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まとめると、ゲリラ豪雨って言葉自体は結構昔からある><(引用しなかったけど少なくとも1960年代末ごろから使用事例が見つかる)
学術な文書等では2008年から急激に多用されている><
同年、都賀川水難事故(神戸市の水遊びできるよう整備された都市河川で急激に水量が増加した事により起きた水難事故)が起きたのも言葉の普及に影響を与えてそう><

オレンジの超あやふやな記憶では、1999年頃(? 東京でビルの地下室に取り残された人が水死した事例の時)からテレビの天気予報でよく聞くようになった気がしてる><(自信無い)

高橋 裕, 地球温暖化の新時代へ向けての治水・水資源対策への私見, 水利科学, 2008, 52 巻, 5 号
jstage.jst.go.jp/article/suiri

河川工学の超偉い人(ていうか教科書書いた人)、高橋裕先生が書いてる記事でも2008年にゲリラ豪雨って言葉を使ってる><

CiNiiでゲリラ豪雨で検索すると、2008年から突然増えるので、それも大きなの境目?><

ゲリラ豪雨 | CiNii Research all 検索 cir.nii.ac.jp/all?q=%E3%82%B2%

1999年に発生した全国の被害 mlit.go.jp/river/pamphlet_jire
"...東京都でも発生している。7月21日に都心を襲った集中豪雨では、新宿区で個人住宅の地下室に冠水した道路から大量の水が流れ込み、住民1人が水死した。..."

オレンジの記憶では、この事例の前後から急激に多用されるようになったような記憶がある><

一般化したのはわりと最近っぽい気がするけど、言葉自体は1980年代からあったっぽい><
[pdf] nhk.or.jp/bunken/summary/kotob
"...いつごろから使われるようになったのかは明確ではない。
用語班の資料では 1985年の放送用語委員会で「ゲリラ雨」についての問い合わせがあったことが記録されている。
また 1986年の『NHK 最新気象用語ハンドブック』(NHK出版)にも「『ゲリラ豪雨』はなるべく使わない」と書かれている。..."

orange さんがブースト

そういえば、いつからゲリラ豪雨と言う言葉が一般化したのだろう。鬼雨という言葉があったけど薄れていったのはいつからなのだろう

もし市電が1067mmだったら、ニュージャージーのこれ方式と同じことができたかもしれない><

River Line (NJ Transit) - Wikipedia en.wikipedia.org/wiki/River_Li

郊外区間は貨物線を旅客共用化して走ってて、都市部は路面電車(ディーゼルエレクトリックだけど)って方式><

orange さんがブースト

函館市電が標準軌だった世界線で、北海道新幹線が路面に乗り入れる回。

函館、市電が1372mmなのが今となっては問題><

つまり今よりは便利な空港では無くなるんじゃないかと><

北海道新幹線札幌延伸開業したら、新千歳の航空会社から見ての地位もわりと低下するんではって気がしてる><

左側のスーパーマーケットの片仮名がすべてを台無しにしてる感があってもったいない・・・><
maps.app.goo.gl/ow1Uoh3eyUL3fW

maps.app.goo.gl/ngsWfmNuvxLBQ7
交差側の道路、日本の道路なのに街路樹が植わってる時点で誉めてあげないといけないのかもしれないけど、本数はやたら多いのに、葉が少なく枝も延びてなくてただ木の棒が大量に並んでるみたいになってるけど、何をどうしたらこうなるの?><;

高崎市の都市計画的には倉賀野駅周辺の高崎線沿線と、高崎I.C.周辺地域は工業地域らしいけど、その地域を繋ぐように問題の道(南八幡京ヶ島線?)があるんだけど><;
一応将来的な方針としては東隣のr133が南北通過交通用っぽい?><

日本に都市計画にあわせて都市を作るという発想が無い方が標準で、無秩序開発の方が普通ってよくわかる典型的なサンプルみたいなエリアかも><
真ん中へんの住宅地、なんでこんな開発が許されたのか?><;

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