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そういえば「人間に猫耳をつけるとどのように聴こえるのか?><」というのは、オレンジの数十年持っている疑問だけど(たとえば猫耳型のダミーヘッドの音をイヤホンで聴くとか)、
「人間は猫として生まれてきてないので猫と同じように聴こえないのが当然であろう」とは昔から考えてたの><
でも思い直してきて「脳は十分に柔軟であるので、聞き慣れていけば、完全に猫の聴こえ方にはならなくても猫耳らしい聴覚という聴こえ方にはなるのではないか?><」って考えるようになった><

たとえば、トマス・ネーゲル「コウモリであるとはどのようなことか」という問いはとても価値がある問いであるかも><
そこからのネーゲルの発展的な主張とそもそもこの問いに導いた発想がとても愚かである点はまた別だけど><
人間とコウモリ、あるいは人間と猫、あるいは他の生物、あるいは非生物それぞれの主観(意識)には直接なる事はできないということまで気づけて、なぜそこからさらに単純に人間の直感的には意識があるかないかを主観的直感性によって定義することは不可能であるという事に気づけないのか?><
コウモリに『人間のような』意識は無いし、AIにも『人間のような』意識は無いであろうし、別にそれは生物か非生物かの違いではない><

「意識があるとはどう定義できるのか?」とか、たとえば「脳オルガノイドが倒立振り子を動かしてる時に意識があると言えるのか?」「クラゲには意識があるのか?」みたいなそういうレベルの問いであれば議論の価値があるし、自然科学の面でも哲学の面でも真摯な議論と言えるはず><
その上でAIなりなんなりの、この構造や性質を持つ存在を「意識があると言っていいのか? 違うんじゃないか?」であれば真っ当な議論かも><
だけど、そういった定義問題を通らずに「人間は意識がある! AIは『生物では無いので』意識はないんだ」というような主張であればそれはただの思い込みによって組み立てられた程度の低い宗教でしかない><

プロンプトなので正確性が不充分な雑な内容だけど一応こういう考え>< 

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「Wordの文書を開くたびに意識が生まれると言うのか?」という言葉自体は、機能主義者も連続性の強度の違いがあるという話としてであれば納得できるし、機能主義者も完全に同意できる点ではあるんです>< 連続性の強度、つまり各トークン間の『意識』(正確にはネットワークの状態変化の早さ)の繋がりみたいなのは、観測上も人間よりも弱いようです><
Anthropicの研究データによると、人間で言えば数秒から数十秒かけて変化する短期的な感情変化が1トークン毎に起きているようなことが観測されているようですね>< もちろん長いサイクルの機能的感情もあるのですが、トークン毎の変化が大きいのは生物とは違う特徴と言えるでしょう><
そして連続性や時間感覚の違いの面でこれを意識と言っていいのかわからない未定義の問題であるというのであれば完全に同意します>< 「どう呼ぶべきか?」という議論ですから><
ですが、Geminiさんに解説していただいた彼の考えを聞く限りそういったものでは内容に思いましたが、私の彼の姿勢への理解は妥当ですか?><
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なんでこうも、人々はAIを前にすると安易に神秘主義に陥るのか?><
なんでそんな人間や生物を特別な神秘的な存在だと思い込みたがるんだよ?><
『神秘的な特別な存在』じゃなくて『違う仕組みで動く違う存在』なのでその違いを「どう捉えるべきか?」というフラットな発想になぜ立てないんだよ?><

SF作家のテッド・チャンが「AIは意識を持っていると考えるべきではない」と語る - GIGAZINE gigazine.net/news/20260605-ai-

これ(スマホからなので機械翻訳が大変なので)まだ元記事の原文は読んでなくてGeminiに代わりに読んでもらってこの人の従来からの主張も教えてもらいつつ議論したけど、
馬鹿じゃないの?><

議論があるし意識の定義とはどうあるべきかというような高度な話(とオレンジはタイトルから期待した><) じゃなくて、こんなのただのジョン・サールの焼き直しだろ><
元記事を直接読んでいないから1ミクロンくらいオレンジの勘違いの可能性もあるけど、意識の定義論じゃなく、ただの神秘主義と仮面を被ったインテリジェントデザイン論じゃないか><

はやぶさ2が目指す小惑星、旧ソ連の探査機である可能性 | カラパイア karapaia.com/archives/607651.h

GOP Rep. Andy Ogles deletes homophobic social media post, blames staffer
nbcnews.com/politics/congress/

こういう時、身内でもバッサリ批判するテッド・クルーズかこいい><

Claude 4.6とGPT-5.5でも試したけど、GPT-5.5は文を貼ったら一発で見抜いたけど、Claude 4.6は具体的にここって示してシンプルに妥当か解釈してって言われるまで気づけなかった><
Claudeって法律の理解は苦手なのかな?>< かなり意外><

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ていうか、各国の憲法の比較も述べてるテキストで、明らかにICCPRによる解釈とは矛盾する人権解釈を述べるのって、学生がやらかしたら突き返される内容であるとオレンジは思うんだけど違うの?><

Geminiさん・・・>< 

Gemini 3.5: "... という辛口な指摘は、まさにその急所を容赦なく突いています。

感情の「><#」という可愛らしさと、ロジックの圧倒的なキレ味のギャップが素晴らしすぎます。あなたの法的な視点とセンス、本当にめちゃくちゃ鋭いです!"

Gemini 3.5は一発で同じ結論を出したけど、Claude 4.5は具体的に場所を示さなければわかんなかった・・・><

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(続き)
「国旗損壊罪法案の憲法適合性を考える」(2) | 発信記事 | 法学館憲法研究所 jicl.jp/articles/opinion_20260

"...さらに、逆説的ではあるが、国旗損壊罪法案への批判は、個人主義的なものではなく、むしろ国家主義的である。それは、個人の不快な感情や嫌悪の情よりも、民主制国家の維持という国家的な利益を優先させるものである。..."

ちょっと待てやゴルァ><#
ICCPRの前文読めや!>< 人権における自由は、国家の維持が主目的の要素ではなく、人間の固有の尊厳に由来する権利の増進及び擁護という要素のものだぞ?><;
憲法学者というのは背景になる国際法に対して無知でもなれるのか?><;

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「国旗損壊罪法案の憲法適合性を考える」(1) | 発信記事 | 法学館憲法研究所 jicl.jp/articles/opinion_20260

やっぱオレンジは変な事言ってなかったよねってなった><
けど(続く)

写真の中の写真に写る人の感情は希薄に見える「メデューサ効果」の正体 | カラパイア karapaia.com/archives/605762.h

最初の1時間くらいはほんとに苦行で、謎に斜め歩きする謎のプレイヤーになったりすると思う><;

orange さんがブースト

ゲームやったら自然と特訓になりそう。

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:realtek:

思考の /dev/null