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orange さんがブースト

そろそろあのバベルの塔は何かのきっかけで崩されるんじゃないかと…

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orange さんがブースト

数年後、逆にBlinkエンジンが大魔王になって技術革新を阻むという最悪の展開になっている気がしなくもない

逆に(?)そのくらい排他処理気にしまくりで作ってるからこそ(?)、作ってる途中でライブラリがひとつ終了になってめげて開発が止まってるオーディオ編集アプリ的なやつは、読み込みながら再生しながら加工するって出来るように作ってた><

むしろ気軽にマルチスレッドな操作するの怖すぎるというか、オレンジが書くコードはわりと排他処理しまくりっぽくなってること多いかも感><(?)

orange さんがブースト

c# - ForEach文で中身の処理中に母集合側が変化するとMoveNextでエラーになる? - スタック・オーバーフロー
ja.stackoverflow.com/questions
> 仕様上、foreachの処理中にコレクションに追加・削除が発生すると、InvalidOperationExceptionが発生します。

あと、途中に踊り場状の場所を作って横に穴を開けて液体トラップにしたりする><
(すさまじく長い階段は、途中に液体トラップを作っておかないと海底を堀抜いちゃった時とかに水でトーチが流されまくってムカついたり、ネザーで溶岩流が階段の一番下まで行ったりして復帰作業がめんどい><;)

オレンジがマインクラフトで斜めに降りる通路を作るときに、最初はわざと雑に作るのもそれ><;
(いきなりきれいな階段にしちゃうと途中に分岐とか作る余地がなくなるから><)

orange さんがブースト

あと一ブロックずらして建ててたらなぁ、みたいなので泣きながら移設する経験で人は強くなるよw

あと、スケーラビリティ?><
プログラマの人々は自然に小さなものを拡張していく手順で考えていくので、完成してもまだ拡張の余地がある(たとえばTTにアイテム自動仕分け機を繋ぐとか)けど、そうじゃない人だと悪い意味で「もうこれどうにも弄りようが無いじゃん?><;」って感じのメンテ性も悪いものを作りがちかも><

orange さんがブースト

目的に達するまでの行動を細分化できるかどうか、か。

プログラマ気質な人の場合は失敗しても規模縮小版として使えるようにつくって、そうじゃない人だと途中でめげても一部失敗しても全部ダメになる作り方してるって傾向がある気がしてる><
失敗してもいいようにしてたり、小さなゴールをたくさん作って、小さなゴールから使えるようにしてるかも><
一方でプログラマ気質が少ない人は最終完成形以外なにも考えて無いような手順で作るかも><

orange さんがブースト

マイクラで作ったことない施設を作ろうとして、大規模すぎてめげたときに、縮小して作り直すか、ゲーム自体諦めるかのやつ、なんかマイクラに限らず、ゲームにも限らず、自分でやってみて最初の試行が失敗するとそれだけでもう諦めて(時には逆ギレ(できないのはその物事の方が悪い)して)やめちゃう人たちを見かけるので、本当にそれをやりたかったのか、こらえ性なのか、なんか分からん時ある。

数学のそういう所が嫌いだから、無限小が無いって話も「嘘つくな!><# 『実数には無限小は無い』だろ><# 」ってキレてるし、三角関数の計算も、今、既存のアルゴリズムを見ずに再発明する事にチャレンジしてる><

日本の大学生が「%」を理解できなくなった理由 | ブックス・レビュー | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース toyokeizai.net/articles/-/2868

"数学教育で痛めつけられた人たちに、「わかる」「理解する」がどういうことかを伝えないといけない。公式や裏技を暗記して答えを当てる勉強が面白いわけがない。数学の面白さは、定理の証明や応用、それらが「わかった!」。去年、基礎的な授業で「%」の根本を丁寧に教えたら、女子学生が突然跳び上がりました。それまであやふやだったのが「わかった」んです。数学の面白さはこれです。"

オレンジが数学界隈のそういうところが嫌いって書いてることに近いっぽさ><
(暗記は理解じゃないと思うし「そういうものだ」で済ませまくる姿勢が嫌い><)

プログラミング教育ではないプログラマ化教育みたいなの、Factorioとかでプログラマ気質が強い人がプログラマ気質が欠けてる人に付いて色々指導する形とかもいい感じになりそう><

話が飛んだけど、
作業量の見極めを頻繁に行う方がプログラマっぽさあるかも感><
プログラマ vs 一般人のお約束で
プログラマ「出来なくはないけど・・」
一般人「つまり出来るのか! それをやろう!」
もそういう一面っぽさ><

ある程度同意だけど、オレンジ的には完全に絶対に無理なほど向いて無い人ってそれほどは居なくて、一方で不可能では無い程度の人をプログラマ的な発想にするには狭義のプログラミング教育ではかえって時間がかかりすぎて無謀で、プログラミング以外の場面で考え方を変えるような教育というか体験というか、そういうのが必要かもって思うし、
オレンジもそういう場面とそういう人を見極めて、プログラマ的な考え方をするようにに誘導するってことを結構してるかも><

orange さんがブースト

プログラミングは適正のないひとをできるようにするのは多分限りなく難しい。家庭教師ばりの「べったり」指導をしたとしたってどうにもならないことが多い。

だから適正ないひとには諦めてもらって、ある程度以上に適正があるひとを使えるようにするのがせいぜいなのかなと思う。経験上。

作業の損益分岐の見極めという意味では、無駄すぎる自動化を避ける方がプログラマっぽさ><

たとえば、簡単に作れる仕分け倉庫とかはプログラマ気質の人は作るかも>< TTで大量の矢とか邪魔だし><
一方でプログラマ気質が弱い人だと、たいした量を使わないものに作るのにすさまじい時間がかかる特化型大規模トラップとか作ろうとするかも><
で、オレンジが「そんなにつかわないでしょそれ?><;」ってなるし、作ろうと言ったやつは途中で飽きて居なくなる><

orange さんがブースト

損益分岐点はいろいろなので、そこをうまく見極められると、これはこれでええねんができていいんだろうなと思うが

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