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オレンジの脳内数値空間の発想にたぶん一番近くて、ちゃんと数学的におかしくなくて論理破綻してない偉い人が考えたやつ、レヴィ=チヴィタ体とかいうのがそれっぽい気がしてる><

指摘にしても疑問にしても、パブリックなテキストで書けばうまく行けば集合知による訂正?でもっといいものになるかもしれないし、そうじゃなくてもパブリックなテキストに書こうとすれば自分の中でだけで擬似的に行うよりももっとラバーダッキング効果が出る(少なくともオレンジは)ので、「処刑された・・・うっ」ってネガティブに考えずに、こう、いい感じに考えるって・・・あれかも?><(?><;)

オレンジがいま数学云々でやってるのも公開でわかんない所や自分なりに至った考えを書いて、自ら"公開処刑"してるようなものでもありつつもラバーダッキングも狙ったこう、公開な思考?><; してるかも><
でも、これも考えたこと思いつくまま全部書いてる訳じゃなく、かなり考えてから書き出してる><
(例えば今回は書き始める前に1時間近く調べながらぐるぐる考えてた><)

なんか、パブリックな場でテキストで議論する事に慣れてない人、若い人でも "林田:完全に公開処刑ですよね。" で、めげると言うかなんというかで、あれなのがあれかも><(?><;)
なんかこう、SNSでもそういうの慣れてない人の方が大半感><(オレンジが「手加減してる」ってそういうのの配慮かも感)
logmi.jp/business/articles/325

orange さんがブースト

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logmi.jp/business/articles/325
とりあえずよんだけど、テキストコミュニケーションが下手で傷ついてるって話が目に入った。
みんなもっとSNSで上達させよ????

で、オレンジの脳内数値空間ではこの『次元』がある事により、より高い『次元』から見れば低い『次元』に存在する『誤差』を観測でき、そして『誤差』があるので「無限小」が存在する となってる><
そんなバナナと言われても脳内ではそうなってる><;
結構前にオレンジの脳内数値空間は「実数」では無いみたいな話になったけど、その代わりに脳内にあるのがこれ><

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何を考えているかというと、オレンジが微分と積分の必要性をちゃんと理解できない原因をオレンジ脳内数値空間がどういう形態になっているかを追究?><して、どうやって微積分に頼らずにたぶん誤りも含みながらオレンジ脳内数値空間に当てはめてるのか?>< という所を解き明かそうとしてる><
でオレンジが(なんて言っていいかわからなくてとりあえずそう)言ってる『次元』って正確にはなんだろう?><; になってる><

正n次元体の対角ユークリッド距離を
sqrt((辺の長さ^2)×n)
で求められるのであれば、nが整数じゃなくても、つまり非整数なハウスドルフ次元でもユークリッド距離を求められる(ユークリッド距離の存在の前提条件(?)には次元が整数である事は含まれない)という事になるのかも?><

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あってるのかさっぱりわからないけど、わからないのであってる前提で話を進めると、
正n次元体の対角ユークリッド距離と対角マンハッタン距離の比率は
sqrt((辺の長さ^2)×n)/(辺の長さ×n)
で求めることができるとなる><

・・・これ無くてもよかった気がしてきた><

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n次元の「正n次元体(?><;)」の対角(?)のマンハッタン距離は、辺の長さ×nで、ユークリッド距離はsqrt((辺の長さ^2)×n)かも?><
あってるのかな?><;

平方メートル、立方メートル、四乗冪メートル(←オレンジが考えた)みたいに、整数次元での各辺が1メートルの時の大きさ(?><;)の単位の総称って何て言うんだろう?><;

orange さんがブースト

「計算方法は全部同じだよね!>< 直線の長さも、正方形長方形の面積も、直方体の体積も、正八胞体の・・・なんて言うんだろ?><;」ってなった><

orange さんがブースト

"直方体の体積の公式って、「ある頂点から延びる(?)3つ辺の長さを掛ける」"の方が正しいと思うしそう教える方が次元が変わっても90度の角(?)の形であれば求め方は同じだよね?>< みたいな所から、「あれ?><; そういえば平方とか立方とかって・・・」ってなった><

orange さんがブースト

m^2を平方メートル、m^3を立方メートルみたいに言う時に、m^4って日本語でなんていうんだろうとぐぐりまくった結果、「四乗冪米(しじょうべきめーとる?><;)」という単位を発明した><;(無いっぽい(?)ので英語で近い表現を見つけて日本語に訳して近い言葉を見つけた><;)

整数nの次元の
n次元のユークリッド距離/n次元のマンハッタン距離
の比率を求められるとする><(求められそう><)
で、(数学よくわかんないのでおかしい記述かわかんないけど><;)
x=n次元のユークリッド距離/n次元のマンハッタン距離
というグラフを作る><
nが実数である部分を補間できるのであれば、

・・・・ラバーダッキングって素晴らしい!><;(おかしな部分に気づいた)

オレンジの脳内オリジナル数値空間がどうおかしいのかを矛盾ついてて、オレンジは極限とかその辺とかのをちゃんとわかってないので、オレンジ数値空間では「ある近似の数値」と「誤差」みたいに考えてて、誤差を観測するには『次元』(←たぶん使い方ががおかしい><)を上げればよいと考えてる><
なんでそんな発想になったかというと数学を学ぶ前にプログラミングをしてたのと、数学を学ぶ前にフラクタル図形のお勉強をするというめちゃくちゃかもしれない順番でお勉強したのでたぶんそうなったかも><

非整数次元(ハウスドルフ次元)のユークリッド距離ってどうなるんだろう?><
そもそもあるのか無いのか?><

ガチガチにアスペルガーの人に何か教えたりしたこと一度も無いけど、たぶんだけどオレンジの性質とオレンジの教える時の考え方のベースからすると、そうじゃない人によりもアスペルガーの人に教える方がオレンジは楽かもしれない気がしてる><

orange さんがブースト

でもアスペルガーの人相手に教えてる時にブチギレてやっちゃったことあるのでそれは反省してる
というか、自分には無理なので諦めてる

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