><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
プログラミングの達成感の方の楽しさってパズルを解いた時とか推理小説で犯人がわかった時の楽しさに似てる気がするけど、それらの楽しさも漫画で表現するの難しそう><(補足長いので分離)
プログラムが動いたときの喜び、って絵にしにくいのかも
ITが楽しい人はITが楽しいので漫画を描かないし、共感を求めないので楽しさを伝えようとしない…
あと、わかんないことは堂々とわかんないって言いながら勉強したり調べたりするのも、心掛けてるというと変だけど、よくやってるかも><(例えば数学超苦手なので数学関連で知らない事が出てきたら「これはじめて聞いた><;」って書いて調べてること多いかも?><; 「(マジで知らなかったの!?)」って思う人多そうだけど><;)
なので、素人なのにプロよりも妥当な発想であったりした事が判明すれば「オレンジしゅごい><」って自信がついてさらに勉強しようってなるし、逆にどこか欠けてて失敗したら「oh!><; し、素人だからしょうがないよね(///// でも、またひとつ勉強になった><;」ってその失敗で得た知識の周辺の知識を学ぼうって出来る><
オレンジは、「素人なのにプロみたいなことを頑張る」方式で背伸びする方式でお勉強する方式><(方式)
雑に自分の自己評価を可能な限り低くするのも考えものな気はするの
わし「できんから」周り「やればできるからきっと」
「自己肯定感」はもちろん大事なんだけど、同時に「自分はできる」とか「自分はすごい」と思ってしまうと、「達成できない時の自己否定感」も増してしまうから、基本的には「自分はできない」と思い続けた方がいい。そうすればメンタルは無駄に疲弊しないし、できない自分を認めれば「まだできちゃう可能性がある」という好転反応も見込める。無駄に自己肯定するのではなく、自分はできない、と思っていることで無駄なストレス防止とさらなる成長が期待できるよ。おっさんの個人の感想です。
ネタ元のひとつがこれ>< ディーゼルエンジン式の路面電車(電車じゃない><;)が非電化の鉄道路線に乗り入れて都市間輸送してる><(これは集電諦めて路面区間も全線非電化だけど><)
River Line (NJ Transit) - Wikipedia https://en.wikipedia.org/wiki/River_Line_(NJ_Transit)
動力システムは中間車体に集中して置かれるので、その部分のみ電化区間専用にしたり充電専用にしたりデュアルモードディーゼルハイブリッド(が標準)にしたり出来る><
併用軌道区間であれば、動力用ゴムタイヤはレールの上から外れても路面の上にあるので関係無い><鉄道乗り入れ時はDMVのようにレールの上のみをゴムタイヤが走ることになるけど、乗り入れる鉄道は路面電車ほどの極端な曲線は無いはず><って発想><
路面電車で普通の?フリーゲージトレインにしようとすると、特に狭軌の場合に低床化が大変なのと、通過できる曲線の難しさが出るかもたぶん><;なので、オレンジは「じゃあ動力車輪はDMVやパリ地下鉄みたいにゴムタイヤにして、DMVとパリ地下鉄と札幌市営地下鉄とゴムタイヤトラムを全部混ぜたようなものにすればいいんじゃね?><;」って考えた><;
フリーゲージトレイン!?
雪上車のデメリットは、遅いのと、現実的に積雪時しか使えないので夏用のバスと二重投資になるのがアレかも><あと、全く除雪しないで使えるわけではないので中途半端という点もあるかも感><
鉱山の名前忘れてググった><;(ちょっとくやしい><;)
それ、雪上車・・・><(青森とかで(上北鉱山とか)冬季の路線バスとして使われてた事例ある><)
ガイドウェイバスの実験もその頃だった気がする(鉄道ジャーナルに高頻度で記事があったような記憶><)し、マジで愛知県のお国柄?><;
つまり、表向きにはリニモって、1992年に「モノレールか新都市交通システムかなんかで作る(HSSTは研究しとく)」、1999年に「HSSTで作る」って感じだけど、実際は昭和の頃に愛知県が「HSSTすごい! 東部丘陵にHSST作る! HSSTは名鉄に研究させる!」(1989年から愛知県主体の実験開始)って、昭和からそれありきの流れだったっぽい?><;
HSSTシステムの開発と実用化動向 https://www.jstage.jst.go.jp/article/ieejjournal1994/121/10/121_10_686/_article/-char/ja
思考の /dev/null