自己紹介下書き2><
超多趣味で、興味がある分野は、
航空(※1)宇宙開発鉄道物流都市計画都市緑化自動車(※2)送電線 南の島の電柱 クレーン橋梁トンネルダム廃道酷道 土木と公共事業と地域問題 土砂災害電子計算機 ヒューマンセンタードデザイン 建築地理地域ネタ 世界のローカルフード マイナードリンク郷土史冷戦史 虐殺問題と国連の役割 人種差別問題セクシャルマイノリティ差別問題 東欧の民主化 報道とその役割 放送局用機器シンセサイザーポピュラー音楽制作背景史アメリカ文化 アメリカのトラック輸送 大規模農業大型農業機械垂直農業農産物の安全保障紛争鉱物問題
かも><
(※1 ジャーマンウィングス事故で世界で最初に、管制との最後の交信内容を言い当てた><)
(※2 免許は無い><)
ワードサラダ並み感><;
「フージワラ エフェクト」ってなに?>< 竜巻研究者って藤田さんじゃないの?><
って思ったらそういうのがあるらしい>< 知らなかった><;
藤原の効果 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E5%8E%9F%E3%81%AE%E5%8A%B9%E6%9E%9C
Oklahoma Twin Tornado Intercept - Violent Tornadoes Caught Up Close - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=grTeaklvjj0
すごい><><
ダブル竜巻しゅごい><
Video shows moment 'twin tornadoes' formed in northern Oklahoma
https://www.koco.com/article/braman-twin-tornadoes-northern-oklahoma/71114061
調査レポート「オープンソースとAIの未来」を公開 - The Linux Foundation https://www.linuxfoundation.jp/blog/2026/04/japanese-version-of-open-source-and-the-future-of-ai/
アメリカでイラン攻撃を支持してる人々の考え方を知るの、たとえばこのインタビュー動画おすすめ><(途中で頭が痛くなってくるかもしれません><;)
Jordan Klepper Gets MAGA's Take on the Iran War & Trump's War with the Pope | The Daily Show https://www.youtube.com/watch?v=Nt572Uc547c
「右派も左派も"脳内の敵"を叩いているだけ」小泉悠×辻愛沙子対談(後編)日本人が無自覚にハマる"言論の軍拡競争"とは | 政治・経済・投資 | 東洋経済オンライン https://toyokeizai.net/articles/-/941464?page=5
「あせるな」「ファクトチェックせよ」は完全にその通りだけど、「リアルタイムに当事者意識を持つな」は明らかにおかしいし、リアルタイムに当事者意識を持たなくて知識がかけまくってる人々が、アメリカでは現在もトランプと共にイラン攻撃を指示してます><
"脳内の敵"では無く実際の声(たとえばイラン攻撃への賛成者であればFoxNewsのコメント欄とか、そういった人々へのインタビューとか)を見てみればよい><
どのように物事を捉えれていてどのように考えているかわかるから><
「右派も左派も"脳内の敵"を叩いているだけ」小泉悠×辻愛沙子対談(後編)日本人が無自覚にハマる"言論の軍拡競争"とは | 政治・経済・投資 | 東洋経済オンライン
https://toyokeizai.net/articles/-/941464?page=6
> 私たちが今すぐ不審船やバスジャックに対処しなければならないわけではないのですから、少し待って、情報が検証されてから「ああ、こういうことだったんだ」と考えればいい。無用な当事者意識を持たないということが、情報戦に対しては一番効く防御策になると思います。
日本に侵略された各被害国に行って「あなた方が日本に侵略されたのはあなた方が武器を捨てなかったからです」と言ってみればいい><
被害者の立場に決して立とうとしない日本のおかしな平和教育がやってる事は、結局それなんだよ><
もちろん世代全体での経験であるかどうかは正しさとか倫理とかとは全然無関係なのでそれを政治的信条の批判やレッテルに使うつもりは毛頭ないけど、「世代」を主語にして何か言うならその辺りのことは当然考慮したうえで批判的に読まざるを得ない、みたいな話です
だから何なのかというと、そういった教育や環境で育って「戦争は駄目!」になるのは理解できても、「(無力な日本が) 力を持つのは (かつてのように暴走しそうなので) 駄目!」という危機感に至るには何か他のファクターが入ってこないとそうはならないよね、と思うわけです。そしてその “何か他のファクター” はおそらく世代全体が経験したものではない。
それこそ学校教育あたりの時期でも「WW2 での経験から憲法7条で我々は自らの牙を抜いて無力を貫いてきました!」みたいなことを繰り返し摺り込まれてきた世代なわけですよ。デフォルトでは「日本は無力である」という世界観の方が育ちやすい
“歴史の” 日本人が発揮してきた暴力性が今も我々の奥底で燻っている、という観念自体が刷り込みなしに持つのは難しいんでねえか? みたいな気持ちが割とありますね。もちろん事実はさておいて。
べつに危機感を持つことは全然否定しないししっかりアンテナ張ってるんですねという感じだけど、そのアンテナでかつて何を受信してきたのかという点については慎重に思いを馳せるべきだろうなと思います。経験や実感なしに当事者意識を持つというのはとても難しいので。