いただきますが出てくるごく初期の文献><
最新作法教育の実践 : 小学校各学年
鷲山重雄 著(昭和10年)
https://dl.ndl.go.jp/pid/1465423/1/103
(P.169 コマ番号103)
ポーランド人に「どうして日本人はいただきますって言うの?」と訊かれたので命への感謝と返した→文化や価値観の違い、疑問を持った理由の考察が集まる - Togetter [トゥギャッター]
https://togetter.com/li/2582602
そもそも昭和10年頃に子供向けのマナーとして新たに作られた習慣なんだから、いただきますに正式な理由なんてそもそも無くて基本的にすべて後付けかも><
(調べた日のログ>< https://notestock.osa-p.net/@orange_in[email protected]/20170113/view#note_aeef1d99ac2063dffeb418cfd1051747 )
ナイジェリア人「日本のアニメや動画を見ていると食事の前に必ず『いただきます』と言っているけど、食べ物の命に対しての感謝?農家や料理を作った人への敬意?それとも、もっと深い意味がある?」 - Togetter
https://togetter.com/li/2739865
単なる次の動作の宣言(をするマナー)だよ><
この習慣が(子供限定で)定着しはじめた昭和10年前後の修身教育関連の本を読めばわかるよ><
京急のダァ閉めますと本質的には変わらないよ><
https://twitter.com/orange_in_space/status/555395212554432512
"何かに入門しようとする時は、「すばらしい答えが書いてあるすばらしい本」は読まないで、自分で考えられるようになってから素晴らしい本を読むようにしてる>< でも、そういう事を推奨してる人にあったこと無い・・・><"
https://twitter.com/orange_in_space/statuses/555395466779586560
"自分で考えるように習慣をつけて自分で考えるようにするためにはどうしたらいいのかも自分で考えた><"
参考あとこの辺><(この人やこの人の理論からフォークした理論が現在の教育学の主流><)
ジャン・ピアジェ - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%94%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A7
エージェンシーとか構成主義とか構築主義とかその辺><(?)
参考><
エージェンシーとは? 教育現場で注目される理由と教育例を紹介 | 朝日新聞社 先生コネクト https://www.asahi.com/sensei-connect/articles/16592635
別の言い方で言うのであれば、教育熱心であれば教育学的知識くらい学ぼうとするだろって事><
「勉強は大事なんだよ。厳しくしてでもやらないとダメだ」とか言いつつ教育方法に関しては学ぶ気がないんでしょう?><
その教育方法ではむしろマイナスの教育になってしまうという事を学ばずに指導してるんだから矛盾しまくりじゃん?><
旦那が娘に勉強を教え始めたら、キツめの口調で「ちゃんと集中しろ」「〇から〇引くんだよ!わかるやろ!」と…注意したら、「勉強は厳しさが大事」と言われた→波紋を呼ぶ - Togetter https://togetter.com/li/2739826
"彼自身が教育熱心な家庭で育っているので、厳しくしないといけない!と思っていたのだと思います。" とのことだけど、学習方法や教育方法に関するメタな勉強をしていないのであれば、(旦那の親は)教育に熱心なんじゃなく世間体かなんかに熱心だったり自身の思い込みに対して熱心なだけだよね><
【山さ行がねが】道路レポート 道道610号占冠穂別線 富内~福山 机上調査編 https://yamaiga.com/road/dd610/main6.html#part2
これ読んで古い地図を見て思ったけど、石勝線やR274って今でこそ主要ルートで、穂別や平取のルートに対して迂回に見えるけど、石勝ルートって正気の沙汰ではない野心的にもほどがあるルートだったんだね・・・><