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orange さんがブースト

一部のVの者がやっていたりなどする入浴配信とかで立ち絵が動いてたりして、あれどうなってんだまさかカメラを洗面所か浴室に持ち込んでたりするんか……??? となってこわいよね

orange さんがブースト

昔は近所のスーパーにデカいのがあったのでそれを使っていたけど、いつのまにか取っ手付きのデカい袋がラインナップから消えていたというだけの話です

どのくらいの大きさを指してるのかわかんないけど、amazonとかで売ってる30Lとか45Lのとってつきのゴミ袋じゃダメなの・・・?><

orange さんがブースト

私はゴミをできるだけ溜めて出すタイプなのでそこそこ大きなゴミ袋が必要なんだけど、取っ手が付いていて台所に設置しやすいやつはレジ袋サイズしかないのよね……

一方買い物も週1以下で済ませているのでレジ袋は小さすぎてクソデカエコバッグくらい欲しくなるし。

orange さんがブースト

よく考えたらエキスパートシステムの一種だ・・・><;

orange さんがブースト

やだなあ、人工無脳系人力キャラクター構築ソフトウェア組んでる人にとってはエキスパートシステムのほうが新しいわけですよほら

ワコムのペンタブの不具合って、Edgeの更新のタイミングで起きたのかWindowsの更新のタイミングで起きたのかペンタブのドライバの更新のタイミングで起きたのかどれなんだろう?><

もう誰もこの話してない・・・・><

ていうか、URLを全く公表していないとかなら一億歩譲ってあれかもだけど、URLを明かしておいてアクセスしてきた人を「ユーザーでは無い」って逃げはAGPLの第13項ではたぶん使えないかも><
ていうか、そんな回避ができるのであれば特定のユーザーを想定した場面(会員制のオンラインサービス等)以外では常にAGPLを回避出来てしまうことになる><

"...your modified version must prominently offer all users interacting with it remotely through a computer network..."

gnu.org/licenses/agpl-3.0.ja.h

どっちにしても、オンラインにした時点でアクセスする人がソースコードを受けとる機会を明示的に与えなければならないので、あとでやりますはそもそも通用しないっぽさ感><

日本語難しい・・・><

gpl.mhatta.org/agpl.ja.html
"13. リモートネットワークインタラクション、および GNU 一般公衆利用許諾書との利用"

(略)"...そのバージョンとリモートでコンピュータネットワークを介し対話的にやりとりする(あなたのソフトウェアがそのようなインタラクションをサポートしている場合)すべてのユーザに対して、ネットワークサーバから、あなたのバージョンに『対応するソース』にアクセスする手段を、無償、かつソフトウェアのコピーを円滑に行う上で標準的、慣習的に用いられる方法で提供することにより、ユーザが『対応するソース』を受け取る機会を明示的に与えなければなければならない。"(以下略)

英語も日本語も難しくてよくわかんないけど、第13項?の記述からするとAGPLの場合はオンラインでのソースコード提供が必須ってことなのかも・・・?><

GNUアフェロ一般公衆ライセンス - GNUプロジェクト - フリーソフトウェアファウンデーション
gnu.org/licenses/agpl-3.0.ja.h
非公式日本語訳
gpl.mhatta.org/agpl.ja.html

orange さんがブースト

GPLもAGPLも「ソースコードにアクセスできる状態」がどういうものかには触れてないんだっけ?

Githubに置こうがtar球をどっかに上げようが、請求に基づいてCD送ろうがなんでもよいはず。

吊り材よりも桁が先に破壊されたのであれば、崩落するときにもっと桁がバラバラになってそう?><

画質低すぎてアレだけど、オレンジが最初に考えた吊り材破断説もありうる崩れ方っぽさ・・・?><

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