よくわかんないけど(><;)、オレンジがやってたのって再発明だけどなんかちゃんとしたそういうやつもそんな感じっぽい><
やっぱ下流から上流にツリー状にたどって問題解決( https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/111514075956359263 )って考え方おかしくないんじゃん><
なんでオレンジがおかしいみたいな空気になったのか><
MECEとロジックツリー | ロジック図解・情報整理術実践講座 https://ideacraft.jp/logic/basics/mece_logictree/
サイトの名前はちょっと胡散臭いけど、オレンジが言ってる事とほぼ同じ事が書いてあるページ見つけた><
原因の分析 | ロジカルシンキング研修.com https://www.ltkensyu.com/logicalthinking/1-4/4-4/
元記事の微妙に微妙な感じでオレンジがひっかかってる点ってつまり
"可能性をひとつずつつぶしていくと..."
って『その可能性の範囲を見いだす能力』こそがタイトル通りにあるといい "問題を切り分ける力" であって、「経験則を多く知ってる」って発想ではしっかりしらみつぶしにって発想とは逆になるし、「低レベル側から漏れなく」では、結局効率のよい問題切り分けとかけ離れて日が暮れるし、切り分けが出来てるとは言いがたい感><
エンジニアが何か問題にぶつかったときにあるといい力を5個 - Mitsuyuki.Shiiba https://bufferings.hatenablog.com/entry/2019/03/31/005750
分かるー。結局ここが一番時間かかるよね。
>可能性をひとつずつつぶしていくと「ここだなぁ」って場所が見つかって、そしたら、もうあとはそんなに難しくない。ひとつずつ確認していくのって遠回りに見えるけど、結局その方が確実ではやいと思う。
https://bufferings.hatenablog.com/entry/2019/03/31/005750