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アメリカ人は和製英語をどのぐらい理解できるか : 英語母語話者の和製英語の知識と意味推測に関する調査
[pdf] repository.ninjal.ac.jp/record

これ、意外に日本語わからないアメリカ人がそこそこ意味が推測できてるのおもしろい><
特に「シルバーシート」の意味が推測できちゃうアメリカ人ってどういう人々?><;

これは和製英語じゃない方のスマートの意味っぽいけど、和製英語の方のスマートってどういう経緯で出来たんだろう?><

orange さんがブースト

📰 京都 嵐山に「スマートごみ箱」設置 自動圧縮で収容量は5倍に | NHK #京都 #kyoto www3.nhk.or.jp/news/html/20230

orange さんがブースト

人々は占いとかいう空想とさえ正しく向き合うことができない、という事実は重く受け止めるべきだと思う

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orange さんがブースト

個人の心掛けとしては結構なことだと思うけど、端的に言ってしまうなら、模擬と現実、擬似相関と因果、そういうものを区別できるほど “人々” はよくできていないので、それらの境界を強く意識しないといけないものは総合的に有害寄り、という感じがする

で、こういうめんどくさくて冗長な考え方をする人って、MBTIのようなものの結果がINTPになる回答をする人である確率ってかなり高いと思うよ!><;(逆方向には違うと思うけど><)

医者でもない人が、別のとある人のある病気や障碍であるかの診断は出来ないけど、「これが何点以上だったらお医者さんに見てもらって」ってテストが閾値以上になるかを言い当てられる事は多々ある><

16分類じゃなく1軸の例で言うならば、例えば、とあるASDの知識をそれなりに持ってる人が、その人と親しい人がASDのスクリーニングテストで要診断になるかどうかを言い当てる事はそれなりに可能かも><
なんらかの設問に「この人は設問にどう答えるか?」を親しい人が言い当てる事は一般に可能な事があるから><
で、それをもってその人がASDの診断が出来たとは言えない><(しかもスクリーニングテストだし)
ただ、そのまま「その診断でどういう返答をするであろうかの予想は出来た」
とは言える><
16分類なお遊びテストで起きてることもつまりこれかも><
だからオレンジは(前は)、"のようなもの" やら "回答が" みたいな言葉を使った言い回しをしてた><

半分くらいまで読んだけど、オレンジがさっき書いた通り "なんらかの状況に対して" なんだから、「状況が変わったら変わるのであれば一貫性はないだろ」ってそれはそうだしだから "状況に対して" じゃん?><
ってなった><(?)
ある人の行動なりなんらかの設問に対する予想を行い言い当てる場面って、状況を考慮してその反応を言い当ててるって事じゃん?><
状況ありきじゃん?><

オレンジ的には、なんらかの状況に対してどういったリアクションをするかの対応のセットの事を『性格』って言うんじゃないの?><
って謎かも><

(元のtoot既にboostしてるのでオレンジはもう読んでるのかもしれないけど内容全く覚えてないのであれだけど><;)

orange さんがブースト

何らかの曖昧な状況を仮定しての行動予測のデータとしては使えるが、それを『性格』と呼んで内的特性と結び付けたり、あたかも『性格』が行動傾向の原因であるかのように説明したりするのをやめろと。

よくわかんないけどオレンジが言ってるのとちょっと似てる意味?><

orange さんがブースト

> つまり,パーソナリティ関連行動の通状況的…貫性を仮定しなくても,テストが測査した行動の規則性に経時的安定性があれば,テストからの行動予測は可能なのである.しかしこの予測力は,どちらも人と状況との相互作用の“結果”であるテスト結果と行動との相関(疑似相関も含む)によって保証されるのであって,テスト結果からそれと関連する行動が予測できたからといって,テストと対応するパーソナリティ概念からそれらの行動を原因論的に説明することが正当化されるわけではない.

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前に途中まで説明しかけたのは「人に性格をたった16に分類できるわけがない」って話への回答(?)で、傾向をふたつにわければふたつに分類されるし傾向を16にわければ16に分類されるし、100に分類すれば当然100に分類されるただそれだけの事><
その上で「この人はきっとこの分類になるはず」というか「こういう回答を傾向があるはず!><」という事を予想できる事は多々あるので、
だからこそ「絶対これになるだろうからやってみて!><;」→「そんな胡散臭いものやりたく無いけどしかたねーな・・・」
からの「なったわ・・・」→「ほらね!!!><」に成功してる><

「MBTIのようなもの」は、特定の設問の返答を4つの軸に割り当てて、16の頂点を持った空間にし、設問の回答群が16の頂点のうちのどれに最も近いか?
を表したものと言えるかも><
なので、逆に考えるとその一番近くの頂点がどれかというものは「どういう設問にどういう回答をする傾向があるか?」を示したものって言えるかも><

オレンジは「MBTIのようなもの」っていっててさらに「MBTIのようなものの回答がhogehogeになる人」って言い回ししてたけど、途中からめんどくなってその言い回ししなくなってた><;

なんでそういう言い回しをしてたのかって、微妙に説明しかけて途中まで書いたことがある><

orange さんがブースト

【緊急情報】16Persontalities性格診断テストを「MBTI®」だと思って受けられた方へ
https://www.mbti.or.jp/attention/

Twitterでは、ガチ怒との反応あり

速くなるから必要なLRVの本数も少し減らせそう><

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