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つまり、スポーツの日は東京オリンピックより前からあったので、東京オリンピック記念って格好にする為に名前を変える必要があったので体育の日になったって考えると、もし逆に1961年制定のが「体育の日」だったら、1966年の国民の祝日化の時に「スポーツの日」になってたかもしれないとも考えられそう?><;

議事録からの推定だけど、たぶんスポーツの日のままだと「『スポーツの日の趣旨』と『東京オリンピック記念』を併せた祝日」じゃなく「移動させただけじゃん!」ってなって格好がつかないので、名前を変えて新設っぽくしたんでは?><;

議事録見つけたけど、なんでスポーツの日から体育の日に名前を変えるのかに関しての説明は少なくとも衆院本会議ではされてなくて、"昭和三十六年に制定されましたスポーツ振興法において「スポーツの日」として十月の第一土曜日が定められていることを尊重し、あわせて、成功をおさめました一昨年のオリンピック東京大会を記念し、その開会式の日を選んだものであります。"(安井謙 総理府総務長官)
って説明になってる><

(第51回国会 衆議院 本会議 第41号 昭和41年4月15日)

体育の日への改名はこれ><

法律第八十六号(昭四一・六・二五) shugiin.go.jp/internet/itdb_ho

"◎国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律"

"(スポーツ振興法の一部改正)
5 スポーツ振興法(昭和三十六年法律第百四十一号)の一都を次のように改正する。

  第五条の見出しを「(体育の日の行事)」に改め、同条第一項及び第二項を判り、同条第三項中「スポーツの日の趣旨にふさわしい事業」を「国民の祝日に関する法律(昭和二十三年法律第百七十八号)第二条に規定する体育の日において、国民の間にひろくスポーツについての理解と関心を深め、かつ、積極的にスポーツをする意欲を高揚するような行事」に改め、同項を同条とする。"

じゃあ逆に、なんで1966年に体育の日に改名したんだろ?><;

これが元祖っぽい><

法律第百四十一号(昭三六・六・一六) shugiin.go.jp/internet/itdb_ho

"法律第百四十一号(昭三六・六・一六)
◎スポーツ振興法"

"(スポーツの日)
第五条 国民の間にひろくスポーツについての理解と関心を深めるとともに積極的にスポーツをする意欲を高揚するため、スポーツの日を設ける。

2 スポーツの日は、十月の第一土曜日とする。

3 国及び地方公共団体は、スポーツの日の趣旨にふさわしい事業を実施するとともに、この日において、ひろく国民があらゆる地域及び職域でそれぞれその生活の実情に即してスポーツをすることができるような行事が実施されるよう、必要な措置を講じ、及び援助を行なうものとする。"

wikipediaによると、元々は1961年に作られたスポーツの日だったのが1966年に東京オリンピック記念で10月10日に移動させた上で体育の日に改名してたので、結果的には元の名前に戻った形っぽい?><

orange さんがブースト
orange さんがブースト

えっ

スポーツの日……ってなに……

なぜか頭の左側と左目と左肩が痛い><

画像が90度傾いちゃったけど><;
1/2と1/0.5って、直感ではこうじゃね?><

もしかしたら真面目に数学を学んでたら、真面目な数値空間?で考えて不思議に思うのかもしれないけど、オレンジ脳内数値空間(たとえば無限小があったり『誤差』の概念があったり『次元』の概念があったりする)で考えると、なにも不思議に思えない><

ブログの記事、何が言いたいのかわけがわからないし、10*0.3って頭のなかにイメージ出来る(面積っぽい感じ)し、10/0.5も「10を0.5個にわける」でイメージできる(わける棒がびろーんってなる感じ)し、なにが言いたいのかわからない><(?)

orange さんがブースト

「元ネタの発想を捨てて、ちゃんと拡張された方の概念に対する直観を得られれば、それはそれで納得できる」という事例として捉えることはできそう

orange さんがブースト
温マさんのブログ、すげーまじめに書くんですが、前半は、2x2という式は「わかる(=具体的なイメージに変換できる)」が、10x0.3は「わからない(=イメージ変換できない)」、という話をしている。式がやっていることを具体的な操作に変換することができることが「わかる」ことの条件になっている。
後半に「有用な掛け算の定義」という概念がでてきて、「ある数字に対して、入力した数字分だけ倍にする機械」があり、それが具体的にどんな操作をしているかは知らないがそういう機械があるということにした、それが「倍する」という語の定義だ、で説明してしまってないですか。
つまり、前後半でゴールポストが動いているように見えました。
https://on1000mark.club/2023/10/02/411/

酒造行政を国税から農水省に移すのと、道路交通行政を公安委員会(警察)から国交省&都道府県の都市計画・運輸系セクションに完全に移すの、
『二大・管轄がおかしすぎるので日本の行政をまともにする為に移管が必須な分野』かも><
なおかつ日本の政治バランス上、移管が全く望めない分野でもある><

ビールと発泡酒の関係も、酒造関連行政がまともな国なら、「本物のビールとはこういうものです」というのは文化的なものとして決めるのに、日本はおかしいから税金が目的の分類になってる><
せめて、商品名の為の製法の分類と、課税のための分類を分離すればいいのに、課税しか考えてないので課税の為の分類しかない><(ので、他国だと偽物扱いで名乗れない商品名を日本では名乗れる><)

「日本酒文化の海外への輸出を」なんて言っても、農産物や海産物と違って農水省管轄にすらなってないわけで、酒造メーカーが頑張って色々しててもまともな支援も国による戦略もないし、どれが本物の日本酒って縛りもないわけだから、むしろ足引っ張ってるし、一方で日本酒に魅せられた外国人が自国で日本酒メーカーを小規模に作るようになってってるので、遠い将来には品質でも抜かされるんでは?><
ちょうどジャパニーズウィスキーが天下とったのと逆みたいな感じで><

日本の酒税行政がおかしいの、ほぼすべて国税の管轄という頭おかしい状況から来てるし、国税が管轄してるから文化やジャンルの保護みたいなのが全く働いてなくて、偽物でもたとえば「ウィスキー」とか名乗れちゃう><(「ビール」は税収の為の分類なので偽物は名乗れないけど><;)
他国では日本で言う農水省相当の管轄になるので「こういう製法のものじゃなきゃダメ」って規制が厳しく偽物が名乗る事が出来ないし、輸出時の自国のブランド保護にも力を入れたりもしてる><
日本の国税はそんな事せず税金だけ持ってく><

純米酒とアル添酒の歴史も(ちょっと記憶あやふやだけど><;)
元々は日本酒は純米酒だった><(大昔は蒸留してしてアルコール作るの大変だったから当たり前だけど)
近代、物が無いって事で代用品的にアル添酒が作られて、それが当たり前になった><
さすがにおかしいよって事で純米酒に戻そうとした><
税務署「前例がないので出来ません(お役所回答)」
からの色々頑張って現在の純米酒の復活・・・みたいな><

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