><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
クラシックMacOSのモノクロでも使用可能なUIとか、Spotlight(出た時は別の名前?)が出た時の明暗を活用したGUIは尊敬してたけど、色でしか判別できない信号機みたいなボタンは、これほど堂々と重要な箇所で色覚異常を考慮しないデザインをして恥と思ってないという面で、全く尊敬できないし強く見下してるし他に何をしようが「ふーーーーーん><」ってなるかも><
ついでにAppleの悪口言うと、Macがウィンドウの閉じるとかのボタンを色だけ表示(なんか信号機みたいなの)にした時、「Appleはそこまで落ちぶれたか><」って思ったし、それに文句言うデザイナー様がほとんど現れなかった(少なくともオレンジは当時見つけられなかった)事も「ふーーーーーん><」って思った><
WindowsのGUIデザインが偉い所は、ごく初期から「キーボードでもマウスでもどちらからでも(最悪使いづらくてもどうにか)操作できる」を大原則にしてる所かも>< すごく先進的だった><でも、そこまで考えてない人(1990年代の口が悪いApple製品ユーザーとか)は、キーボードフォーカス表示を「ダサい!」って馬鹿にしてた><XPの色使いも馬鹿にされてたけどあれも赤緑色覚異常を意識した色使いだったし、アレかも><
Windows、設定で指一本のキーボード操作可能になるじゃん?あとハイコントラスト設定もある。そして、最近では音声認識も載せてきてる…
Windowsの凄いところは、障害者対応を必死にやってるところだよな…どれくらい効果あるかは知らんけど
総務省?のmiChekerは、色覚異常シミュレーション部分のライブラリがオープンソース化されて?どっかに寄贈されたらしいので、それ使えばにたようなもの作れそうなんだけど、案内分かりにくくてコードどこ?><;ってなっててアレ><;
今使っているColour Contrast Analyserは、実際に画面の状態で確認できるんだけど、今公開されているバージョンは指定したカラーコードを見るだけになってしまった。 https://developer.paciellogroup.com/resources/contrastanalyser/
Androidの開発者モードの色覚異常シミュレーション機能の設定これ><
Android(バージョンによる? 機種による?)の開発者モードの色覚異常シミュレーションでカメラ使うのが、てっとり早さ面ではいい感じかも?><
色覚異常向けにColour Contrast Analyserってソフトで確認したりはしているが、公開が終了していて、同名の別のソフトではなんか動きが違うので、今インストールしてあるシステムが壊れると困る。
あと、「色で判別させるのはダメなのか!」って事で注意色とかまでやめるのは、視力弱い人が全然見えなくなるので本末転倒><;Windows 10のウィンドウ閉じるボタンが赤じゃなくなったせいで見えなくて、キレて8.1に戻した事例もある><(オレンジが><;)
@orange_in_space 実際のところ健常者は赤緑ばかりに頼ってるので第三色盲は気にしなくてもいいことがほとんど。なお青とそれ以外は第一第二色盲の人の方が区別しやすいとか。
ソフトウェアの場合は、(通常モードを)赤緑の異常でも見やすいように作った上で、さらに各色覚異常対応のモードもさらに作るといいかも><
ていうか、色覚もちゃんと対応しようとすると、健常者と色覚関連の異常の両方以前に、第一第二第三全部どれでも見やすい色使いでもかなり無理><色じゃなくてもわかるようにもするしかないし、色も現実的には「かなり多くいる赤緑の異常の人が判別しやすい色にしましょう」(赤と緑だけで判別させるのは避けましょう)ってするしかないかも><
そうかなーゆるやかなスロープより、健常者にとっては階段の方が移動しやすいという一点をもって反論したい
障害者への「理解」について考えるなら、多分、色覚障害を例にして考えるといいと思うんだよ。色覚障害の場合、特定の色が同じに見えたり見えなかったりするので、そういう色の組み合わせは控えましょうとか、そうすると案外その方が健常者にとっても見やすかったりもしてね。車いすとかも多分同様で、車いすの人が通りやすい道は、多分、健常者にとっても通りやすい。
おまけ><;
"十三 路面電車 レールにより運転する車をいう。"
軌陸車いす(?><;)の軌道走行形態時は、人力でも路面電車?><;
道交法第2条
"十一の三 身体障害者用の車いす 身体の障害により歩行が困難な者の移動の用に供するための車いす(原動機を用いるものにあつては、内閣府令で定める基準に該当するものに限る。)をいう。"
一方で身体障碍者用の競技用自転車の方はちゃんと自転車と解釈するのが妥当かも><"十一の二 自転車 ペダル『『『又はハンド・クランクを用い』』』、かつ、人の力により運転する二輪以上の車(レールにより運転する車を除く。)であつて、身体障害者用の車いす、歩行補助車等及び小児用の車以外のもの(人の力を補うため原動機を用いるものであつて、内閣府令で定める基準に該当するものを含む。)をいう。"
なので、競技用の車いすは、「『身体障害者用の車いす』(あくまで道交法上の用語として)なのかな・・・?」ってなって、解釈の問題になるので裁判してみないと決まらない><
道交法第2条><(強調オレンジ)
"十一 軽車両 自転車、荷車その他人若しくは動物の力により、又は他の車両に牽けん引され、かつ、レールによらないで運転する車(そり及び牛馬を含む。)であつて、『『『身体障害者用の車いす、歩行補助車等及び小児用の車以外のもの』』』をいう。"
思考の /dev/null