WEB特集 “危険なうそ”がもたらす世界 | NHKニュース https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210629/k10013108471000.html
"「対話の場をもってくれませんか」
この取材には後日談がある。"
から先の部分が興味深くておもしろい><
@hadsn 工事差し止めの裁判に参加できなくてなんだかな・・・って実際になってる><
反対派が変なのを仲間にしちゃって変なことになるのはかわいそうだし、そのせいで社会から見放されしまうのは不幸かも><
ただそれは、地元民が不幸かどうかって話であって、事業を進める側からしたら「結局スムーズに事業を進める事ができるのか?」が全てであって、変なのを仲間にした反対派住民が幸せになろうが不幸になろうが、結局事業の進展にプラスにならなければ意味がない><
地元に寄り添うとか誠実な態度をとか環境への配慮も、事業を進めたりビジネスの為だったりであって、人道的どうのはその道具><
変なやつらに地元民側と組む隙を与えてしまう事自体が、事業を進める上での失態なの><
[児童5人死傷事故受け “通学路の総点検 万全の対策を” 菅首相]
千葉県八街市で小学生の列にトラックが突っ込んで児童5人が死傷した事故を受けて、菅総理大臣は、関係閣僚会議で、通学路の総点検を改めて行うなど、子どもの安全を守るために万全の対策を講じるよう指示しました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20210630/k10013110951000.html
@hadsn どこまでが外野かの問題も難しい>< リニアでは例えば下流地域の環境関連の方が蚊帳の外になっちゃってるし、県外の登山関連の方々は当事者なのか?みたいな問題もある><
で、だいたい地元を限定化していくとそれ自体ももめる><
で、地元の方に寄り添った方々と事業者に寄り添った方々の対立って、事業を遅らせる大きな要因になるわけで、それこそ「事業を進めたいのか? 喧嘩したいのか?」という話になる><
地元が孤立すれば力押しでなんとかなると思って失敗してきた惨状の山があり、その惨状の代表が成田空港問題で、結局の所事業を進める環境を作ることに結び付かなければ、単に地元と何十年も戦争を続ける無駄な時間と労力を浪費するだけになって、事業自体は進まない><
そういう過去の反省を全く活かして無いので、過去の事例を知っていればいるほど「作る気ほんとにあるんか?><;」ってなる><
受益者の方々自らが、公共事業により害を受ける人々の理解を得ようとした特筆的な事例>< 公共事業を進めるということはこういうこと><
文献にみる補償の精神【43】「米を一握り持ち、砂子瀬の人に差し出したのです」(目屋ダム・青森県) - ダム便覧 http://damnet.or.jp/cgi-bin/binranB/TPage.cgi?id=425
@hadsn 何の得もしない貧乏くじを押し付けられたらそうなって当たり前という事をまず理解しないと、公共事業をスムーズに進めることは難しいという話だし、土木の世界では常識になりつつあるので、
工事関係者(実際に作業する作業員)が地元のお祭りに参加したり、共存や理解のため(そして作業員のメンタルケアのため)に行う物事も土木の大切なお仕事とされてきてる><
事業を進めるのが目的なのか地元と喧嘩するのが目的なのか、立ち止まってよく考えないと><