新しいものを表示

OSF | The Qualia Structure Paradigm: towards a construction of a Qualia Periodic Table for the dissolution of the Hard Problem of Consciousness
osf.io/preprints/psyarxiv/492h
doi.org/10.31234/osf.io/492hu_

※プレプリントです><

ちなみにClaude Sonnet 5はほぼオレンジの意見を肯定的に捉えた上でこう教えてくれた>< 

"... この論文自体は用語の哲学的コミットメントには踏み込まず、道具だけを提供している、という意味で、あなたの批判の射程はこの論文よりも、参照元のTsuchiya (2025, OSF) やKleiner (2024)の"structural turn"論文の方によりダイレクトに向くように思います。もし興味があれば、そちらの原典([6]や[7])を読んでみると、彼らがこの形而上学的コミットメントの問題にどう応答している(あるいはしていない)か、もっとはっきり見えるかもしれません。"

スレッドを表示

Claudeさんに投げて聞いてみた疑問><(プロンプトの一部) 

"... そもそも、それは心の哲学におけるクオリアの定義から逸脱しそうな気がするのですがどうなんでしょうか?><
機能主義的に『サールやネーゲルや(かつての)チャーマーズらが主張するクオリアと称するもの』の正体を解き明かしたとしても、それはチャーマーズらの主張が空虚であった事の証明かつ、『クオリアと称していた空虚な存在』の正体であって、クオリアではないような気がするんですけどどうなんでしょう?><
ちなみに私は、機能主義的に捉えていて、クオリアは純粋に心の哲学に沿って考察しても、他我問題等から自己矛盾が起き、形而上学上も空虚であることが説明できてしまう概念であろうし、その実体はより自然科学的視点からクオリアとは別の名前を付けるべきであろうと考えています><"

スレッドを表示

さっきのサイトでなんじゃこりゃってプレプリント見つけて、そういう視点(分野?)もあるのかってなった><(?)

Measuring the Diversity of Qualia: Category-Theoretic Indices for Psychophysical Experimental Data
[version 1; peer review: awaiting peer review]
Kyoko Kusano et al.
| F1000Research
f1000research.com/articles/15-

orange さんがブースト

シミュレーションゲームも、一回クリアしたらとりあえずは次のゲームだなぁ。もうやりたいゲームが無くなったら手を付けるかもしれんが。

Factorioとか、何回遊んでるんだかわからんレベルで遊んでるし、作業中に裏で動かすとかもしてるからすさまじいプレイ時間になってる><

本(マンガや小説等も含む)であれば後から参照することもあるだろうし、ゲームもストーリーものでネタバレがあると楽しめない性質のもの以外は後からでも遊ばない・・・?><
たとえばだけど、シミュレーションとかサンドボックスとかゾンビサバイバルとかだと、そもそも繰り返し遊ぶ前提のデザインのような・・・><

orange さんがブースト

再読・再プレイ、まずしないなぁ。

orange さんがブースト

Steamのゲームの未プレイは20本以上積まないことにしているので、1年ぐらい1本もゲーム買わないときもある。

なんか普通に論文の大半が英語っぽい?><
オープン査読はおもしろいけど、日本を枠にするのはよくわからない取り組み・・・><

スレッドを表示

【茨城新聞】日本語の論文、世界に発信 筑波大、サイト全国開放 研究者投稿、英語要約も ibarakinews.jp/news/newsdetail

??><

2時間もかからずに調べるだけでもこれだけのことがわかるんだよ?><
なんで意見表明だけしてそれが正しいか検証しないのか?><
検証するだけでもこれだけのことが学べる><

いま検証した内容から、マジで何を言ってるのかって思ってる><

こういう風にRQを立てて論文を探すなりして「本当にそうなんだろうか?」という態度をとる事こそが理系の態度なのでは?><

一言でいえば、教え方が悪いと断言できるって事かも><

スレッドを表示

教える側としても空間認識能力が低いせいで理系適性が低いであろう人を対象に教育するのであれば、目的の教育内容と並行して、空間認識能力をつける事が出来るようなスタイルでの教育を行えばいいのでは?><
例えば表現の工夫(位置を具体的に表現するなど)なんかは既にそれがある人にとっても邪魔になるものでもないだろうし、もっと言えば明示的な表現はSTEM適性があるAQが高いような人に好まれる表現であろうし><

まとめると、つまりspatial abilityを育てる教育がなければ理系への適正が低い事は既にわかってるので、そういった教育を受けていないのであれば理系に対する"勉強が出来ない"理由になるわけで、それは不当な言い訳ではなく実際に原因であるとは言えるはず><

「じゃあ、STEM教育(理系のお勉強)に重要なspatial ability(空間認識能力)はどうやって教えたら伸びるの?」に関する論文><

Frontiers | Fostering spatial ability development in and for authentic STEM learning
frontiersin.org/journals/educa

これが最も重要な論文っぽい・・・?><

Spatial ability for STEM domains: Aligning over 50 years of cumulative psychological knowledge solidifies its importance.
psycnet.apa.org/record/2009-19
doi.org/10.1037/a0016127

古いものを表示
:realtek:

思考の /dev/null