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内部の部品で回転がじゃなく表面のゴムのせいでであれば、保管時に紫外線当たらないようにして、温度変化少ない場所におけば微妙にまし?><

orange さんがブースト

予備マウス
使いたい時
ネチョりんぐ
ホイールいつも
長持ち知らず

「この時点では5にしなきゃいけない 越えても足りなくてもダメ」
「6になっちゃった」→オーバーシュート

「5以下にしなきゃいけない」
「6になっちゃった」→(単に)オーバー?><;

・・・・でも、目標値にあわせるイメージであって、目標値以内に収める文脈でオーバーシュートって使わないよね感><;

単にoverloadだと、時間軸方向の情報を強調していない言葉かも><
でも、感染症の対処は対応能力も時間で変動するので、対応能力曲線(?)をこえることで崩壊に陥るというのは・・・あれかも><(語彙力)

一周回って、オーバーシュートって表現『『『ちゃんと意図を示した上であれば』』』わりと無難な選択っぽい気がしてきた><;
何に対してオーバーシュートなのかをわかりやすく伝えていない(提言の原文でもまわりくどい)のが問題なのであって><;

イタリア北部の状況のニュースではoverloadedって書かれてる><

なので、もっと英語に寄せたカタカナ語にするなら、英語圏で同様に新型コロナウイルスの対策において患者増加が対応能力のを越えるキャパシティーオーバー(これもカタカナ語だ><;)する状況に対して使ってる英文を探してくれば、よりまともなカタカナ語になるかも?><

つまり、『対応能力の曲線に対し患者数がオーバーシュートする』って意味でオーバーシュートって、専門家会議の人(々)は言いたかったっぽさ?><;

つまり、わかりやすく言うと、武漢の初期の対策を例にすると、
病床数は当面 1000床/週 増やせるとします><
既に対応ギリギリの状態から(治る分減るとしてそれを引いた)患者増加数が1000人/週を越えました><
・・・・みたいな事をオーバーシュートって言ってるっぽい?>< だとしたら一応正しい用法っぽさ><

制御可能な範囲=医療体制の(強化も含む)キャパシティを越える事をオーバーシュートと表現してるっぽい?><; 括弧内が意訳過ぎて意味不明な文章になってるだけなのかも?><;

これっぽい?><

"「新型コロナウイルス感染症対策の状況分析・提言」 (新型コロナウイルス感染症対策専門家会議)を公表しました(3月19日)。"

新型コロナウイルス感染症について mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite

この用法のアンダーシュート知らなかった><(波形が鈍る事をいうんじゃないの感なので違和感><)

アンダーシュートとは (undershoot): - IT用語辞典バイナリ sophia-it.com/content/%E3%82%A

ていうか、誰がそんなこと言い出したのか謎><(医者?>< 役人?><)

オーバーシュートって単語でオレンジが真っ先に思い浮かべるのは、飛行機の水平方向のルートを曲がりきれずに越えちゃう事><
航空路の曲がり角でもだし(鋭角のルートだとなるのが正常)、着陸のために滑走路の直線上にあわせる時に過ぎちゃってグネグネとか><

例えば、オレンジは2月末の段階の武漢の患者数の予想をその一週間前にどっかの研究者が出したやつを超えたので「ヤバイ?><」みたいなのかいたけど(誰も覚えてなさそう)、その場合にはオーバーシュートって言葉使ってもおかしくなかったかも?><
でも、使う意味無いと思うし、普通に「予想を上回った」って言えばいい話><

一億歩譲っておかしくない使い方考えるなら、予めポジティブな患者数予想曲線を出して、それをオーバーシュートしたみたいな使い方であればおかしくないけど、その場合、予想曲線も出さないと意味不明に><

orange さんがブースト

この定義だと、ゼロを超えた部分が全部オーバーシュートになっちゃうな。あと、波が緩やかなら波じゃないという解釈も必要になってくる。
>波形が定常値となる基線を超過する現象
オーバーシュートとは (overshoot): - IT用語辞典バイナリ
sophia-it.com/content/overshoo

orange さんがブースト

@osapon オーバーシュートは目目標を通り過ぎるようなことを指す。すなわち目標値の存在が前提の単語だし。病気に強いて目標値があるとしても0なわけで、目標とは反対に向かっておりオーバーシュートではない。

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