新しいものを表示
orange さんがブースト

昨晩寝てて遠い昔に見た映画を思い出したんだけど、タイトルだけが思い出せない

モーターショーに展示するためのコンセプトカーを運ぶトラックの運転手コンビが主人公で、会場に向かう道中で色々な騒動に巻き込まれるという内容
コンセプトカーはルノー 4ベースのキャンピングカーみたいなやつだったと思う
トラックもルノーだったかも
多分フランスの映画

たぶん優しくて遠慮があるんだと思う><

orange さんがブースト

とはいえ、自分の感想の解像度が低い気はしているのよ。小並感に逃げすぎかもしれない。

元の話でいうと、アドバイスというよりも読者の『感想』を集めて改良する姿勢を持つか、そうじゃないのであれば自分がやりたい表現を押し進めて、その需要が少なくて(元の話のように)本が一冊しか売れなくても、文句言わず凹まず続けられ無いのであれば、元の話で言う「表現する側」に立つ資格なんて無いかも><
観客に流されず自分のやりたい表現をやるとしておいて、その表現を好む客が居ない事もある事を受け入れないっておかしくない?><;
ほとんど誰も好まない独特すぎる味の料理屋をやって来ない客が悪いと言ってもなにもならない><
客の数を気にせずに続けるか、客が欲しいなら客の好みに耳を傾けるかしかない><
もちろん料理できない客が言う「調理法」をそのまま実行したらめちゃくちゃになるけど、そういう客が言いたいであろう事(例えば味が濃すぎるとか火が通ってないとか)は汲み取らなきゃならない>< 客の数を気にするのであれば><

ヒアリングする側が素直な感想を集める場合は、感想言う側に(ある程度はあれだけど)スキルを求めるのは無茶かも>< うまく素直に言ってもらえるようにして、得られた発言から有用な部分を抜き出すのも聞く側がやらなきゃいけない><
アドバイス罪とか言い出す人はこれが出来てないと思うかも>< 生の意見を「そのまま鵜呑みに実行する」か「まるごと無視する」かの二者択一みたいな発想に陥ってて、ノイズ込みの情報源という捉え方が出来てないかも><

orange さんがブースト

や、単に具体的な指摘をやり慣れてないとか、深く見てないとか、面倒とか、そういうのも多いとは思うけど。

orange さんがブースト

弟子入り云々はその互いの姿勢ができてそうな例の一つとして思ったものなので、別に他の関係性(あるいは赤の他人)でも互いにその姿勢があればいいのだろうけど。そこのミスマッチがあると、言っても・言われても残念な展開になったりするので、尚更積極的にはやらなそうとかそういう。

検証出来る環境を作れる人は早く伸びて、検証をしようとしない人や検証したくても必要な情報を集められない人(元の話みたいに不幸にも周囲に素直な感想を述べてくれる人が居なかったとか)は、回り道したり困惑しながら足踏みする事になるかも><

比率云々もあれだけど、ポジティブな評価にしてもネガティブな評価にしても、どっちも具体的な情報を得たり(受け入れたり)、検証したりする姿勢を持てるか? って所と、感想を言ったりする側も具体的に言う姿勢になっているか? って事があるかも><
例えば絵ならば単に「絵がうまいね」とか「うまくないね」じゃ検証のしようもないし暗中模索になっちゃう><
具体的な感想は表面的な感想よりもメンタルにささるだろうけど、でも具体的にどこが好まれててどこが好まれていないかわかる>< 

orange さんがブースト

良い評価と悪い評価が交互に表示される、飴と鞭プラットフォーム。

orange さんがブースト

良い評価が10個溜まったら、低い評価が1個表示される、褒めて伸ばすプラットフォーム。

orange さんがブースト

弟子入りみたいなのは、この人についていこうって想いと、まあこいつの面倒見てやるか、みたいな相互的なあれが発生してるけど、そうでもない関係でどこまで言うかってのは。いやわたしは的確に支えられる自信はないので、できる人の気持ちはわからんが。

orange さんがブースト

関係性にもよるけど、そうやって他人を絶妙なバランスで支えるの、なんだかすごい親切(良し悪し不明)にも見えるなと考えていたら、昔が失敗してなんぼだったのはみんな他人に構う暇がなかったからってのもあるんじゃね?って話を思い出した

例えばお料理とかでも日常のお料理レベルの場面で恋人とかが「君が作るものはなんでも美味しいね! 料理の天才だよ」って言うの真に受けてレストラン開いたらたぶん失敗するじゃん?><
一方で、海原雄山?(字あってる?><;)みたいなのが「不味い!」とだけ言ったら、「(なんやこいつむしろこいつが味音痴なんじゃなかろうか)」となる><
でも、教えるのがうまい料理の先生みたいな人が「ここがこうなっちゃうのはこうしてるから! こういう風にするともっと美味しくなりますよ!」って教えたら「そうなのか!><」→「マジだった!><」ってなるかも><

絵の世界よくわかんないけど、たぶんの世界でも同じかも感><

オレンジは褒め無さすぎでアレだけど><;
でも、なんでも褒める優しい人に褒められてもただのお世辞かなってなったり、うれしく思っても特に参考にならないかもだけど、一方で、辛口でズバズバ感想言って根拠ガチャガチャ出してくる人が「これはすごいかも><」っていったらマジですごいって思ってるっぽいってなるじゃん?><

これ、継続は力なりという主題(たぶん)も大きいけど、そもそも井の中の蛙にならないように、そしてなるべくめげないように改良点を指摘する人とか素直な感想を述べる人が不足しすぎた悲劇でもあるんでは感><
褒め伸びはいいけど、例えば褒めるに値しない所と優れてる点をまぜこぜに混ぜたら、成長の機会を奪ってるだけだよね><

orange さんがブースト

記憶違いじゃなければ映画これ><;(全然違うかもしれないし複数の映画の記憶ごちゃ混ぜになってるかもしれない><;)

ブレイズ (映画) - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9

スレッドを表示

託しておいて、後から別れの間際とかに「困った時にはあれをよく見なさい」って言い残して、で調べたら手紙が出てくるパターンと金銭的価値が高いもの出てくるパターンのがあるけど、そういうのっぽさって思った・・・><

古いものを表示
:realtek:

思考の /dev/null