が複雑で高コスト
・構造が複雑なので信頼性の確保が難しい(これはある程度解決できた?)
・バネした重量が増加するのでハンドリングが悪化する
・モーターの大きさが制約されるので設計自由度が狭い
・熱対策が難しい

wikipediaを斜め読みしただけですが、実用化まではまだ課題は多そうです
航続距離とコスト低減が当面の課題である一般乗用車で普及するのはまだまだ先になるかもですね~

@tora スポーツ走行やオフローディングでなくとも、こういう小回りが求められる都市部用の後型モビリティにインホイールモーターは適していますね
一応、アイデアの3輪バイクはマクドナルドのデリバリーに使われているそうです

@tora エリーカ
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A

あと、コイツもインホイールモーターでした
試作車ですが、ナンバーを取得した最初の例?

sim-drive.com/about/outcome.ht
一応、このエリーカのプロジェクトが発展したシムドライブというベンチャー企業がインホイールモーターの市販車を計画していたようですが、タジマEV(モンスタースポーツのEV部門)に吸収されて慶應義塾大学は一切関係なくなってしまい……
インホイールモーターの技術は引き継がれているのだろうか……?

@tora aidea.net/products/aa-i

すいません、話は戻りますがインホイールモーターの市販車予定車(?)があるのを完全に失念していました
ただ、発売時期も価格も未定です
探せば既にどこかの小規模メーカーが市販車を出していそうですね

@tora なんならこのホンダのSH-AWDや三菱のS-AWCはもとを辿れはランエボのAYCの考え方をモーターでやれば複雑な遊星ギアのディファレンシャルを使わずとも制御で簡単にできるやん!
みたいなところが源流だったりします

@tora >無理やりオーバーステアにして無理やり曲げちゃうってヤツ?(NSX曲がりすぎ問題のアレ)

そうですね、制御自体はNSXの前輪とだいたい同じです
ただ、オーバステア傾向かアンダー傾向かニュートラルステアかは制御のやり方(とその他の要素とのバランス)によります
つまり、内外輪で回転差を付け過ぎればオーバステアになるし、回転差が足りなければアンダーになる
そのちょうどいい塩梅のところを見いだせればステアリングをあまり切らずともニュートラルステアでコーナーをスムーズにクリアできる……のが理想という感じで(汗)
NSXはこの制御が煮詰められなかったせいで評価がボロクソだったのかなと(多分)

@tora 市販車にインホイールモーターは僕の知る限り無いですね

2モーターで左右独立で駆動しない限りはEVも内燃車もディファレンシャルの構造は同じだったと記憶しております
インホイールモーターはVCUが各輪の最適な回転数を算出して内輪差の吸収を行うので、“理論上”ディファレンシャルで内輪差を吸収する車よりも小回りが効きます

ざつな説明なので、これでわかりづらければ帰ってから詳しくご説明します

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