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参考のリンク引っ張ってくるので検索してた時におもしろい記事見つけた><

日本人に足りない「思考技術」を育てる方法は?|Culture|madameFIGARO.jp(フィガロジャポン) madamefigaro.jp/culture/210225

"米小学校に学ぶ、クリティカルシンキングの教え方。"の所><

ていうか、読解力に関する話題の時に、クリティカルシンキング出来ていない見かたで論ずるの、読解力が・・・・アレかも><(語彙力がアレな文章)

雑な参考><
6号:「生きる力」につながるPISA型の読解力 berd.benesse.jp/berd/center/op

『読解力』の問題で言うと、ツイ主も含めてダメだと思う><;
あと、好奇心の持ち方と考察の浅さが気になった><

はじめは信じがたかったが「国語ができない子」の一部に問題用紙の真ん中から放射状に読む子がいる「読み方の問題?」「自分もそうなる」 - Togetter togetter.com/li/1896888

これ、むしろツイ主の姿勢というか考え方と言うか(オレンジはこの人のリプ以外のツイート全部読んだ><;)と、コメント欄の方向というか具合というかが興味深いかも><

よくわかんないけど、オレンジが好んで着てる服って布が柔らかい服ばっかりで、そういう服ってシワにならない気がする><

orange さんがブースト

「畳まなくてもシワにならない服」ができれば、乾燥機からタンスに送り込んでなんとかなりそう。

「楽曲全体を48kHzなり96kHzで作ったのを44.1kHzにしちゃうと・・・」はわかるけど、『音色』のサンプリングレートなんてそれほど気にしないというか気にしようが無いかも><
そんなこと言い出したら例えば『ヴォーカルでピッチ修正したら非整数倍にサンプリングレート弄ってるのと同じようなものだからピッチ修正も出来ない』って発想にならないのはなぜ?><; ってなるかも><;

サンプルライブラリに関しては、シンセ畑の人と生音畑の人(?)で認識違いそうというか、記事の論調が興味深いかも><
シンセ畑の人から見たら、素材としての録音サンプルのサンプリングレートが非整数倍で変わるのは日常茶飯事(というかそれがPCM音源とかサンプラー)なのでそんな事にいちいち目くじらたてないかも><

orange さんがブースト

サンプルライブラリー44.1Khzが主流問題 | 岩崎将史のブログ masafumiiwasaki.com/blog/sampl

ソニーが主導権を持って開発したCDは、開発当初は映像やDATなどと同じ48Kを前提としていました。その場合の収録時間は60分程度。それに対して、当時のソニー会長が、「カラヤン指揮の第九が1枚に収まるように。そしてジャケットのポケットに入る12cmを死守するように」というお達しがあり致し方なくサンプリングレートを落とした。というのは本当かどうかは知りませんが良く聞かれる話です。

CDが44.1kHz問題、今の視点で見ればもっとキリがいいサンプリングレートにって見ちゃうのはしょうがないけど、それは信号処理にしても記録メディアにしても技術が進んで余裕が出たからそう言えるんであって、技術&コスト的に制限があったCD現役時代の範囲での妥協としては十分だったと思うし、CDじゃなくてもよくなった今の時代は48kHzなりそれ以上なり好きなようにすればいいと思うよ><

PCMプロセッサも載ってるソニーのカタログも保存してるけどおうちのなかで行方不明><;
(個別のカタログじゃなくてオーディオ製品総合カタログ的なやつだけど><)

DATの前にPCMプロセッサがあった話とか、カラヤン云々の話、どの程度一般常識なのか謎><
(ソニーの歴史が好きな人ならほぼ確実に知ってるだろうけど><)

orange さんがブースト

The relationship between language-processing and visual-processing deficits in developmental dyslexia - ScienceDirect sciencedirect.com/science/arti

有料・・・・><

この錯視ちょっとおもしろい><
Ternus illusion - Wikipedia en.wikipedia.org/wiki/Ternus_i

めも><
心の理論とモデリング

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