ケータハムより12年早く生まれた元祖軽セブン
フレイザー FC-4 (Fraser FC-4)
世界に数あるニアセブンメーカーの一つ、ニュージーランドのフレイザー・カーズは2001年にスズキ製F6Aエンジンを搭載した軽自動車規格のスーパーセブンを発売した。
このクルマは日本の代理店であるゴールドオート主導の下、低価格な入門用セブンとして開発された。各部のパーツをカプチーノから流用することで脅威の198万円(当時)という価格を実現、しかもカプチーノ譲りの四輪ダブルウィッシュボーンは他のセブンと比較してもリッチな足回りだった。
しかも驚くことに、このクルマは現在でも新車のオーダーが可能である。価格は完成時点での為替で決定されるため、発売当初の価格で購入することは無理だろう。
#1日1珍車
伊予鉄とGIFU HEART BUSに導入された謎の自動運転バス
金旅客車 スプライト (Golden Dragon SPRITE)
中国の金旅客車が製造するレベル4自動運転対応のバスボディ。
WeRideや蘑菇车联(MOGO)などの自動運転開発企業に納入されており、それぞれWeRide ROBOBUSやMOGO M1の名称で販売されている。伊予鉄が導入した車両はWeRide製と紹介されている。
EVバスの導入により様々な中国製バスが日本上陸を果たしたが、金旅車は今回が初の事例。伊予鉄も岐阜市も自動運転のシステムはソフトバンク系のBOLDLYが手掛ける。
#1日1珍車
初代ハリアーよりも20年早い1977年に登場した初の乗用車ベースSUV
マトラ・シムカ ランチョ (Matra-Simca Racncho)
オフロードが走れないSUVとして当時は物笑いの種にされた
1984年、生産ラインをルノー エスパスへ切り替えるために生産終了。これがマトラのブランド名を冠した最後の市販車となる
総生産台数 約56,000台
Foxtron Model T
https://en.wikipedia.org/wiki/Foxtron_Model_T
フォックスコンは既にFoxtronという自社ブランドでEVバスを台湾国内向けに製造している
当初はこれを右ハンドルに改修して日本に導入するものと思われていたけど、日本の道路事情と法規に照らし合わせて日本独自の車体を開発するのかも?
そのために、ふそうの開発スキルを借りたいから新会社を共同で設立するのかなと予想
Whopper Whopper Whopper Whopper, Junior, Double, Triple Whopper, You live at 554 Iwadono, Higashimatsuyama-shi, Saitama, You use Softbank Wifi, Your SSID is "GIVEMEFREEPCAT," and it uses WPA2 security, and its passward is 2000, Your IP is 114.51.14.191, You go to North Manul institute of techanology at1042-1 Ohshima Nasu-machi, Tochigi, Any Whopper myway, You rule, you're seizen' the day! At BK, have it your way! You rule!
自動車整備士を希望されるみなさんへ
https://www.jaspa.or.jp/mechanic/faq/
あ、資格取得に必要な実務経験って今こうなってんだ
三級整備士はそろそろ廃止されるという噂も聞くけど
https://www.jaspa-niigata.or.jp/info/attestation.html
一応、事業場の規模に応じて必要な有資格者の人数が法令で決まっており
かつ、その中から整備主任者を任命すれば無資格者でも認証/指定工場で自動車整備の業務に従事することは可能です
モンゴル原産
時々Assetto Corsaでレース鯖を開いています。