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オレンジは極端な教えたがりなので、オレンジが知ってる範囲の物事であれば、相手の脳内モデルを読み取って修正するみたいな教えかたするの大好きだし、だからお節介エスパーテックサポートとかしまくってたわけだけど、
そういう人って世の中にあんまりいないだろうし、そういう器質を持っていてなおかつ重度な数学マニアとなるとさらに居ないんでは感><

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蛇足的長文>< 

オレンジが微積分を理解できないの、最小の単位(?)がゼロに近い極限になったり1になったりでわからんというか、この部分は1の方が便利じゃないの?><; みたいな混乱で「なんもわからん><」になってる><
で、難しいし部分的な理解上、部分的であり誤りを含むので矛盾があるままになってて「微積分気持ち悪くて嫌い><」になってる><
この根本的な問題を修正するには、諦めて「そういうものです」系の丸暗記で多大なストレスを受けながら我慢するか、独学の範囲では無理だったオレンジの疑問をひとつひとつ解いてくれる優しい人に習うくらいしかないけど、独自の考えを組み立ててしまった人の脳内モデルの修正は、なにも勉強していないまっ更な人に教えるのと比べ物になら無いほど困難なので、オレンジに教えられる人はたぶん存在しなさそうって思ってる><

オレンジ的に独自脳内数値空間を出したのは、具体的に「世の中の大学入学できるレベルの多数の人は無限小が無い事を既に得ている知識のみで(本を片手にとかググったりとかせずに)人に説明できるのか?><」という疑問がある><

orange さんがブースト

たとえば「古典物理学は厳密には “正確” ではないし、古典物理で説明できないことは存在する (から詳しく知りたくば大学行ってね)」というのと「古典物理を “理解” したうえで正しく説明できる」は両立しますよね

ということは、『高校数学の範囲はしっかりやったけど、大学では数学科に進まなかった かつ 大学の数学科レベルの独学も行わなかった厳密にどうなのか結局わからなかった大多数の人』は、数学を理解の形ではなく暗記の形で覚えてるの言えるのでは?><
と言ってる><

orange さんがブースト

本人に知る気と時間があるならば、教材はそこかしこにあるしどうとでもなりますよ。
知る気がそんなにない人をどうするかなんて、単に経済的な合理性の追究の問題でしかなくない?

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故に、暗記教育になるとオレンジは言ってる><

orange さんがブースト

じゃあ説明してわかるのか、わかるまで長く厳密な説明をしたところでそれを受け入れられるのか、そのコストを誰が支払うのか、そういう話では?

生徒「なんでそうなるの?」
高校の数学の先生「それは難しい話なので大学の専門分野でやります」
って事は生徒は理解せずに「そういうものだ」と暗記させられるって事でしょ?>< って言いたい><

オレンジが独特な数値の理解で微積分に頼らずに同じようなアルゴリズムを再発明出来てしまったりしているので微積分の必要性をちゃんと理解できないのはあくまで例であって、

高校までの間にそうならないように標準的な数学を『理解』させるのは可能か?><
と言ってる><
(「それは大学の専門分野でやります」って話が多いように見える><)

orange さんがブースト

ま、その結果としてエセ科学にどっぷり浸かったヤバい人が出来上がる可能性も否定できないので、基本的に人におすすめするルートではないけど……自分のことに責任持てるのは自分だけなので

orange さんがブースト

再発明自体は悪いことじゃないし、それに欠陥があると思うなら、自分で考えたモデルなんだから自分の判断で必要なことを学んでいけばいい。高校がどうとか大学がどうとかは関係ない。

orange さんがブースト

そもそも非標準の (欠陥つき) モデルを使っている人が高校レベルとか大学レベルとかのレールを基準に物事を考えているのがよくわからんのですよね

オレンジの疑問をシンプルに言うと「数学の各要素を、再発明できる程度に理解してる人って本当に世の中に多くいるの?><」って事><

高校の数学教育を受けて大学に数学も含めた筆記試験により入学した人のなかで「『無限小』が無い」事をしっかり説明できる人ってどのくらいいるの?><

オレンジみたいな数への理解の誤解というかなんというか独自の(おそらく欠陥がある)数値空間を、数学教育上 標準的な数への理解に矯正するには、それこそ現在高校数学まででやってる範囲では無理なのでは?><(数学好きな人の話を聞く限りでは「それは大学レベルで・・・」って出まくりに感じる><)
となると結局、高校数学までの範囲では現実的に「そういう風に決まってるから納得しろ! 納得いかなければ大学に行ってからやれ」になってしまって、つまり「そういう決まり」の暗記になってしまうんでは?><

オレンジの理解がおかしいというか発想がおかしい点は、オレンジの脳内数値空間が厳密に実数ではなく
「実数(のようなもの)の空間で見ると実数には隙間や誤差は存在しないが、次元をひとつ上げて客観的に俯瞰すると、その空間上では元の次元には隙間や誤差が存在する、そしてその空間はさらに次元をあげると同様に・・・」
って発想で考えて、次元を上げたり下げたり(膨らませたり縮めたり)って、考えてる><
フラクタル図形の隙間みたいな感じ><

暫定的な数値を出して逆算して求めたい答えに近づけるんであれば、求めたい答えとのズレの半分ずつ暫定的な数値を近づけていけば、だんだん近づいていくだろう><
とだけ考えた><

オレンジは微積分の知識使わずにニュートン法もどき(?)を再発明したので、逆に(?)どうしてそれに微積分の知識が必要なのかがさっぱりわからなかった><

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