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単5電池で光るムギ球のミニ懐中電灯作りたくなってきた><(昭和レトロおこさま工作)

電子工作というか電気工作?><;

単5電池、電子工作で小さいもの作る時に好んで使ってた><
35年くらい前?だと、こどもが安く買える小さい電源として優秀だった><(ボタン電池高いし><)

orange さんがブースト

単5電池🔋も珍しいですが,電池のデザインが相当に古いのも面白いです。
twitter.com/tsuyatann/status/1

スタバのサイズ表記の問題、将来性を見据えず命名したからの混乱でもあり、顧客からの印象をうまく制御した(特盛のデブ御用達っぽさを隠した)ビジネスの素晴らしいお手本でもある両面な感じなのかも><

スタバのサイズの命名は「特盛、超特盛相当のサイズを、デブ御用達っぽくなくむしろ通向けっぽい表現に置き換えろ」って命題の結果と考えると、一貫性が無くなった代わりにそれを達成した命名と言えそう><
わかりにくくすれば「これカロリーやばくない?」という思考をも混乱、あるいは売り手買い手共犯の現実逃避させる効果を期待できる(さっきの記事にあった)だろうし><;

日本での飲食店に置き換えても、
小盛り、並、大盛りがあった所にさらに大きいサイズを追加する時に下品にならない(デブ御用達っぽい雰囲気を感じさせない)名前を考えれってなったら、一貫性がある名前にするのが難しくなって、結局スタバっぽくなるのかも><

たぶん一番簡単な説明(推測込み)は、「あとからデカいサイズを追加していったので、さらにでっかいのの名前に困っておしゃれなイタリア語を採用した」
っぽい雰囲気?><

推測込みの記事だけど、
元々short(8oz), tall(12oz), grande(16oz)だった><
tallはお得感を出すため、grandeは高級感? 上品さ? を出すために選ばれたのかも?><
さらにデカいのが求められたので24ozのventi、さらに31ozのtrentaを追加した><(代わりにアメリカではshortは廃止)

"Grande," "Venti," And "Trenta": What Do The Starbucks Sizes Literally Mean? - Dictionary.com dictionary.com/e/starbucks-tre

orange さんがブースト

スタバの

short (英語)
tall (英語)
grande (イタリア語)

なんでよ??? って思うんだけど

venti (イタリア語で20、20oz入りだから)

でさらにエエエエってなるよね。液量オンス、イタリアで使わんじゃろうというのも含めて…。

や、別にめくじらたてるような話ではないし別にいいんだけどさ。

「長すぎたかも><;」と思って短いバージョンをあとから足したけど、意味が通る程度の簡潔性で言えば短いバージョンで十分だけど、考察や検討の土台としては短い方は不十分だよね><

mstdn.nere9.help/@orange_in_sp

[B! 増田] ネットの中心が「老人たちの噂話」になっていてキツい b.hatena.ne.jp/entry/s/anond.h

短く言うと、少子高齢化で若者の比率が少ないんだから当たり前かも><

長く言うと、
(ある意味メタだけど)昔であればデジタルディバイドがあって中高年以上がオンラインじゃなかったけど、世代移行で今はそれが解消されて後期高齢者でもスマホを使うのが当たり前の時代なんだから、人口比率がそのまま適用されやすくなって若い人が少なくなるんだから当たり前かも><

オレンジは、コンピューターゲームのターン制ウォーシムで遊び始める前に、(親の趣味の影響で)このボドゲ(?)のターン制のゲームで家族と対戦して遊んでた><
よくよく考えてみるとものすごく幼少から戦略シムで遊んでる><;

このシリーズも2個か3個おうちにあった><(捨てて無いはずなので探せばどこかに埋まってそう><)

ウォーゲームエレクトロニクス www9.big.or.jp/~hiroshi1/retro

これもおうちにあった><

週刊電子ゲームレビュー「ディグダグ」 www5e.biglobe.ne.jp/~kiden/den

[B! 歴史] 【昔のゲーム事情を聞いてみた】ファミコンが発売される前の1970年代~1980年初頭ってどんな感じだったの? | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com b.hatena.ne.jp/entry/s/www.fam

オレンジのおうちにファミコンが来る前は、ゲームウォッチのシェフ(たぶん><)とかで遊んでた><

ていうかこの本欲しくなってきた><;
番組また見たいって20年以上(?)思ってたけど、本になってたって知らんかった><;

この部分の事ね>< 

"...対話を通して、両国が互いに危機感と誤解の中にあったことが明らかになっていく。南ベトナムにアメリカ軍が進駐する事態に直面した北ベトナムがはもちろんのこと、アメリカもまた、中ソを一枚岩と見なし、ベトナムで社会主義革命が起こることが東南アジアの共産化につながるというドミノ理論を信奉していた。そして、危機感による被害妄想と相手陣営への猜疑心から、歯止めのない軍事行動に走るのである。..."
web.tku.ac.jp/~takaira/HP/book

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