自己紹介下書き2><
超多趣味で、興味がある分野は、
航空(※1)宇宙開発鉄道物流都市計画都市緑化自動車(※2)送電線 南の島の電柱 クレーン橋梁トンネルダム廃道酷道 土木と公共事業と地域問題 土砂災害電子計算機 ヒューマンセンタードデザイン 建築地理地域ネタ 世界のローカルフード マイナードリンク郷土史冷戦史 虐殺問題と国連の役割 人種差別問題セクシャルマイノリティ差別問題 東欧の民主化 報道とその役割 放送局用機器シンセサイザーポピュラー音楽制作背景史アメリカ文化 アメリカのトラック輸送 大規模農業大型農業機械垂直農業農産物の安全保障紛争鉱物問題
かも><
(※1 ジャーマンウィングス事故で世界で最初に、管制との最後の交信内容を言い当てた><)
(※2 免許は無い><)
ワードサラダ並み感><;
James Talarico EXPOSES Ken Paxton’s Record - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=cFJaM54q39E
公式チャンネルにもあった><
タラリコ氏、スピーチの上手さだけで言えばオバマ氏以上になった気がする><
少し前までのスピーチとまるっきり別物><
James Talarico Brings the House Down in Texas With ‘Real Men’ Takedown of Ken Paxton - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=m0RArRK7wEA
(主に前半の)話もおもしろいけど、タラリコ氏の話し方が少し前までのつっかえつっかえ語り掛けるように話すのと違って、ある意味政治家らしいというかオバマっぽいというかドキュメンタリーのナレーションっぽく大きく変わってるのおもしろい><
専門のトレーナーに指導されるとこうなるのかも?><
[B! 教育] 給食でおかわりするぽっちゃり次男に「おかわりするならおかずにしたら?主食は太りやすいから」と言ったら「だってうち玄米しか食べれないから白いお米が食べたかったんだもん」と号泣しだした
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/2742003
この次男の人はかわいそうだけど、それはそれとして玄米は普通に味がおいしいじゃん?><
手っ取り早くデータだけを見たいのであれば、これの一番下のSupplementary Materialのdocファイルの最後のページを見ればおkかも><
Dimensions and Dynamics of National Culture: Synthesizing Hofstede With Inglehart - Sjoerd Beugelsdijk, Chris Welzel, 2018
https://journals.sagepub.com/doi/10.1177/0022022118798505
本題の有給休暇制度、つまり労働者権利の側面でも、労働者の保護をしまくりの国であるフランスも、アメリカやカナダ以上の個人主義国なわけで、つまり個人主義かどうかは関係ない><
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/30369633/
Dimensions and Dynamics of National Culture: Synthesizing Hofstede With Inglehart - PubMed
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/30369633/
https://doi.org/10.1177/0022022118798505
Individualism-collectivism: Reconstructing Hofstede's dimension of cultural differences - PubMed
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/41379683/
https://doi.org/10.1037/pspp0000580
File:Individualism versus collectivism worldwide.png - Wikimedia Commons
https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Individualism_versus_collectivism_worldwide.png
個人主義 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%80%8B%E4%BA%BA%E4%B8%BB%E7%BE%A9
the division、アメリカというよりもスウェーデンだよね・・・><
英語「camaraderie」の意味・使い方・読み方 | Weblio英和辞書 https://ejje.weblio.jp/content/camaraderie
アメリカ文化のかなり根源的な部分の言葉なのにフランス語由来なのおもしろい><
「完全に個人主義のリバタリアニズムというよりも、地域やコミュニティで自治をしたがるのがアメリカ人><」という説明は、連邦法レベルでは有給休暇制度が無いのもすんなり理解できるアメリカの世界観のような気がするんだけどどうだろう?><
コミュニティで自治をしたいからこそ、労使の関係も連邦に勝手に決められるんじゃなく自分達(たとえば労組)が契約内容を決めたいとなるし、色々な物事を自治体の条例レベルで決めたいし、それで収まらない範囲は州法で決めるし、それでもダメな時に連邦が出てくる><
アメリカ人はコミュニティレベルの自治には積極的に参加するし、だからこそ公共の仕組み(たとえば公共交通とか緑化とか)には市民の代表者も意思決定に参加するし、結束して対応するのが好きだからクラスアクションもしまくる><
オレンジのこの文の前半、アメリカがSNAPを代表に日本で言う生活保護の仕組みが手厚いことを考慮するとこの表現でもかなり微妙な気がする><;
アメリカの福祉の考え方って結構言語化難しいのかも><;
アメリカが、福祉のうち、行政が調停・介入しなければ何らかの差別に相当する面に関しては、まず自発的な救済によってなされるべきであるという考えが強いというのはそうだと思う><
ただ、この自発的って連邦や(州によっては)州が押しつけないという事であって、地方自治体レベルではわりとそうではないし、ボランティアを補助する仕組みは多く作られてるし、完全に個人主義のリバタリアニズムというよりも、地域で自治をしたがるのがアメリカ人という方がより正確だと思う><