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文脈が高度すぎて大半の人には意味不明な話になってると思うけど、たぶん、この重大インシデントをベースにした話をしています><;(違ってたらどうしよう><;)
mstdn.nere9.help/@orange_in_sp

旅客機の安全システム、何かが不備の状況でなにか具体的な動作を行うことはプロテクションで回避できる(そしてボーイングよりエアバスの方がそれをより導入してる)けど、「パイロットが何をしようとしてるか?」は、航空機システム側は結局間接的にしか知れないし、明確なモード切り替えの手順を設けても、結局人間がアホだった時に対応するシステムなんだから、「アホな人間はモード切り替え操作も忘れる」って前提で作らないといけない><
(だからオレンジは珍妙なシステムを考案した><)

ちなみに発想の元になったのは、この事故での航空機関士の言葉><
"I don't like this"

ニュージーランド航空901便エレバス山墜落事故 - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8

パイロットの思惑を機械が推察して先回りして警報を出すシステムって、状況証拠から判断する必要があるので、オレンジは実装にエロゲの好感度システムのようなものが必要と考えた><
で、飛行機さんがパイロットへの疑念が一定以上になって飛行機さんが我慢ならなくなった時に「もしかして○○しようとしてるのかも?><」って音声で聞く(inquiry)って仕組みが、オレンジが10年くらい前?に考えたmaybe advisoryシステム><
飛行機さんがCRMの人間役(正しい副操縦士(PM))の役割をするシステム><

ちなみに、maybe advisoryシステムは、FAAの基準を通らないらしい><(2013年のオレンジ調べ>< twitter.com/orange_in_space/st )

ていうか、landing no blueでは無いのに着陸しようとしている事を状況証拠から客観的に検出して警告するとなると、それはエアバスの思想では無く、オレンジオリジナルのコクピット思想(妄想)の最大の特徴である「maybe advisory」(『かも』警報)のアイディアそのまんまっぽい気がする><

もっとわかりやすい表示にすべきではある気はしてる><

エアバス機は、決断は人間にさせるってポリシーがあるので、決断に関する部分は自動化しないと思う><;
(エアバス機が勝手に動かすのは安全装置><(ProtectionとManaged))

orange さんがブースト

チェックリストも自動化して組み込んでしまうべきである案件

"Landing no blue"

歴史のドキュメンタリー番組を見るのが大好きな人の大半が好みそうなテーマかも><; アメリカの日系人の歴史><

アメリカの日系人の境遇の歴史、色々なんかこう、おもしろいって言うには不謹慎だけど、近現代史好きな人向けも読み物としても・・・おもしろいって書くと不謹慎だけど><;
なんて言っていいかわかんないけど、最近はそれがテーマのドキュメンタリー番組もいくつも作られてて、それも・・・・おもしろいよ><;(語彙力)

orange さんがブースト

Statement from President Joseph R. Biden, Jr. on the Day of Remembrance of Japanese American Incarceration
whitehouse.gov/briefing-room/s
> And we commit to Nidoto Nai Yoni – to “Let It Not Happen Again.”

こうやって過去の過ちをちゃんと認めることができるのは、民主主義国のよい所よね。

オランダの若き天才数学者が考える「子供たちが“算数嫌い”になってしまう本当の理由」 | 難問を解くより「重要で効果的な勉強法」とは | クーリエ・ジャポン courrier.jp/news/archives/3167

"...ボイスマンは言う。
「まずは計算の背後にある基本的な考え方を知ってもらうため、授業で問題を解く際に、なぜその数学原理を使うかを説明すべきです。また、実生活に関係する問題を解くのがよいと思います。..."

[B! す:数学] オランダの若き天才数学者が考える「子供たちが“算数嫌い”になってしまう本当の理由」 | 難問を解くより「重要で効果的な勉強法」とは b.hatena.ne.jp/entry/s/courrie

オレンジが言ってる「何がうれしいのか?><」を教えるべきって話に近い事言ってるっぽさ><
(後編は有料で最後まで読めなくてこの前編は無料記事っぽい><)

あと、さっき書いた通りOAKの挙動がかなり独特で、とにかく長い文章をまとめて一気に変換させようみたいな思想もかいまみえるので、OAKユーザー以外がOAK使ったら意味不明すぎてまともに操作できないと思う><;
(OAKとそれ以外の両方を使ってた時、オレンジも大混乱してた><;)

結局本来の親指シフトの使い勝手を再現するには、親指シフト部分以外の富士通独自配列の独特さの問題でFMR/TOWNS/OASYS/FACOM辺りを使わないと「かなりそれっぽいけどなんか違うぞ」になっちゃうと思う><

orange さんがブースト

だいぶ昔なので忘れちゃったけど、たしか改行もそのまんま改行で、無変換状態で改行キー(Enterキー相当)を押すとそのまま改行された気がする><(記憶あやふや)
なので、富士通配列のキーボードは、親指シフトでもJISでも「実行キー」が「改行キー」とは別にある><

親指シフト、今となっては速くないであろうはまあそうなんだろうけど、批判してる人が「現在の標準的なIMEを前提に」、「キーボードも富士通配列じゃなく単に親指シフトであるだけのキーボード」で言ってるの、かなり納得行かない><;
特に「変換関連のキーを親指シフトに割り当てたら変換操作がおかしくなるだろ」って富士通配列なら親指シフトの下に変換キーがあるじゃん?><
OAK(富士通のIM)が変換は変換キーで行うが前提で、スペースを押したらスペースが入る仕様(スペース混じりの文章も連文節変換する)とか、そういうのも理解してないと頓珍漢じゃん?><

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