新しいものを表示

暦Wiki/時刻/定時法と不定時法 - 国立天文台暦計算室 eco.mtk.nao.ac.jp/koyomi/wiki/

"...一方、暦面上では天保暦を除き、ずっと定時法が用いられています。
時間には1日=百刻という単位がよく使われます。
1刻の長さは、現代的な表記では14.4分ということになります。"

思考><; 

地球の測り方【第68号】 | STEAM NEWS steam.theletter.jp/posts/4e97b
これ読んだ><

古代ギリシャとかの古代単位のスピードメーターとか作ったらおもしろそう><

日本の尺貫法のスピードメーターもおもしろそう><

昔の日本って不定時法だし、時間帯で単位が変わっちゃう?><;

あれっ?><; じゃあ秒とかはどうしてたんだろ?><;

スレッドを表示

(思考の過程全部略)
日本って、不定時法の時代って、秒ってどうしてたんだろう?><;

><; 

マクド店員「ご注文はお決まりですか?」
外国人観光客「big mac, and fries please」
店「ビッグマックとポテトおひとつ」
外「yes」
店「こちらでお召し上がりになられますか?」
外「ビミョー」
店「・・・微妙?」
外「ビミョー」

スレッドを表示

微妙って外国人観光客が日本に来る時に覚えておけば便利な言葉説><;
答えに困ったらとにかくyesに同等する場面では「ビミョウ」って返せばなんとかなるかも?><;(言われた方は困るけど><;)

「微妙」は英語でなんて言う?状況別の「微妙」11選 - ネイティブキャンプ英会話ブログ nativecamp.net/blog/20210107_i

オレンジ語じゃなくどっちかというと昔のコギャル語だけど、「微妙><;」って英語にする時どうするんだろ?><
アニメとかでも「これ似合うかな?」「微妙・・・」みたいなやりとりあるよね?><

英語圏でも、極度のINTPであればオレンジ語みたいな英語をしゃべる人も居るっぽい?><;

INTPとINTJの文体の違い - 齟齬 mikuriyan.hateblo.jp/entry/201

"...INTPはさらに、より接続詞を用いる。「さらに」「しかし」、そして「たぶん」のような言葉が多い。INTPは文章を止まることなく突き進めることができる。INTPは「おそらく」「多分」「可能性がある」など、不確実性を意味する言葉を用いる傾向がある。"

協調の原理 | UX TIMES uxdaystokyo.com/articles/gloss

前にうなしが見つけたこれ、ほんとオレンジ語というかオレンジ><;

orange さんがブースト

Akitsushima - Kancolle Wiki en.kancollewiki.net/Akitsushim
「ぽい」はpoiをつけて表現されてるけど、「かも」は翻訳されてない><

標準的な日本語(?)「メールが届きました」
夕立 風「なんかメールが届いたっぽい」
秋津洲 風「メールが届いたかも」
オレンジ語(短)「なんかメール来たっぽいかも><」
オレンジ語(長)「よくわかんないけど、たぶんだけど、メールっぽいのが届いたっぽいかも><」

ゲームのキャラの言い回しより冗長><;

「ぽい」の部分も英語にすると「l feel like looks like a telegram has arrived?」になるのかな?><

スレッドを表示

Yuudachi - Kancolle Wiki en.kancollewiki.net/Yuudachi
"Looks like a telegram has arrived-poi?"
"なんか電文みたいのがきてるっぽい?"

艦これ英語wikiでは、「なんか ~ みたい」もlooks likeになっちゃってるっぽい><;

orange さんがブースト

@[email protected] たしかに、その maybe はいらない

「ぽい」は見た目だけではなく、音や味もありますね(日本語ムズイデス)?「sounds like」・「feels like」とかは普通

翻訳しようとすると、改めてオレンジが思ってた以上に珍妙な日本語を使ってるって気づけるかも><;

「 [target]っぽいかも>< 」って「 looks like a [target] maybe>< 」
かも?><;
「ぽい」ってlooks likeだよね?><
英語圏でもオタクはpoiになりそうだけど><;

オレンジ語って英語にしてもおかしいし、オレンジの英語も無意識にオレンジ語になってるっぽいことに気づいた><;
ロシア語の編集のための一時的な英語をいじってて「あれっ?><;」ってなった><;

古いものを表示
:realtek:

思考の /dev/null