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orange さんがブースト

なんでそういうものを思いついたかというと、環境どうので内燃機関の乗り物に対する風当たりが強くなってるのと、いわゆる「おひとりさま」ブームな感じで一人旅とか一人キャンプとかがあれじゃん?><
で、一人でクルマはデカい><
バイクも楽しそうだけどキャンプに行けるようなEVバイクって無いかも?><
どうせならキャンプ道具や遊び道具(例えば釣具とか)たくさん積める方がいいかも?><
峠道を楽しく走りたいかも?><
雨降っててもそれほどは濡れずに走りたいかも?><
・・・的な><

orange さんがブースト

ヤマハ トリシティのライバルになりそうな感じの4輪のEV(またはハイブリッド)な乗り物><

orange さんがブースト

微妙に違うけど、コムスみたいなミニカーとか、あと小型モビリティみたいな感じのEVで、逆に街乗り実用じゃなくて4輪バイク的レジャーポジションスポーツ小型EV(軽自動車あるいは普通自動車扱い)って、あったらおもしろそうって最近妄想してた><

これオレンジが書いてた乗り物に近いかも?><

orange さんがブースト

これからのEVバイクスタンダードに!? 超小型4輪EV「AA-i」、ついに世界初公開! | IN THE LIFE(イン・ザ・ライフ) | 新時代を遊ぶライフスタイル
inthelife.club/articles/detail

これのってみたい

「橋の垂れ下がり」という難題を切り抜けた斬新な橋の補強対策|阪神高速 技術のチカラ hanshin-exp.co.jp/company/skil

"14号松原線の喜連瓜破高架橋は、1979年に建設した橋長154mのPC3径間有ヒンジラーメン箱桁橋です。この"有ヒンジラーメン橋"という構造は、1960~1980年代にかけて多く建設された橋の形式ですが、その後、中央ヒンジ部の支承のメンテナンスや、橋の垂れ下がり・角折れなどの問題が発生したことから、現在、類似する条件で橋を建設する場合は、その多くが連続桁形式に変更されています。"

報告 PC3径間連続有ヒンジ箱桁橋の連続化について(東北自動車道八幡
平橋)
[pdf] data.jci-net.or.jp/data_pdf/31

このタイプのヒンジ橋、他ではヒンジを無理矢理固定してラーメン橋に改修しちゃうとか工法あったりした気がする(記憶あやふや)けど、下がりすぎてて手遅れで無理だったっぽさ?><

orange さんがブースト

橋の架け替えで3年間通行止めって、そりゃ大和川線完成するまで手が付けられなかったよな。24cm沈降って、意外と下がってて怖い。
14号松原線喜連瓜破付近の橋梁架替え工事を実施します 2022年6月頃から約3年間、喜連瓜破~三宅JCT間を終日通行止め
[PDF] hanshin-exp.co.jp/company/file

難解な映画『王様のためのホログラム』の見た直後の低評価に同意したオレンジの浅い感想><;
mstdn.nere9.help/@orange_in_sp
と、それ書いた直後に調べて意味わかったあとの高評価に変わった感想><
mstdn.nere9.help/@orange_in_sp
mstdn.nere9.help/@orange_in_sp
こういうのが本で言う所の「本を読めた/読めてない」だと思うかも><; 表面だけ見てもこの見た直後の方のオレンジみたいになっちゃう><;

学術な本とか歴史に関する本とか技術書とかに限って言ってるって勘違いする人も居そうだけど、オレンジは小説とか映画とかゲームでもそういう視点を大切にしてるし、自分が本を読んだだけでその本の全てを読めたとは思わないし、気に入った作品があってもそれを酷評してる人のレビューも読むし、制作背景や主題のモデルの事象も調べるようにしてる><

書評と宣伝の違い、こういう事例も><(長文) 

書評「型システム入門」 - 純粋関数空間 tanakh.jp/posts/2013-05-08-tap
"あらかじめお断りしておきますと、 この記事は書評ではなく、宣伝です。"

Amazon_太郎
原著を読んでください。
amazon.co.jp/gp/aw/review/4274

TaPL原著読めるような人であればそりゃあれかもしれないけど英語なんもわからんレベルの人が頑張って読んでもあれだしだからこそ訳書に頼るわけで、で、わかんないからこういう本を読むんであって、訳に問題があったとしてもわかんないので問題も気づけない><
そこでこういう方のこういうレビューがあれば誤りに気づける><
宣伝の方の記事は、そもそもこういう本を読めばこういうメリットがあると知ることが出来る><
(オレンジはこの本かなり前からほしいけどお金無くて読めてない><)

書評家どうのこうののtogetterに簡潔なツイート見つけたのでリンク貼っとく><

mobile.twitter.com/chidoriayum

本に限らないけどレビューする時に「ここはこうで参考になるけど、ここの記述はこう間違っているので気をつけて」みたいな注意すらも受け付けなかったら世の中の間違った記述がある本全部そのまんまになっちゃうし、逆に読者がより厳密にあらゆる本について一字一句その分野の専門家レベルの視点で検証しなければならなくなる><
読書する時に鵜呑みにせず各々が検証しながら読む姿勢は大切だけど、でも各個人の能力には限度があるし、より多くの目や複数の専門分野からの視点があればより問題に気づくことが出来る><
書評が本の広告とは別にあるのはそういう事かも><

書評を本の宣伝と混同したり、あるいは学術な場であるのに批評を書けないような環境であるのであれば、それは学術な場としては不健全では?><
繰り返しになるけど、そういうことが必要な場と、本の楽しさを伝える活動をまぜこぜに考えたからからこそ批評家が炎上したのであって、同様に混同して書評をただの宣伝と混同してしまうのは、炎上した書評家とは立場が逆でもやってることは同じかも><

本格的に学術的なものまで行かなくても、例えば鉄道趣味誌の中でちょっと学術寄りの性質も持つ『鉄道ピクトリアル』の書評コーナーも、新刊の宣伝では無く、内容の矛盾の指摘や調査対象範囲への苦言のようなものなんかも普通に含まれてたりする><
書評を書いてる人が鉄道や土木研究界の重鎮だったりするし、対象の本の著者もそれに匹敵してたりそして鉄道ピクトリアルに記事を書いてる常連だったりする><
でも手放しで誉めてなんかない><

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