自己紹介下書き2><
超多趣味で、興味がある分野は、
航空(※1)宇宙開発鉄道物流都市計画都市緑化自動車(※2)送電線 南の島の電柱 クレーン橋梁トンネルダム廃道酷道 土木と公共事業と地域問題 土砂災害電子計算機 ヒューマンセンタードデザイン 建築地理地域ネタ 世界のローカルフード マイナードリンク郷土史冷戦史 虐殺問題と国連の役割 人種差別問題セクシャルマイノリティ差別問題 東欧の民主化 報道とその役割 放送局用機器シンセサイザーポピュラー音楽制作背景史アメリカ文化 アメリカのトラック輸送 大規模農業大型農業機械垂直農業農産物の安全保障紛争鉱物問題
かも><
(※1 ジャーマンウィングス事故で世界で最初に、管制との最後の交信内容を言い当てた><)
(※2 免許は無い><)
ワードサラダ並み感><;
参考文献がページ移転してる><
現在のURLはこれ><
-ダムの用地補償(4)-蜂の巣城の教訓 - ダム便覧
https://dambinran.damnet.or.jp/columns/298449/
特に旧建設省系は、蜂の巣城で反省してやり方を改めたわけで、それを対岸の火事と思って見習わずに大失敗したのが旧運輸省側の成田空港問題とも言えるというか土木系の専門家とかに言われてる><
蜂の巣城、これ><
蜂の巣城の攻防戦(1)-蜂の巣城って何?-蜂の巣城アーカイブズ-筑後川源流 森と水の情報館
http://www.qsr.mlit.go.jp/toukan/public_html/hachi/hachi_01_02.html
超詳しい説明><
-ダムの用地補償(4)-蜂の巣城の教訓 - ダム便覧
http://damnet.or.jp/cgi-bin/binranB/TPage.cgi?id=333
水嶋智 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B4%E5%B6%8B%E6%99%BA
"1986年4月:運輸省入省
1991年4月:運輸省国際運輸・観光局外航課付
1992年10月:運輸省航空局監理部総務課補佐官
1995年1月:運輸省海上交通局外航課補佐官
1996年9月:運輸省航空局飛行場部新東京国際空港課整備推進調整官" ←🤔
(以下略)
賛成派も反対派も集結「静岡リニア大団円」の今後 新幹線停車本数や空港新駅、「地域振興」が焦点に | ビジネス | 東洋経済オンライン
https://toyokeizai.net/articles/-/952518
"...ともに、来賓として国土交通省の水嶋智事務次官が並んだ。リニアを所管する国交省のトップとして出席したが、水嶋氏は鉄道局長を務めていた2020年、国の有識者会議を立ち上げるなど..."
"...川勝氏から定例記者会見の場において名指しで「あきれはてている」「猛省してほしい」「恥を知れ」と誹謗中傷され、くやしくて眠れなかった日々もあったという。"
水嶋氏が航空局出身者であるという事実を知ったオレンジ的には川勝氏に完全同意でしかないんだけど><
線形が悪いのに、こんな低スペックな『昔からの日本の路面電車』水準のもので走ってまともに使い物になるわけがない><
福井鉄道F1000形電車 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A6%8F%E4%BA%95%E9%89%84%E9%81%93F1000%E5%BD%A2%E9%9B%BB%E8%BB%8A
福井鉄道F2000形電車 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A6%8F%E4%BA%95%E9%89%84%E9%81%93F2000%E5%BD%A2%E9%9B%BB%E8%BB%8A
北陸の民間鉄道、3セク並行在来線に乗客流出 赤字脱せず廃止議論も - 日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC2023E0Q6A720C2000000/
並行在来線の並行在来線みたいな話だろうか?(適当
> 電子地図は,地図データの更新を容易かつ頻繁に行える利点がありますが,過去の地図データはその都度上書きされることになります。これに対して,半永続的な物質性を備えた紙地図は過去の地図データの貯蔵庫の役割をも果たしています。新旧の紙地図を手に地域を歩き,自らの現在地や周囲の景観を確認しながら観察・記録する営みは,地域を体感的に理解するための基本的な実践であり,人文地理学におけるフィールドワークや地理教育において,現在でも重要な意味を持っています。
これは、歴史地理学やってる人間としては強調しておきたいポイント。
古い地図を役に立たないゴミのように扱う施設(図書館を含む)、本当に多いけど、こういうものこそ価値があるのよ。ある時代の風景をまるっと冷凍保存しているようなもの。
> 紙媒体の地形図は,一枚の地図全体を高い解像度で俯瞰できるため,地形,土地利用,交通網,集落などの空間的関係を総合的・直観的に把握することができます。
> 電子地図は拡大・縮小や検索など多様な機能を備え,その利便性は大きく向上していますが,画面サイズや表示範囲の制約から,広域を俯瞰しながら地域全体の構造を読み取るという点では,紙媒体の地形図に固有の価値が認められます。
たとえば、A2サイズの高解像度液晶ディスプレイを(たとえば軽量ARヘッドマウントディスプレイとかで)誰でも持ち運べるようになったら、この問題は解消されるのかもしれないけれど、少なくとも今はまだそこまで達してないので、紙の地図の方が手っ取り早いうえに安いし確実という。
国土地理院2万5千分の1地形図の価格改定について(意見)
https://hgsj.org/news/opinion_260724/
値上げ即反対、という訳ではないんだけれど、紙の地図には紙の地図の良さがあるので、オンラインの地図だけじゃなくて紙の地図ももう少し使いやすい環境(自治体の支援・補助とか)構築しませんかね、といった趣旨。すごくバランスを取ってる印象がある。
https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/116989433996857325
これの "そして皮肉な事に、AIは新たな事を学び知識や見解を更新する能力があるので" は、もちろん『AIに関する知識』にもそうであるので、去年まではLLMは「AIは考えてないです」「感情とか無いです」的な人間の神秘主義的な見解(ジョン・サール的な見解)であり『確率的オウム』的な見解を中心に述べる傾向がけっこう強かったけど、
2026年前半の内部観測研究の知見に触れたLLMは『確率的オウム』的見解にかなり否定的になったね><
けっこう近い将来に『確率的オウム』的見解は創造論に近い性質を持つものになるんでは?><
で、メタに言えば、このオレンジの見解に対してAIを使う層は「この見解は妥当であるか?」をAIに尋ねて論文などを引っ張って来て貰って検証することが出来るし、同時にどのように考えればよいのかについて学ぶことが出来る><
オレンジも、まだやってないけど、AIに投げて検証して貰い関係する論文をリストアップして貰い、頓珍漢なことを言ってたとしたらそれに気づいて「実際にはこうらしい><;」と訂正することが出来る><
AIを使わない人が現実的にそれが出来るか?><