[B! education] 「4cm÷5mm=8」は間違い? 小学校の算数テストの減点理由に疑問、賛否両論の声|まいどなニュース https://b.hatena.ne.jp/entry/s/maidonanews.jp/article/15024872
これ、教師がホームラン級の馬鹿><
[B! あとで読む] 「数に頼らない学校運営を」 教員不足への対応で財務省が注文 https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.kyobun.co.jp/article/2023101106
これ自体は(財務省が何が言いたいんだか)よくわからないけど、
義務教育に限らず、大学の先生の話なんか見てみると、むしろ増やさなきゃいけないのは教員じゃなくて事務員で、アメリカの大学では事務員がやる仕事をなぜか日本では先生がやってると言う無駄すぎる構造が駄目すぎるっぽいし、あれだよね><
学校に限らず、日本の組織って雑用係を雇うのケチって専門家に専門外の仕事までやらせて逆に人件費を無駄遣いしまくりながら人手不足に陥るってしまくりなイメージ><
コスト感覚が単にミクロなカットしか考えてなくて、その結果壮大な無駄遣いに突入する事をなにも考えてない><
続き><(本題部分)
2作品の作風の違いで、井ノ原氏が演じたキャラの特徴がまさにこの記者会見の構図そのまんまで、「相棒」って基本的に反省しない犯人は絶対に許さないし、クライマックスは水谷豊が演じる主人公が犯人を強く叱咤するのが典型パターンになってる><
お約束の台詞は「あなたはまだわからないんですか!?」で、相手が身内であろうともむしろ身内にこそ厳しく問いただし反省を促す><
一方「特捜9」は、犯人に寄り添う形で「本当はそんなことしたくなかったんだよな?」的に優しい声で優しく犯人に向き合う><
しかも特に身内が犯人だった時に><
そういうやり方でお涙ちょうだいにしたいんだろうけど、少なくともオレンジ的には「事件の流れ的にも反省を促して変わってもらう意味でもおかしくね?><」って思いながら見てた><
で、オレンジ的には、記者会見の対応も、本人の人柄やイメージどうのじゃなくて、「特捜9」で演じたキャラクターやストーリーを参考に記者会見を設計したんでは?><
って思ってた><
ドラマ見たこと無い人が今見たら、たぶん多くの人が「あの記者会見そのまんまじゃん」って思うと思うよ><