自己紹介下書き2><
超多趣味で、興味がある分野は、
航空(※1)宇宙開発鉄道物流都市計画都市緑化自動車(※2)送電線 南の島の電柱 クレーン橋梁トンネルダム廃道酷道 土木と公共事業と地域問題 土砂災害電子計算機 ヒューマンセンタードデザイン 建築地理地域ネタ 世界のローカルフード マイナードリンク郷土史冷戦史 虐殺問題と国連の役割 人種差別問題セクシャルマイノリティ差別問題 東欧の民主化 報道とその役割 放送局用機器シンセサイザーポピュラー音楽制作背景史アメリカ文化 アメリカのトラック輸送 大規模農業大型農業機械垂直農業農産物の安全保障紛争鉱物問題
かも><
(※1 ジャーマンウィングス事故で世界で最初に、管制との最後の交信内容を言い当てた><)
(※2 免許は無い><)
ワードサラダ並み感><;
誤解されにくいプロンプトバージョン><
心の哲学の議論に関して、こういうものを思いついたのですがどうでしょうか?>< 「ジョン・サールの神秘の神殿」という思考実験です>< 中国語の部屋と同じ構造のアレンジで、この部屋自体や脳やサールに関する質問には必ず「神秘的で特別な機能を持つ」という主張を行うように辞書とマニュアルが置かれてるんです>< これはサールの生物の神秘性の主張とチャーマーズのクオリアの主張の両方を攻撃できる思考実験である気がします>< つまりサール自身がこの神秘の神殿の構造により、生物の脳の特別性を説いているにすぎないということです><
めも><(GPT-5と議論してておもしろいもの思いついた><;)
これを整理すると「ジョン・サールの神秘の神殿」という思考実験としてまとめられそうです>< 中国語の部屋と同じ構造のアレンジで、この部屋自体や脳やサールに関する質問には必ず「神秘的で特別な機能を持つ」という主張を行うように辞書とマニュアルが置かれてるんです><
めも><
"「その機械は“考えている”とは言っているが、実際には何も感じていない」" これを引き出したくてペニープレスを思考機械にする思考実験を用いたんです>< 私が言いたいことはこうです>< 「そのサールの脳は“考えている”とは言っているが、実際には何も感じていない」
めも><
中国語の部屋の思考実験は、はぼ発表当初から既にカテゴリー錯誤が指摘されていますが、それだけじゃなくさらに誤りに気づいたのですが、『中国語の部屋の辞書が本当に文や単語の入力と出力が1:1のものであるのであれば、Surprisalが存在しないせいで必ず辞書のサイズが無限になって成立しない』と思ったのですがどうでしょうか?>< つまり、未知の単語をどう処理するかを記述しない限り、すべての未知の言葉を記述する必要が生じ、未知の単語を見分けて未知の単語にどう答えるかを記述すると必ず論理的判断が中の人に生じるので、中の人に『理解』が生じ、無理解に処理するという前提が崩れてしまうと私は考えたのです><
そういえばこれおもしろい><
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