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(つづきは長いかもなのであとで書く><;)

オレンジは音楽は好きだけど邦楽を生演奏するタイプの音楽番組が嫌いなので紅白も基本的に見ないし、見かけてもだいたいキレて文句言ってるけど、今回は紆余曲折で(?)加山雄三とか出てた辺りから最後まで見たんだけど、ブチキレないで済んだ><
紅白見てブチキレずに済んだのたぶん25年ぶりとかそのくらいかも><
(つづく)

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よく使うつもりのアプリのファイル名を日本語で命名しちゃうと、起動時にめんどい問題も出ちゃうし、英語にした上でなるべく頭の方の文字列が他のよく使うアプリやコマンドとかぶらないようにしないとキーボードから起動する時にタイピング増えちゃう><

前はOrange+機能名にしてたから、Orangeなんとかってアプリだらけになって補完で起動する時にまずorangeってタイプしなきゃいけなくてめんどくなってて、その問題の解消のために後ろにorangeつけるようになった><;

自分用のアプリは基本的に「(英語での機能名)+orange」かも><InternetRadioPlayerOrangeとか><

オレンジも前はアプリの名前決まらない時は
(外向きの)仮称を「(機能名)くん」にしてた><;
今は「ツイッターするやつ」から影響受けて「(機能名)するやつ」にすること多い><

orange さんがブースト

名前が決まらないアプリの名前は、「(実現される機能)してくれる君」で。

これおもしろいというか興味深い><

[B! togetter] 日本の音楽における低音問題 b.hatena.ne.jp/entry/s/togette

(5)コルト800/T360スノーラ - さがせ!幻の絶版車 - NHK nhk.jp/p/ts/8X8Q26388X/episode

Honda | 積雪地帯で威力を発揮 ホンダ スノーラ ―商売繁昌トラック「ホンダTN360」用 honda.co.jp/news/1969/4691101.

この論文自体はその騒動より前に書かれた論文なので、その説を説明なしに引用しちゃってるのはしょうがない><

シヴィル・エンジニアリングの語と概念の翻訳 --「市民の技術」とは何か | 学術機関リポジトリデータベース irdb.nii.ac.jp/01221/000441550

"一方、「明治を迎えた先学達が、中国の古典のなかから 築土構木なる熟語を発見し、字画数の少なく書きやすい「土木」をこのなかから引き抜いて、組織名としたり講座名とした」(70)という説明は、「築土構木」の語が『淮南子』
(71)
に見られることからも説得力がある。"

この説はカコイイけど、現在では否定されてるかも><(何年か前に土木専門誌『土木施工』の新年号の巻頭特集にカコイイページでドドーンとこの説ベースの挨拶的なページがあって、それを見た別の学者さんが「違うと思う」って調べて、数ヵ月後の号で指摘する論文みたいなの掲載してた><)

orange さんがブースト

シヴィル・エンジニアリングの語と概念の翻訳 --「市民の技術」とは何か | 学術機関リポジトリデータベース
https://irdb.nii.ac.jp/01221/0004415504

調べた経緯的に言うとお風呂で長湯しながらスマホで土木の調べものしてるときに突然「もしかして民間工兵みたいな意味なのかも!?><」ってひらめいて「マジっぽい!?><」ってなってさらに調べた><(蛇足)

wikipediaにもあるけど、(それぞれの語で範囲微妙に違うけど)土木工学者が英語ではcivil engineerなのは、民生版の工兵って事っぽい><

広告だらけのページであれだけど、こことか><

エンジニアの語源から考える。歴史から学ぶエンジニアの意義 | テックキャンプ ブログ tech-camp.in/note/technology/3

日本で言う土木って言葉にぴったりあう言葉がなくて、逆に(?)civil engineeringの訳として土木工学って言うけど、でも分野が完全には一致していない(って土木の専門誌にも書いてあった)のが、それはそうだけど「なんでそもそも英語では直訳したら民間工学とかになりそうな言葉なの?><;」ってなって数ヵ月前にengineeringの語源も含めて調べてなるほどってなった><

エンジニアリングというかエンジニアの語源に遡った話に広げるとおもしろいかも><(?)

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