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新しいプログラミング言語を学ぶときに、そのプログラミング言語の資料を読み解く能力ももちろん重要だけど、規則性を推論したりする能力を欠いてると五里霧中になってしまうんだろうな。

プログラミングできる人って文法や意味論をガチガチに暗記しているというより、自分で見いだした規則性を適用してるんだろうし。

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そういえば最近の学生、プログラミングの課題とかで「まず試してみなさいよ…」みたいな質問、そこそこあるんだよな。

ミスったらPCが爆発するとでも思ってるのか、試行錯誤して現象を見て推測や推論をする、ということができないのか。

それとも誰かが「正しい」と保証してくれないとやりたくないのか。

なんかTLがさっき焼き弁ブームだったので、つられて焼き弁食べてる><

WEB特集 “危険なうそ”がもたらす世界 | NHKニュース www3.nhk.or.jp/news/html/20210

"「対話の場をもってくれませんか」
この取材には後日談がある。"
から先の部分が興味深くておもしろい><

ETS2で遊び始めた頃にも一回書いた><

日本の都市構造上難しいかもだけど、欧州(主に独仏)みたいに、都市部であるからこその速度制限(集落内なので30km/hとか)のみ取り締まりを強化して、逆に郊外(日本でいうと国道の線形のいいバイパスとか)の取り締まりは緩くするってして、メリハリつけることで通学路での速度違反を減らすってできたらいい感じかも><

スクールバスがもっと一般化すれば、少子化対応での学校の統廃合も進めやすくなりそうだし><

ていうか、日本でも道路が微妙だったりの場合はなるべく徒歩通学をやめる形でスクールバス導入ってやるのよさそう><

@hadsn 工事差し止めの裁判に参加できなくてなんだかな・・・って実際になってる><
反対派が変なのを仲間にしちゃって変なことになるのはかわいそうだし、そのせいで社会から見放されしまうのは不幸かも><

ただそれは、地元民が不幸かどうかって話であって、事業を進める側からしたら「結局スムーズに事業を進める事ができるのか?」が全てであって、変なのを仲間にした反対派住民が幸せになろうが不幸になろうが、結局事業の進展にプラスにならなければ意味がない><
地元に寄り添うとか誠実な態度をとか環境への配慮も、事業を進めたりビジネスの為だったりであって、人道的どうのはその道具><
変なやつらに地元民側と組む隙を与えてしまう事自体が、事業を進める上での失態なの><

アメリカの場合だと、通学路をものすごく限って、特に学校の近くだとこれでもかってくらい「ここは通学路です!」ってアピールされて速度制限されてて、その上で郊外では?通学の基本は自動車(スクールバス/自家用車)かも?><
日本は、徒歩通学が大半で通学路も多くて「通学路なので注意!」ってしてもいっぱいあるので集中力がアレかも?><

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飲酒運転の事故 + 通学路の総点検 = 通学路を通る可能性のある酒飲みを全員禁固 or その酒を取り上げる or その車を取り上げる

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[児童5人死傷事故受け “通学路の総点検 万全の対策を” 菅首相]
千葉県八街市で小学生の列にトラックが突っ込んで児童5人が死傷した事故を受けて、菅総理大臣は、関係閣僚会議で、通学路の総点検を改めて行うなど、子どもの安全を守るために万全の対策を講じるよう指示しました。
www3.nhk.or.jp/news/html/20210

成田空港問題の現在もそうで、せっかく関係者が色々な面で話し合って雪解けしてきて共存共栄で過去の歴史の説明の施設を作ったりしてるのに、「反対派は悪いやつ!!! あいつら過激派!」ってやったらそれらの努力を無駄にして逆戻り><;
だからこそ、成田空港問題の動画のコメント欄を見て「ああ><; だからリニアだって進まないし、将来の他の難しい公共事業等もこの国では進まないだろう><;」って思った><

リプに書いた内容を短くまとめる感じになるけど、
超簡単にいうと、静岡県外の人が「静岡県民はわがまま!」っていうほど、対立は深まってってリニアの開業はその分遅れるし、仮に開業しても火種が残り続ける><

@hadsn どこまでが外野かの問題も難しい>< リニアでは例えば下流地域の環境関連の方が蚊帳の外になっちゃってるし、県外の登山関連の方々は当事者なのか?みたいな問題もある><
で、だいたい地元を限定化していくとそれ自体ももめる><

で、地元の方に寄り添った方々と事業者に寄り添った方々の対立って、事業を遅らせる大きな要因になるわけで、それこそ「事業を進めたいのか? 喧嘩したいのか?」という話になる><
地元が孤立すれば力押しでなんとかなると思って失敗してきた惨状の山があり、その惨状の代表が成田空港問題で、結局の所事業を進める環境を作ることに結び付かなければ、単に地元と何十年も戦争を続ける無駄な時間と労力を浪費するだけになって、事業自体は進まない><

そういう過去の反省を全く活かして無いので、過去の事例を知っていればいるほど「作る気ほんとにあるんか?><;」ってなる><

時代の変化でいうと、地元の理解を得る事も(企業の場合)CSRの一環だし、ISO26000でJIS Z26000だし・・・あれかも><(?)
だからこそ必要な知識として「社会科の授業でもうちょっとだけ詳しく教えればいいのに><」ってさっき書いたわけで><

受益者の方々自らが、公共事業により害を受ける人々の理解を得ようとした特筆的な事例>< 公共事業を進めるということはこういうこと><

文献にみる補償の精神【43】「米を一握り持ち、砂子瀬の人に差し出したのです」(目屋ダム・青森県) - ダム便覧 damnet.or.jp/cgi-bin/binranB/T

@hadsn 何の得もしない貧乏くじを押し付けられたらそうなって当たり前という事をまず理解しないと、公共事業をスムーズに進めることは難しいという話だし、土木の世界では常識になりつつあるので、
工事関係者(実際に作業する作業員)が地元のお祭りに参加したり、共存や理解のため(そして作業員のメンタルケアのため)に行う物事も土木の大切なお仕事とされてきてる><

事業を進めるのが目的なのか地元と喧嘩するのが目的なのか、立ち止まってよく考えないと><

好きな旅客機の音が聴こえるのと、かわいい猫が通過するの、だいたい同じ感情になるので、空港の近くに住むのはたぶん猫カフェに住むのと同じような感じ><;

オレンジが一度航空マニアをおやすみしてた(JASが無くなったのつらすぎて耐えられなかった)所から本格的に復帰したの、ルフトハンザのA380が雷雲を避けておうちの上空6000ft~7000ftに偶然飛んできて、その音を聞いた時に「!!!!><」って昔の興奮を呼び起こして、ついでにその飛行機(個体)すごく好きになった><(悲しいことに日本にはもう飛んできてない><)
飛行機の音そのくらい好き><

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