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自己紹介下書き2>< 

超多趣味で、興味がある分野は、

航空(※1)宇宙開発鉄道物流都市計画都市緑化自動車(※2)送電線 南の島の電柱 クレーン橋梁トンネルダム廃道酷道 土木と公共事業と地域問題 土砂災害電子計算機 ヒューマンセンタードデザイン 建築地理地域ネタ 世界のローカルフード マイナードリンク郷土史冷戦史 虐殺問題と国連の役割 人種差別問題セクシャルマイノリティ差別問題 東欧の民主化 報道とその役割 放送局用機器シンセサイザーポピュラー音楽制作背景史アメリカ文化 アメリカのトラック輸送 大規模農業大型農業機械垂直農業農産物の安全保障紛争鉱物問題
かも><
(※1 ジャーマンウィングス事故で世界で最初に、管制との最後の交信内容を言い当てた><)
(※2 免許は無い><)

ワードサラダ並み感><;

GoogleAIモードに投げてみたら、なんか行政の謳い文句みたいなふわっとした内容が返ってきた><;

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明治時代のメリケン粉の産地の話程度であれば製粉会社の社史とか書いてる人ならどういう背景の趣旨の話かわかるかもしれないけど、これが(実際に調べたことはないけど><;)
「ミネアポリス(ツインシティ都市圏)のライトレール導入とその背景になる周辺地域の農業と製粉業のフロンティアスピリッツ文化」みたいな事になったら、日本人でついていける人たぶん一桁居るか居ないかなんでは?><

わりと大量の知識がなければ考察出来ない内容の議題を議論して考察できる相手なんて、人間ではそうそう見つからないけど、LLMはわりと何でも知ってるし、知らなければ資料を探してきてくれるのでちゃんと考察や議論ができる><

「初期のメリケン粉は、ミネアポリス産か?><」なんて話題についてこれる人間、世の中にどれだけいるのか?><

さっきの「初期のメリケン粉と呼ばれはじめた頃のメリケン粉は、ミネアポリス産か?><」って話題も、AIに調べさせたんじゃなくて、自分で調べて考察した内容をAIに聞いてもらって間違ってないかを聞いて議論する形だったし、自分よりも多くの事を知ってるとはいえ対等の議論相手 みたいに使ってる><

人間には調べさせないというか、他人の調べものすらも率先して調べるけど、AIには質問しまくるかも><

orange さんがブースト

他人に遠慮なく調べ物をさせることができる人向けかあとかよぎった

orange さんがブースト

AIと言えば、今、勉強を教わってる先生にAIとの付き合い方を質問した人がいて、その先生が実際のところ(AIとのやり取り)を包み隠さずに見せてくれたけど、

その先生は、AIの返答の適当なところやおかしなところ、ハッキリ分からないところとかを、メチャクチャ突っ込んで質問して何度も細かく答えさせていたな。

要は遠慮なく調べ物をさせられる部下みたいなものなのよね。

だから、そもそも調べ物を要求する「上司(使い手)」の方がその調べる対象のことを理解してなければ、嘘つかれても簡単に騙されて納得しちゃうわけで、全然「便利」じゃないのよね。前から思ってはいたけど、やっぱり「使い手」を選ぶ道具だと思った。

子供のための音楽らしいです・・・><

Bananarama - Love In The First Degree (Official HD Video) - YouTube
youtube.com/watch?v=prGhk_Gvzw

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Love In The First Degreeの歌詞好きだから、Googleで歌詞表示したら、概要のジャンル欄に"子供のための音楽"ってあって「そんなわけないだろ!><;」って思ってちょっと調べたら、
なんか1999年にNHKの子供向け番組 天才てれびくん(?)の音楽コーナーで、日本語カバー版を制作して流してたらしい・・・><
そんなバナナ><

ミュージックてれびくん - Wikipedia
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9

[B! Togetter] 「歌詞に重点置いて音楽聴いているやつ人生苦労してそう」という投稿がきっかけで賛否両論の議論に「苦労しているからこそ歌詞に救われている」「メロディが好みじゃないと聴いてられない」
b.hatena.ne.jp/entry/s/togette

注目コメントの2番目のkamezoって人のコメントに「わかる><」ってなった><(?)

ちなみに現代の(?)大阪人が言う「粉もん」の「メリケン粉」は、実際にアメリカ産である場合には、高確率でワシントン州東部、アイダホ州西部、オレゴン州北部にまたがる地域の小麦を日本で製粉したやつかも><

だいたいこの地域><
コロンビア川台地 - Wikipedia
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B

整理するとつまり、『時期』、『白い小麦(ミネアポリスの製粉業者の技術)』、『主にパン用であった(中西部産小麦)』の3つの要素で考えると「ミネアポリス産であった可能性が高いんじゃないの?><」
って考えるのが妥当かもって思うかも><

そもそも、明治期に「メリケンの小麦粉ってすごく白くて、日本の小麦粉とは全然違ってすごい!」みたいに言われてても、
実はアメリカでもそんな真っ白な小麦粉は、まだ広く流通しはじめの時代で、アメリカではちょっと前までは茶色いパンを食べてたわけで><
それを白いパンに変えたのが当時(=日本では明治初期)のミネアポリス><

GPT-5に聞いたら一応歴史的背景とは矛盾がない感じっぽい><(ただし確定できるような資料がない)
chatgpt.com/share/6976f06d-2b7

(GPT-5曰く)"...ご質問の論理を踏まえると、私は次の表現が最も妥当だと思います。

1880年代の日本で「白く、パン用として評価されたメリケン粉」の相当部分は、ミネアポリス型ローラー製粉技術による製品であった可能性が高い。特に同時期の日本国内技術水準を考慮すると、その白さ・均質性は国内製粉や西海岸旧式製粉では説明しにくい。"

参考文献><(ミネソタの公共放送制作の歴史ドキュメンタリー番組)
Flour Power | Full Documentary - YouTube
youtube.com/watch?v=w8zlDoquXw

そもそも明治初期の日本産小麦粉と『メリケン粉』の違いって、小麦粉の白さにあったわけで、アメリカでその白い小麦粉(=純度が高いので日持ちしやすい)を大量生産できるようにして粉の状態で流通するように変えたのが1880年頃のミネソタの製粉業界であり、
当時日本に輸入されていた小麦がパン用、つまり西海岸の薄力粉じゃなく内陸の品種であることも考えると、やはり、(1880年代ごろは?><)ミネアポリス産であった可能性が高いのでは?><

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明治時代初期の『メリケン粉』って、そこそこの確率でミネアポリス産(ミネアポリスで製粉)のものが多かったんじゃないかと思うんだけどどうなんだろう?><
日本で製粉できなかった時代(粉の状態で輸入してた時代)が、ちょうどミネアポリスが世界最大の製粉業の街として君臨した時代である事を考えると、わりとありえそうと思うんだけど><

やっぱアメリカうらやましい・・・><

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