アメリカ人は和製英語をどのぐらい理解できるか : 英語母語話者の和製英語の知識と意味推測に関する調査
[pdf] https://repository.ninjal.ac.jp/record/2190/files/kk_ngkgk_021_05.pdf
これ、意外に日本語わからないアメリカ人がそこそこ意味が推測できてるのおもしろい><
特に「シルバーシート」の意味が推測できちゃうアメリカ人ってどういう人々?><;
おもしろい><><
Ball Pen は和製英語か https://www.jstage.jst.go.jp/article/peu/2002.1/0/2002.1_KJ00002556772/_article/-char/ja
📰 京都 嵐山に「スマートごみ箱」設置 自動圧縮で収容量は5倍に | NHK #京都 #kyoto https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230917/k10014198441000.html
16分類じゃなく1軸の例で言うならば、例えば、とあるASDの知識をそれなりに持ってる人が、その人と親しい人がASDのスクリーニングテストで要診断になるかどうかを言い当てる事はそれなりに可能かも><
なんらかの設問に「この人は設問にどう答えるか?」を親しい人が言い当てる事は一般に可能な事があるから><
で、それをもってその人がASDの診断が出来たとは言えない><(しかもスクリーニングテストだし)
ただ、そのまま「その診断でどういう返答をするであろうかの予想は出来た」
とは言える><
16分類なお遊びテストで起きてることもつまりこれかも><
だからオレンジは(前は)、"のようなもの" やら "回答が" みたいな言葉を使った言い回しをしてた><
> つまり,パーソナリティ関連行動の通状況的…貫性を仮定しなくても,テストが測査した行動の規則性に経時的安定性があれば,テストからの行動予測は可能なのである.しかしこの予測力は,どちらも人と状況との相互作用の“結果”であるテスト結果と行動との相関(疑似相関も含む)によって保証されるのであって,テスト結果からそれと関連する行動が予測できたからといって,テストと対応するパーソナリティ概念からそれらの行動を原因論的に説明することが正当化されるわけではない.
【緊急情報】16Persontalities性格診断テストを「MBTI®」だと思って受けられた方へ
https://www.mbti.or.jp/attention/
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