和歌山の水管橋の事例の点検項目の不備、専門職の人でもその個別の専門の知識の範囲が足りているか?>< って問題でもあるし、毎度お馴染み「マニアは業務範囲とか無いので周辺知識まで欲望に従って趣味で調べるので強い!><;」の事例とも言えそう><
「水道局の水道管の専門家の人」であれば当然水道管について(たぶん)そこらのマニアより詳しいかも><(ディープすぎる水道管オタクには負けるだろうけど)
でも、「アーチ水管橋で老朽化が問題になるのはどの部材で橋の崩落を防ぐにはどこを中心に見ればいいのか?」みたいな知識は、例えば土木専門誌のメンテナンス特集の号をうっとりしながら読むヤバいオタクにはかなわないかも><(和歌山の事例でも「マジで!?」ってなる><)
なのでみんなマニアになるべき><(?><;)
△地域の人に故障をみつけてもらう
○地域の人に『早期に』故障をみつけてもらう
って書かないと誤解をうみそう><;
定期の点検は定期であって、24時間全施設を常に目視で見張ってるわけではないので、頻繁に利用したり頻繁に通りがかる地域の人にそういう視点を持ってもらえば、定期点検を待たずに異常を発見できるって考え方><
そういえばかなり前の土木施工で読んだ気がするけど、地域の一般人や小学生を対象にインフラの役割とかの教育してついでに土木構造物の老朽化や故障の発見を手伝ってもらうみたいな試みがあった気がする
(つまりそこらにある「謎の物」とか安全で当たり前な普段通る橋の構造とかに興味を持ってもらって、地域の人に「あれっ? ここってこうなってたっけ? ヤバイんでは?」みたいに故障をみつけてもらう)
ので、そういうのを広げてもよさそう><
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211209/k10013378571000.html
WEB特集 水道支える橋が“崩落” リスクはなぜ見落とされた | NHKニュース https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211209/k10013378571000.html
"森准教授
「アーチの頂上と底が離れてしまっている。これは、真ん中の“つり材”が切れていることを意味している」"
チキンを解凍してくださいジョークのマシンだ><
The cannons keeping airplanes safe, one chicken at a time | CNN Travel https://www.cnn.com/travel/article/aviation-chicken-cannons-guns-cmd/index.html
記事あった><
2000年09月07日 ASCII.jp:ロジクール、体感マウスなど18製品を一斉発表 https://ascii.jp/elem/000/000/316/316818/