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HSSTの開発主体がなぜかJALから名鉄に移行したの、ググったり論文探してる最中だけど、どうやらJAL主体時代に愛知県がまさに現在のリニモの位置への導入を検討して、そのために愛知県が主体になって名鉄にやらせる形になったっぽい・・・?><

orange さんがブースト

東海地方の謎乗り物の歴史:
・岡田式渡船…明治時代、岐阜県の岡田さんが発明した渡し舟。両岸にワイヤーを繋いで水力で行き来する。架橋が進むにつれて消滅。
・犬山モノレール線…犬山遊園とモンキーパークとを結ぶトロリーバスを計画していた名鉄に届いた、「東京モノレールのモデル線作らない?」という甘い声に基づいて作られた、東京モノレールと全く同規格のモノレール。ただし非冷房だしホームドアなんて甘えは無い。
・HSST…名鉄が開発していたリニアモーターカー。……なぜ名鉄が。
・リニモ…HSST、まさかの実用化。「動くパビリオン」だけれど、橋脚への負担が少なく、維持費が安いのがミソ。あと、もしリニモじゃなくて東山線が延伸されていたら、今頃長久手市は名古屋市長久手区だったと思う。

路面電車と鉄道の両方を軌間が違ってても直通できる車両><;

ゴムタイヤトラムの多くもバスモード(レール&架線無しモード)対応してる><

ゴムタイヤトラム - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B

あと、アメリカのボストンに、地下トロリーバスと地上ディーゼルハイブリッドバスのデュアルモードという珍妙な例も><;

Silver Line (MBTA) - Wikipedia en.wikipedia.org/wiki/Silver_L

あれ超カコイイからみんな動画見るべき><;

orange さんがブースト

オーストラリア辺りに、時速80kmだか100kmだかっていう高速道路並の速度で突っ走ってくBRTがあったはず。

DMV、北海道であれば雪の時期の安全性と安定性というメリットも一応あることはあった・・・・けど、実験したらむしろ雪が積もった踏切で脱線しやすいと言う欠点があったのがアレだった><;

orange さんがブースト

ガイドウェイバスのトロリーバス扱いは、昔はなんかバスの免許のおまけにトロリーバス用の免許がとれましたって時代の名残と考えられるらしいですよ奥さん。

(デュアルモードな)ガイドウェイバスもバスの免許とトロリーバス(無軌条電車)の免許がモードごとにそれぞれ必要なのも同じだよね><
軌条ありディーゼルエンジンバスなのに無軌条電車扱いなのは意味不明だけど><;

orange さんがブースト

自動車と鉄道の境目について分かりやすく解説しました!!!!!

水陸両用バスが道路と水上でそれぞれ免許必要だったり、日本では実例無い?けど、道路走行可能な空飛ぶクルマが航空の免許と自動車の免許それぞれ必要なのと同じかも><

ていうか、(初期の?)実験中は鉄道の運転士とバスの運転士の二人乗せて交代させてたはず><

DMVは名前の通りにモードが二つある乗り物なので、鉄道車両とした場合には線路に乗せて鉄道モードにした時だけ鉄道車両であり運転士の資格も鉄道で、道路モードの時はバスなので(営業する場合は)大型2種免許かも><

orange さんがブースト

もうね、この地点で地獄1丁目なんですよね

orange さんがブースト

気動車と電車の境目ってなんだろうとか、自動車と鉄道車両の境目ってなんだろうとか、もう引き返せない沼へようこそって感じでございます。

orange さんがブースト

E31はれっきとした機関車だけど足回りが電車の流用という

orange さんがブースト

電気機関車と電車とでは、操縦のやり方が少し違うので、多分、国交省より前に現場(労組)が文句言うと思う。

そういうのの日本での現役?事例><
小口川軌道 - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8

現地訪問レポがあるサイト><
森林鉄道廃線跡解体新書 Bスポ逝き隊 rintetsu.net/bspot/bspot_top.h

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