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画像としての利用で国内のみの事例であれば地理院地図も結構便利かも><

orange さんがブースト

もう個人で地図データを利用するならOpenStreetMap一択だなぁ.

Google Cloud Platform ってクレカ必須みたいだし.学生に使わせられない.

orange さんがブースト

こっわ!

グーグルマップが有料化されて、いつの間にか月額4万円以上払っていた… - 歴史トラベル
rekisitravel.com/googlemapkaki

今さら遅いけど、超個人的理由で、車台屈折式のステアリング機構の構造がわかる写真がほしかった・・・><;

orange さんがブースト

ていうか「今年の漢字」とは別に「今年の絵文字」を同様に清水寺で同様のスタイルで発表してほしい><;
お坊さんが絵文字を手書きで描くの><

orange さんがブースト

今年の漢字、やはり一度使ったものは選べないぐらいの縛りを付けて欲しいな。8万年ぐらいしたら使い果たすけど、その頃には絵文字も表意文字ってことで漢字扱いになっているだろう。

アメフラシ先生の話に同意する形で問題の人物を否定してる人のなかに、オレンジに対してひどい形で議論放棄した人物がいるのジョークみたいでウケる><

つまりつまり、理系はもちろん文系でも、学術な場であるのにちゃんと批評する書評を書けずに宣伝しか書けないような圧力や同調があるような界隈は腐ってるんでは?>< って言いたい><

つまりここの土木の語源の冒頭にも書かれてる長年の通説を否定する研究の記事><(誤りが判明した通説が残ってる例)

土木とは | 土木学会関東支部 jsce.or.jp/branch/kanto/03_abo

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土木の専門雑誌『土木施工』の何年か前の新年号巻頭特集の新年の挨拶みたいなので「築土構木」という言葉を土木の語源としてどーんど使ってる文が書かれてて、ものすごく偉い人が記事寄せたりしてた><
その数ヵ月後の号に、土木の研究者の人の「
築土構木」を土木の語源であるというのは誤りであるという詳細な指摘がなされた記事が載った><;
少なくとも土木学会周辺では超偉くて与党とも強い関係がある国交省の官僚や元官僚が関わる記事であっても、誤りは助走つけて全力でぶん殴っていいっぽい><

orange さんがブースト

学術な本とか歴史に関する本とか技術書とかに限って言ってるって勘違いする人も居そうだけど、オレンジは小説とか映画とかゲームでもそういう視点を大切にしてるし、自分が本を読んだだけでその本の全てを読めたとは思わないし、気に入った作品があってもそれを酷評してる人のレビューも読むし、制作背景や主題のモデルの事象も調べるようにしてる><

orange さんがブースト

書評と宣伝の違い、こういう事例も><(長文) 

書評「型システム入門」 - 純粋関数空間 tanakh.jp/posts/2013-05-08-tap
"あらかじめお断りしておきますと、 この記事は書評ではなく、宣伝です。"

Amazon_太郎
原著を読んでください。
amazon.co.jp/gp/aw/review/4274

TaPL原著読めるような人であればそりゃあれかもしれないけど英語なんもわからんレベルの人が頑張って読んでもあれだしだからこそ訳書に頼るわけで、で、わかんないからこういう本を読むんであって、訳に問題があったとしてもわかんないので問題も気づけない><
そこでこういう方のこういうレビューがあれば誤りに気づける><
宣伝の方の記事は、そもそもこういう本を読めばこういうメリットがあると知ることが出来る><
(オレンジはこの本かなり前からほしいけどお金無くて読めてない><)

orange さんがブースト

本に限らないけどレビューする時に「ここはこうで参考になるけど、ここの記述はこう間違っているので気をつけて」みたいな注意すらも受け付けなかったら世の中の間違った記述がある本全部そのまんまになっちゃうし、逆に読者がより厳密にあらゆる本について一字一句その分野の専門家レベルの視点で検証しなければならなくなる><
読書する時に鵜呑みにせず各々が検証しながら読む姿勢は大切だけど、でも各個人の能力には限度があるし、より多くの目や複数の専門分野からの視点があればより問題に気づくことが出来る><
書評が本の広告とは別にあるのはそういう事かも><

orange さんがブースト

書評を本の宣伝と混同したり、あるいは学術な場であるのに批評を書けないような環境であるのであれば、それは学術な場としては不健全では?><
繰り返しになるけど、そういうことが必要な場と、本の楽しさを伝える活動をまぜこぜに考えたからからこそ批評家が炎上したのであって、同様に混同して書評をただの宣伝と混同してしまうのは、炎上した書評家とは立場が逆でもやってることは同じかも><

orange さんがブースト

本格的に学術的なものまで行かなくても、例えば鉄道趣味誌の中でちょっと学術寄りの性質も持つ『鉄道ピクトリアル』の書評コーナーも、新刊の宣伝では無く、内容の矛盾の指摘や調査対象範囲への苦言のようなものなんかも普通に含まれてたりする><
書評を書いてる人が鉄道や土木研究界の重鎮だったりするし、対象の本の著者もそれに匹敵してたりそして鉄道ピクトリアルに記事を書いてる常連だったりする><
でも手放しで誉めてなんかない><

orange さんがブースト

これの話らしいけど、書評と本の紹介は違う性質も持つものなのに書評家が本の紹介tiktokerを書評の文脈でdisったからこそおかしいって話であって、「書評なんて本の宣伝や消費されるコンテンツだよ」何て言ったらむしろ書評家がtiktokerを書評の文脈で評価し評価に値しないと判断しdisる事も正当化されてしまう><

書評家が本紹介TikTokerけんごをくさし、けんごが活動休止を決めた件は出版業界にとって大損害(飯田一史) - 個人 - Yahoo!ニュース news.yahoo.co.jp/byline/iidaic

これ昨日の書評の話のオレンジが広げた部分にも関係ありそう><

orange さんがブースト

うちの学科ではそういうのあんまりないけど,助手/助教格の教員は上職者に完全服従,みたいな常識があるみたいよ.一部の学科では.

こわいねぇ.

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