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orange さんがブースト

@orange_in_space 多分この違いについて考えるには超有理数を導入するのがよさそうですね。移行原理は一般の一階の理論に使えるので、実数だけではなく有理数についても同じような構成を考えることができます。
すると、これはCauchy列風の実数の構成との対応関係があることが知られています。
math.stackexchange.com/questio

orange さんがブースト

@orange_in_space Cauchy列による実数の構成と超冪による超実数の構成の混同っぽい話に聞こえますね。確かに両者の構成は似ているので、この違いに着目すればうまく直感的な説明を導けるかも

実数直線上の任意の実数の幅?区間の長さ?は、ゼロだよね?><

ふと思ったけど、実数に無限小が無いとして実数直線上にも無限小が無いとした場合に、無理数も実数直線上に存在しないことになる(なぜならばそれが存在する区間としてしか示せないから)と思うんだけど、その辺りどうなってるんだろう?><
オレンジ的には仮に実数に無限小が無いとしても、実数直線上には無限小があるように思えるんだけど><

テレビ放映時はまだオタクの日陰の時代の中だったのが、映画の時に報道で「社会現象になってます 親子で見に行く人も」みたいになって、オタクの日陰の時代が終わる流れに入ってったかも><
同時期に海外でも「コンピューターを使うやつはキモいナード」って認識が「最新の技術で儲けるエンジニア」に変わる流れもあって、オタクに優しい時代に><

より厳密に言うと、エヴァのテレビ放送時は社会現象までではなくて、テレビのが終わって最初の映画にってなった時に一般の報道にとりあげられるほどになったように記憶してる><

orange さんがブースト

TV放映時は社会現象とか言われてた気がする

orange さんがブースト

みんながエヴァンゲリオンに夢中になっている、そんな時代がたしかにありました

微分(いまいちわからない><)、極限、区間、無理数、その辺りの考え方も、習わずに再発明したので、たぶんメインストリーム数学とはものすごい解離がありそう><
(オレンジ脳内数値空間は、『次元』、『誤差/精度』、『計算放棄点』、『動的な数値と静的な数値』みたいな概念になってる><)
で、再発明の発想で考えると、大量の数学者が何百年もかけてやっと考えたというのが、そんなに時間がかかったのがさっぱりわけがわからない><
メインストリーム数学わけわからんのでものすごい遠回りしてるように見える><

物差しみたいなグラフみたいな発想、実数直線って言うらしい・・・><
いまはじめて知った><;(習ってないので再発明してた><)

数を数値としてイメージするって、オレンジにはなんのこっちゃらよくわからないし、sqtrの計算アルゴリズムを再発明した時も、オレンジ脳内数値空間(無限小がある)を物差しみたいなグラフで思い浮かべて、飛び越えながら目的地に向かって半分ずつ近づいてくイメージでコードを書いた><
ちなみに微分なんもわからん><
数値として思い浮かべる人はどんな風に考えるの?><

たとえば実数のようなもの(※1)を、物理的物差し(📏)のようなもので考えると、ゼロってあって当たり前じゃん?><
(※1 オレンジ脳内数値空間は実数と異なるので「ようなもの」)

オレンジは、数を多次元の図形みたいなものと考えてる(?)けど、数学のメインストリーム(?)はそうじゃないっぽさ><

数学の実際の長い歴史である、自然数を見つけてゼロを見つけて無理数を見つけて実数を見つけて虚数を見つけて(順番わからん)みたいなのを見ると、
オレンジが再発明(?)して使ってる独自脳内数値空間(や、おそらく他の数学が得意じゃない人も各々独自に認識してる数)の構築と比べて、なんでそんなに時間がかかったのかとか、数をどう認識してるかみたいなのの数学を真面目に勉強した人との認識の差みたいなのを感じる><

おかしく感じた面以外での、普通の(?><;)感想としては、虚数が実数に対して直交するものであるって気づくのにそんな時間がかかりまくったのなんで?><
って点が、わかんなかったし不思議だった><
そこから応用された(かもしれない)知識を知ってるからこその感覚なのかもしれないけど><
0の発見も同様かも><

なんかこう、数学(数学界隈)がなにも説明してなくて、小泉進次郎っぽい部分><

オレンジも見たけど、その部分で言いたいことがさっぱりわかんなかったし、微妙に炎上した1+1=2の回に近いものを感じた><

orange さんがブースト

そう定義すると合理的だったという話だと思っています

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