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文字数足りなかった・・・・><

言及>< 

1. あとから引っ越してきたやつが文句いうのおかしい><
これは農業や畜産業でもこういう問題起きてるし、あれかも><(?)

2. 音のタイプによるけど慣れると聞こえなくなる><
オレンジの家は一定の自動車の走行音が雪が積もった時以外はずっと聞こえてるんだけど、ずっと聞こえてるので当たり前すぎてむしろ意識しないと聞こえない><
夏は田んぼの蛙の声が爆音で他所から来た人はビックリするんだけど同様に言われないとずっと聞こえるの忘れちゃう><

3. 日本の街作りの工業地帯分離がうまく行ってない点
アメリカでは、とても古い街のとても古い工場以外ではある程度工業地帯分離が進んでて、道路整備もそれに合わせてあってトラックが走れるルートも限られてる><
その結果大型のトラック(53ft(16m)のトレーラー)が直接工場に荷下ろし出来るようになってるし、都市によっては鉄道が連携されてて21世紀の今も工場へ引き込み線による鉄道貨物輸送が使用されて、大規模な輸送による輸送コスト削減がなされてる><
日本の工場の市街地が取り残されてる現状は、輸送の非効率に結び付き工場のコスト競争力への影響文字数

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印刷所の近くに新しくできたマンション住民からの苦情が、出版業界の衰退の一因になってるかもしれないという話 - Togetter togetter.com/li/1874416

【エッセイ漫画】騒音がなくなった日|おおがきなこ(漫画家)|note note.com/tokyoasobi/n/n6abe92e

これ、オレンジ的に3つの観点で思うことがある><

理由というか注目点>< 

国旗色の工芸品であれば対外的に連帯を示すメッセージとして使えるので><
(例えばウクライナ側が「こういうの送られてきました!」って国旗色の工芸品を見せれば「うちらの味方がこんだけ居るんだぞ」ってメッセージに出来る><(国旗色以外だと第三者の国からみたらニュアンスがわかりにくくてメッセージが弱い><))

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(縦長過ぎたから畳んで再投稿><;)

千羽鶴、オレンジの発想的には・・・>< 

『大使館にウクライナ国旗色の千羽鶴を現実的な量を送る』
 →素晴らしい><
『同、埋め尽くすくらい送る』
 →やり過ぎよくない><;
『大使館に普通の千羽鶴送る』
 →ダメ><;
『現地に千羽鶴送る』
 →ふざけんな><

企業経営組織運営関連の趣味、すごくおもしろいけど、趣味で他人事だからめっちゃ楽しいんであってお仕事でやってる人は全然楽しくないのかもしれない気もしてる><;

・・・し、そこから裁量だけ欠けてむしろ日本のキヤノン系の生産革新(※1)っぽくなったのがAmazon倉庫?><;
(※1 オレンジはこれを日本の工場の競争力低下の重大な一因として見てる><)

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北米(米加)のトラック運送屋さんの安全監視部門が巨大だったり、トラックをGPSやらGセンサーやらで監視しまくりで会社によってはドライバーの視線監視システムまで導入してるのも、アメリカ型組織の裁量と監視の組み合わせみたいな面もあるのかもって気がする><

平社員に経営者目線を本当に持たせたいならば、平社員に裁量も大きく持たせなければいけないし、裁量を大きく持たせたぶん上は監視、下は報告を徹底し透明性も維持しなければならないし、平社員の士気に依存するんだから経営者は士気の維持にも全力で取り組まなければならない><
平社員に経営者目線を持たせると上に立つ人もそれなりに忙しくなる><
(取り組む分野が変わるだけで、経営者が手抜きできるようになるわけではない かも><)

ロシアのウクライナでの失敗、注目する面を変えると、日本型忖度暴走組織の失敗事例としても読み取れるだろうし、アメリカ型責任細分化組織の失敗事例(ただし米軍型では無い)としても読み解くことも出来るだろうし、おもしろいかも><

ていうか、経営者に組織運営能力が求められて無いというか投資の判断くらいしか出来ない人が上に立てちゃう謎><;

orange さんがブースト

日本企業って何もしない経営者でもなかなか首切られないじゃん

平社員(末端の人物)に経営目線(組織全体の目標への適合性)を持たせるのは悪いことでは無いけど、それは末端に裁量も与えなければ 上にお伺いばっかりの組織になっちゃうし、お伺いを無限にするわけにもいかないのでお伺いを避けてついでに報告まで避けて忖度で暴走する組織になっちゃう><
しかも末端の判断能力に依存するということは、士気が高いうちはいいけど士気が下がると「どうでもいいやこんなもん」ってなっちゃってすぐ崩壊する><;
ジャパニーズ組織><;

よくも悪くも日本の組織って軍隊的なのかも><;

orange さんがブースト

この結果、ジャパニーズ役所のほうが効率的で融通がきくというわけのわからない硬直した組織ができあがってしまうのだ…(遠い目)

SpaceXとかそういうのどうやって回避してるんだろうね。やっぱ全員に責任とお金をじゃぶじゃぶばらまいてるんだろうなと思うけど。

mstdn.nere9.help/@orange_in_sp

orange さんがブースト

ロシア軍の失敗色々、これ↓を教科書として読みとくとさらに興味深くてあれかも><

整備兵氏(seibihei)による「戦術の基礎(D. Wyly海兵隊大佐)」("Maneuver Warfare Handbook"付録)翻訳・目次 - Togetter togetter.com/li/269377

「平社員にも経営者目線」って、アメリカ文化的ではないけれども、軍隊の発想では「より上位の指揮を意識した上で命令に従う」のが戦術レベルでは正しいという事になってるので、アメリカと言えどもアメリカ海兵隊の戦術マニュアルでは、アメリカだけどもそういう風に教えてる><

あと、アメリカの組織の方が日本よりも責任が細分化されてきっちり別れてる一方で、末端の人物に責任とセットで裁量も大きく割り振られているのが当たり前なので、アメリカの組織は日本よりも「上の者に聞かなければわからないです」が発生しにくい><

経営者目線でプランニングするのが経営者のお仕事で、それ似合わせた具体的に細分化された作業を組み立てるのが中間管理職のお仕事だし、その指示された作業目標をきっちりやるし作業内容に限定された責任を追うのが平社員で、どのポストであろうが「他の人に割り振られた責任は他人の話だから知らん」がアメリカの組織かも><
(だからこそ全体としては間抜けな事をやらかすし重大事故の小さなきっかけを見逃しまくるわけだけど><;)

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