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かなり違う気がする・・・><

orange さんがブースト

自動車に置き換えると

吊り掛け駆動
→インホイールモーターに近い?

平行カルダン
→横置きエンジンにトランスアクスル?

直角カルダン
→縦置きエンジンにプロペラシャフト?

みたいな感じ?

「電気自動車でインホイールモーターってあるじゃん? 電車もモーターと車軸直結ならシンプルでよくね? うっは頭よすwww」

JR東日本E331系電車 - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/JR%E6%9D

・・・・><

orange さんがブースト

話聞いてて電気自動車っぽさあるなと思った

オレンジの意味不明文よりも簡潔でわかりやすい説明><;

orange さんがブースト

それに対してカルダン駆動(中空軸平行カルダンやTDカルダンやWNドライブ)は継ぎ手によって車輪の揺れを吸収する構造で、モーターは台車枠に取り付けられる
歯車の精度は高くして構わないので、振動は小さく出来るしギアノイズもほぼなくせる

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orange さんがブースト

吊り掛け駆動、書いて字のごとくモーターを揺れる車軸に吊り掛けて、モーターと車輪をいっぺんに揺らす構造
振動もでかいのでその分歯車の歯の精度を悪くしないといけない(つまり力行時の爆音はギアノイズ)が、構造はその分簡単に出来るしカルダン駆動のように継ぎ手も必要ないため、小石を巻き込む恐れのある路面電車であえて採用された事例がある

モーターをどうやって車軸に繋ぐかの話、メジャーなものでいったら 平行カルダン系とつりかけの2つに落ち着くけど、試行錯誤の結果色々おもしろいのがあって、鉄オタにその話をさせようとするとディープすぎて何時間経っても話が尽きない可能性><;

モーターをどうにかして車軸に繋がないといけない><
車体側(バネ上)にモーターを置くと、車軸とモーターの位置関係がずれてしまうのでどうにか克服しなくちゃいけない><
「モーターを半分バネ下に乗せれば車軸と一緒に動くんじゃね」→つりかけ方式(旧性能)
「たわみ継ぎ手で繋げばいいんじゃね?」→平行カルダン(新性能)
「車体にモーターくっつけてクルマみたいなプロペラシャフト使えばよくね?」→直角カルダン(一部の珍車(分類的には広義の新性能))

orange さんがブースト

というか、吸収してから伝える?
んんんんんん?
路面(線路)からの入力を車体に伝えちゃうの?

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orange さんがブースト

??????????????
え?駆動モーターがサスペンションの役割担ってたの?

オレンジも話の流れでわりと混乱してる><

orange さんがブースト

「ちょっとそのリプの流れについて行けてない」

orange さんがブースト

旧性能車のギア比そんなにハイギアードじゃなかった気がするな
新性能車は割とローギアード

orange さんがブースト

吊り掛け駆動は車輪の揺れを主電動機にも負担させて、カルダン駆動は吸収してから伝えるので、まあなんというかその通りですね

新・電子立国、大学とかで計算機の歴史の映像の教科書(?)としていまでも使えると思う><

NHKは電子立国シリーズの第3弾(敗北編)作るべき!><(相田洋さんが作らないとうまくいかなそうだし高齢だし難しそう><;)

超短く言うと「テレビ(の教養番組)を見ないと学生の頃に習うような内容以上のことを勉強しなくて無知になる><」かも><

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