><
https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/106006085881254391
これもあれで(?)、オレンジがマストドンで深く解説したり重要な文献を提示した結果、『ある分野や事象に関してたとえばツイッターでは大半の意見は初歩的な誤りを含んでいるのに、Fediverse日本語圏では、より専門的な知識が普及していてより専門的なで妥当な意見をとても多くの人が述べる』みたいな事になったらいいなと思っててスラド(srad.jp)ではたまに成功してるけど、なんか正確さなんかどうでもいいって人がFediverse日本語圏では圧倒的っぽさでオレンジ大不評っぽさ・・・><
長文の続きっぽいもの><;
(何の話のつづきかくらいも調べよう><(メタ><))
小学校でいま教えてるようなメディアリテラシー教育の基準からしたら、オレンジが指摘する以前に全面的にアウトかも><
(ついでに言うとオレンジ流の災害現場での考え方を元にした発想もアウトかも><)
でも、それをガチガチに適用したらほとんど誰もSNSに意見を書く事なんて出来ない><
世の中の人々、オレンジから見たら信じられないくらい物事を深く調べないし、オレンジもあらかじめ全て調べる事は不可能と考えてるからこそ、推測を書いて答え合わせって順番にもなってる><
で、せめて誤りを指摘されたりヒントを与えられたりしたら、すぐじゃなくてもいいけど「あとでもうちょっと調べよう」とすればよくない?><
それすらもせずなにもかも全部雑に済ませるとか、あと間違ってたら消せばいいやとかしてたら、お約束のSNSの危険性うんたらかんたらにそのまま一直線かも・・・><
参考>< オレンジより厳しい小学校><
WEB特集 デマやうわさを見抜く4つのスイッチ 大人も必要な小学校の授業 | NHKニュース https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210324/k10012932061000.html
長文><(つづき)
(つづき)
オレンジ的にその後どうなったのかいま見て「・・・><」って思ったのは、オレンジの指摘により訂正を書いたのは良いとして、その後さらに実際はどうであったのかを調べず、誤った理解のままさらに言及していたこと><
オレンジは、(オレンジが指摘した範囲を越えて)誤った認識を改めて「その事象に関してもうちょっと調べてから言及する方がいいかも?><」って意図で誤りを指摘したんだけど、その意図は伝わらなかったかも><(ちゃんと調べてから書いたら?と直接書かなかったかもなのであれだけど><)
なんだかな感><(?)
長文><(文字数も足りなかった)
(nere9内の事じゃないし言及しているのは他所のインスタンスにいて、オレンジとはフォロー関係が双方とも無い人)
オレンジ的には、何かを表明するにはその前にちゃんと調べる(今時の小学校ではそう教えるらしい><(NHKの特集記事参照))のは、全てに対して行う事は無理だと考えているので、「あとからでも調べればいいんだよ><」的な事を言ってる事多いかも><
(小学校よりはオレンジの方が易しい)
その上で、なにかを表明した時にそこに事実誤認があると指摘された時に、訂正の表明をするのもいい事かもだけど、それも訂正される情報にある程度辿りやすくなっていれば、オレンジはそれは求めない><(し、いま言及してる事象でも訂正文を書いてとは言わなかった><)
(文字数足りないので分割)