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小さい子でも防衛的悲観主義者であれば「サンタさんも他のインフラなお仕事の人もこの大変な中でも外でお仕事しなきゃいけないんだ」って説明でポジティブ(?)になれるし強くなる(?)かも?><
でも、方略的楽観主義な性質の子にそんな事言ったらメンタル壊すし混乱するかも?><;
あと、一般的に子どものメンタルケアってポジティブに考える事ができるようにやるかも?><

ニュースジャンキー的(?)で報道関係のお仕事を目指してた(けど挫折した)のもたぶんその性質からなのかも><

オレンジは今回の件云々以前にたぶん防衛的悲観主義者かも><
ネガティブな予想立てて「ね?><; だから言ったじゃん?><;」って ずーーーーとしてるし><;

もうちょっと複雑な事を調べてて非公開な論文にぶつかって「><;」ってなったけど、それはそれとして(?)

CiNii 論文 - 防衛的悲観主義者の特徴に関する一考察 ci.nii.ac.jp/naid/120001030421

災害とか戦時下とかを描いた世界観の小説とか映画とかだと、オレンジの回答っぽい感じのが多いよね?><;(じゃないとお話が成り立たないので><;)

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mstdn.nere9.help/@orange_in_sp
これ、災害時の子どものメンタルケア的には0点どころかマイナス100点くらいだと自分でも思うんだけど、児童心理学とかの専門家の模範解答だとどうなるんだろう?><;

orange さんがブースト

書いた><
Re:ミドルタワー (#.3943029) | 90年代のPCのデザインをフロントパネルに印刷したPC「RestoMod PC」 | スラド srad.jp/comment/3943029

DeepL翻訳、最近(2ヶ月前くらいから?)謎の劣化してる気がする・・・><
論文の文章つっこんだ時にGoogle翻訳では訳せるのにDeepL翻訳ではなぜか文章として全く成り立たない謎文字列というか「AIが頑張って作り出した奇妙な文」みたいになる場面が増えてる気がする><

オレンジの日本語元々おかしくて自分で「オレンジ語><;」っていうくらいだけど、事故等調査報告書をよく読むようになったら、報告書で多用される言い回しもたくさん混じってきてさらにおかしくなった感><;

実際、法律や条約の翻訳で権利を示す部分は「することができる」って書くっぽさ><

航空法 "...当該行為を反復し、又は継続してはならない旨の命令をすることができる。"
自衛隊法 第八十三条 "...には、部隊等の派遣を防衛大臣又はその指定する者に要請することができる。"

A「あなたはこのソフトウェアのソースコードを請求できる」
B「あなたはこのソフトウェアのソースコードを請求することが出来る」

なんかAだと「そりゃくれって言ってみるだけなら誰でも言えるやろ 言うだけならな」みたいにならない?><;
Bだと「同志、あなたにはその権利があるのです :Soyuz_nerushimy_respublik_svobodnykh_Splotila_naveki_velikaya_Rus_Da_zdravstvuyet_sozdanny_voley_narodov_Yediny_moguchy_Sovetsky_Soyuz: 」っぽくない?><;

「することができる」は権利や選択肢等がある事を示す時に使いまくるかも><
オレンジ的には、単に「出来る」だと権利があるような文脈に見えにくい気がする><

orange さんがブースト

「~することができる」仕様書かな?
SNSに投稿することができる。

orange さんがブースト

「~することができる」を多様するとさ、他人事感が半端ないので避けるようにしてる

なんか「その」だと示したもの全てを対象としてる気がして「それの」だと一歩引いてる(?)気がしてるので、オレンジは「それの」の方を使う場面が多い気がしてる><

例えば容器と蓋の関係で、相手が容器を示した場面で「その蓋」なのか「それの蓋><」なのか日本語難しいでございますですね><;

「それの」も「することができる」もオレンジ多用しまくりまくってる気がする><;

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