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ていうか、原宿→アハジュクに限らずフランス語圏の人が日本に来てローマ字表記の地名表示をもとに発音して道聞いたら、どこの地名でもほとんど通じないんでは?><;

※実際に言われたのはフランス野郎って感じじゃなく20代くらいのお姉さんでした><

豆知識!><; 東京で外人に道聞かれて行きたい場所「アハジュク」って言ってたらそいつはフランス語圏の人物で、行きたい場所は原宿!><;
これを覚えておけば、英語発音がまともに出来ないフランス野郎に「(全く、英語も通じない酷い国ですね!)」みたいな表情で「ノン!」って言われないで済むよ!><;

もしやと思った理由のひとつがRenault(ルノー)のフランス現地発音が「ホヌー」みたいに聞こえるわけかからん発音で、「フランス語ってRがVの濁音無し発音みたいに日本人には聞こえるっぽい?><;」というのを思い出して、原宿のraってじゃあ「ふぁ」とか「は」になるんでは!?><; ってなって、頭のhを発音しないわけだから、harajukuってフランス発音ではアハジュクなんでは!?><; と思ってGoogle翻訳音声合成で聞いたらばっちり「アハジュク」!!!!><

数十年越しに「オレンジ悪くなかったんじゃん!><; ある意味ちゃんとヒアリング出来てたんじゃん!><」って気づけた><;

間違いないっぽい!!!!!><;
オレンジが冷静になってから推定できた意味は「原宿にいくためのチケットはどこで買えますか?」だけど、リアルタイムに聞いたのは
「・・・チケット・・・ゴー・・・ ア ハジュク?」
で、「(ア ハジュクってなに?><; a hajuku?><; ハジュク???><;)」ってなって、2回聞いて「ノン!」されたあとに「(ハジュクってもしかして原宿?><;)」って気づいた形だったんだけど、いまGoogle翻訳のフランス語音声合成で「harajuku」をしゃべらせたら「アハジュク」って!!!!><;

Hを発音しなくて「ダメだ」が「ノン」ってフランス語圏では説?><;

今突然思い出して突然気づいたけど、昔東京某所で外国人に英語で道をたずねられて、英語わかんなくて首かしげて2回聞いてもわかんなくて、そしたら手を広げて「ノン!」ってダメだこいつみたいなアクションされて、あとから冷静に考えればどこにいきたかったかわかったしあれだって事があったけど><

・・・発音を思い出してみるともしかして英語圏の人じゃなくフランス語圏の人かも?><;

昭和9
学校競技の指導精神|書誌詳細|国立国会図書館オンライン ndlonline.ndl.go.jp/#!/detail/

1936-09
実業の日本 39(17)|書誌詳細|国立国会図書館オンライン ndlonline.ndl.go.jp/#!/detail/

"東京オリムピックと新事業・新金儲けプラン座談會"
金儲けプラン!><;(昭和11年にはビジネスってカタカナ語があんまり使われてなかったのかも?><;)

昭11
現代ユーモア小説全集 第18巻|書誌詳細|国立国会図書館オンライン ndlonline.ndl.go.jp/#!/detail/

昭11
オリンピック殺人事件|書誌詳細|国立国会図書館オンライン ndlonline.ndl.go.jp/#!/detail/

昭12
聖火は東へ : 皇紀二千六百年のオリンピック大会に備へて|書誌詳細|国立国会図書館オンライン ndlonline.ndl.go.jp/#!/detail/

・・・そういう風に考えると、「聖火」という言い方に変えた(変わった)のも、(結果的に)戦争に向かうなかでの統制のような躾の時代のなかで起きたとも言えるんでは?><
(記事ではナチス云々になってるけど、日本国内の大きな情勢というか空気の変化が大きく影響を与えた可能性の方がはるかに大きいんでは?><)

orange さんがブースト

昭和9年の食事マナーの参考資料><

国立国会図書館デジタルコレクション - 挨拶の言葉遣ひを基本としたる現代式礼儀作法
dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/14

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orange さんがブースト

「いただきます」が発生したと思われる時代(昭和12年)の子供の食事のマナーの参考文献><

国立国会図書館 デジタルコレクション - 尋常三・四年作法実践細案
dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/12

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orange さんがブースト

前に「いただきます」の起源を探した時に色々調べたけど、日本の食事のマナーって最近2回大きく変わったっぽくて、明治に文明開化の時に欧米人と食事する時に欧米レベルのマナーが出来てないとヤバイとなっての変化と、
あと、昭和10年代に戦争へ向かう時に統制をとる感じで子供を従わせるために(?)、小学校での食事のマナーの急激な変化が起きて、どうやら「いただきます」もこの時に『子供用のマナー』として生まれたっぽい><

この記事、オレンジ的にとても興味深い部分がある><

「聖火」じゃなかった聖火 - ことばマガジン:朝日新聞デジタル asahi.com/special/kotoba/archi

この記事で書かれてるオリンピックの「聖火」という単語が使われた時期と、オレンジが調べてつきとめた、食事前の挨拶に「いただきます」が使われ始めた時期(ただし子供用のマナーとして)がほぼ一致してる><

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