><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
未使用品!><;
ヤフオク! - SONY CAR Discman D-800K 多分未使用品動作確認... https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/n1057880544
また、古い機材ほしい欲が><;
初代Car Discmanってレジューム機能ついてたんだろうか?><(2代目にはついてるけど><)
そういえば、オレンジが耳コピ的な事をしだした時は既にPCでデジタル録音できたので、PCでトリック再生()してたけど、レコード時代の人の耳コピって、レコード手回し再生で耳コピとかしてたんだろうか?><(オレンジは、遊びではレコード手回ししておもちゃにしてたけど><;)
レコード聴くときは、サビだけ繰り返し聴くとか普通にしてた><
アナログMTR→デジタルMTR(シングルや小規模はDAT)→HDD MTR→PC(Mac)ベースシステムみたいな流れかも?><
レコーディングの話をすると80年代後半から95,6年くらいまではプロのレコーディング現場でもDATが主流で、その後徐々にプロツールHDになっていったときく。
レコードって目視で頭出し出来て、さらにランダムアクセスが可能って点で便利だったのが。CDは(PCのシークバー付きのプレイヤー以外では)それが出来なくて不便><カセットテープの便利な面は、シークが致命的に遅すぎる代わりに、機構上結果的にレジューム機能があった点かも><CDプレイヤーは後々わざわざレジューム機能つけるようになった><
というか曲の頭出しをしなくていいっていう革命的事象な
レコード、人間が音楽をメディアに封じ込めてご家庭で楽しめるようにした偉大な存在であり、爆発的な普及を見せたメディアであり、黄金時代を象徴する媒体という印象が強く…
無音検出するやつ、ヘッドを当てっぱなしなので「テープとヘッドが痛む!><;」って面でメンタル的には微妙だった><(実際の寿命への影響は知らない><;)
良いデッキだと、カセットテープの無音区間を検出して曲の頭出しをしてくれる機能とかあったけど、無音をちゃんと認識しなかったり、途中で無音になるっぽい曲とかを認識して、あまりちゃんと使えなかったイメージがある。
かつてアナログメディアとしてのアルバムは物理的に楽曲が連続していたので、アルバムの3曲目を聞きたい!と突然思ったらその秒数までぐるぐるぐるーっとテープを動かさないといけなかったワケよ
カセットテープ、頭出しのために曲名と開始秒数書いてあったの懐かし過ぎん????????
てっきり「フランスは喧しくフランス語尊重主義でわけわからん単語になってたり、ドイツ語はドイツ語らしく、なんか単語くっつけた文字数多い単語になってるのかも?><;」って思って調べたけど、そんな事無かった><;ていうか、それならば日本語版でも「ビデオ」でよかったんでは感><(さっき書いた通りそもそもVideoは英語じゃないし><)
youtubeの日本語で「動画」と書いてある部分、欧米の言語ではオレンジがあちこちの言語設定で見た限り、ドイツだろうがフランスだろうがスペインだろうがその他色々、基本的に「Videos」で、言語によって上に点がついたり「 ' 」が入ったりキリル文字?とかの変化以外は同じっぽい><
あと、CD-Gは1枚持ってた><(ベートーベンの第九の歌い方教則本みたいなやつ><)
ビデオCD、なんかムックでの付録の環境映像的なのを、なんか親がおもしろがって買ってきたやつをPCで再生した記憶ある><
高校生ぐらいの頃に、VideoCD対応のAIWAのコンポ持ってたけど、VideoCD一回も見たことない。
ていうか、ビデオカメラって、ビデオもカメラも英語じゃなくラテン語とイタリア語?から借りてきた単語の組み合わせでおもしろいかも><本来の意味だと、「(私は)見える」+「部屋」だよね?><
思考の /dev/null