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orange さんがブースト

物語が何を言いたいか、みたいなのは私はかなりどうでもいいなぁ。そういうのは †読書感想文† の文化圏で懲りたわ

例えば2時間ドラマサスペンスであれば、重要な人物が育った環境が明かされる場面とかに、急に「この物語はどういう結末になるんだろう?>< この話を書いた人は何が言いたいんだろ?><」って思考になって、それを基にした推理モードに入って、現実の類似事例を思い出そうとしたり、それまでのシーンの意味を再検討しはじめるかも><
これをはじめる瞬間のタイミングを表す単語が欲しい><;

作者の都合で設定に矛盾が生じるみたいな意味であれば、オレンジがフィクションに於いての作品の主題に必要ではなく多くの場合作者の無知や分野の軽視から生じるフィクション要素を嫌ってるので・・・嫌ってるけど><(?><;)
一方で、物語の結末をどう持っていくかとか、そもそもなぜ作者はこの物語を作り、何をモデルに話を組み立て、そして結局の所 作者はなにが言いたいのか?>< という面は作品を見る(読む)時にすごく意識するかも><
最初から強くそれを掴もうとするんじゃなくて中盤まで進んだ時に急に「この物語はどこに進むんだろう?><」と考える瞬間が来るかも><
オレンジはこの瞬間に固有の単語が欲しい><(なんて言っていいのかわからない><)

「ケーブルが切れました」と「ケーブルが切れたに違いない」の間にもものすごく大きい隔たりがある事も認識しないとマズいかも><

orange さんがブースト

たとえばこのまえの噴火で「海底にケーブル通ってたよな」とか「切れたのかもしれないな」と言いだした当人たちは当然ただの可能性として捉えているわけで、そうやって手持ちで考えるのは大いに結構だろうけど、そこにあって「ケーブルが切れたに違いない!」とか「ケーブルが切れました!」とか断定の形で宣う輩を見ると、お前インタネッツ向いてねえよとなるわけです

必ず情報が出揃う(あるいは出揃っている)という誤った期待を持つと、科学に対する誤った方向の期待と誤った不信を持つ原因にもなりうるから危険かも><

あらゆる物事に於いて情報は必ず全て完全に出揃うというのは幻想><

ベタな「相手の気持ちを考えて行動しましょう」を「私は相手の人でもないし相手を知らないので気持ちはわかりません」と答えるのは全く噛み合ってなくて、相手の気持ちを考えては「相手の気持ちを推測して行動しろ」と言ってるわけであり、完全に言い当てろって話ではないし「わかりませんを言い訳になにも考えずに行動するな 考えろ」って話かも><

推定を断定にするのはよくないけど、推定すら出来ないのもそれはそれでものすごく重大な問題というか、推論能力が欠けてると言えるかも><;

orange さんがブースト

言ってないことを勝手に聞いたことにするのを美徳や有能の証とする文化圏はあるようだけど、あまりに相容れないので関わらないようにするので精一杯

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orange さんがブースト

まあ少なくともこれが標準になってほしくはないですね。言ってないことを勝手に言ったことにしないでほしい

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orange さんがブースト

一般的かは知らんけど、少なくともこうして妄想で人の考えていることを勝手に補完する行動は人それぞれ多少なりともあるだろうし、これが過剰な人は Twitter でよく見るよ (?)

orange さんがブースト

ねえ各位 

もしかして「一般的な人類」って、こんなこと考えながら人の話を聞いてるの!?

「雑談で笑いを取れない人」が知らない基本原則 | リーダーシップ・教養・資格・スキル | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース
toyokeizai.net/articles/-/4146

もちろん「完全に元通り!」じゃなくて、「ちょっぴり復元っぽいことが出来た」のが「単にぼかしてモザイクであることを目立たなくするだけ」になっちゃったみたいな話だったはず><

記憶あやふやだけど、大昔のモザイクはY信号のみにかけてたからほんとに除去出来ちゃったけど、厳しくなった結果(?)C信号にもかけないとダメになって無理になったみたいな感じだった記憶ある><(あやふや)

orange さんがブースト

「解除できることを知っている上でアダルト画像を公開した」が違法になる。モザイク付きAVはモザイク除去器があるのに違法にならない。つまりモザイク除去器は存在しない?!(なんとか論法)

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orange さんがブースト

モザイク除去機能を提供しているのはTwitterであって、アップロードした側はフラグを設定してモザイクを掛けた、やることはやった、という理論では。

それはそうで、売る側も買う側もわかりやすくするために体験の形にして「具体的にどんな体験になる」という形で表すってことかも><
そうすると改善すべき点も見つけやすい><
「お客様目線で」って実際にお客様がどういう体験をするのかシミュレーションしたり乗客に扮した調査員に実際どういう体験をしたのかレポートさせてってやりかたで検証出来る><
顧客側としてもバラバラの要素をバラバラに提供されてバラバラに説明されるよりも、実際どんな感じになるのかという視点で説明されれば、自分がこの製品やサービスを選択した時になにが起こるかという情報を比較的短時間で得られる><
ウェブサイト等で体験を売りにしすぎてスペック表とかにたどり着けないのはまた別の問題でもあるし、それもまた閲覧者の体験の視点に立てていないからこその失敗したUXデザインとも言えるかも><

orange さんがブースト

それって結局のところ「体験を売っている」というより「サービスを売っているが、サービスの内容を伝えても伝わらないから “体験” という仮想的ストーリーにして伝え方を変えている」というだけであって、売り物の本質に違いがあるわけではない

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