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orange さんがブースト

わし「できんから」
周り「やればできるからきっと」

orange さんがブースト

「自己肯定感」はもちろん大事なんだけど、同時に「自分はできる」とか「自分はすごい」と思ってしまうと、「達成できない時の自己否定感」も増してしまうから、基本的には「自分はできない」と思い続けた方がいい。そうすればメンタルは無駄に疲弊しないし、できない自分を認めれば「まだできちゃう可能性がある」という好転反応も見込める。無駄に自己肯定するのではなく、自分はできない、と思っていることで無駄なストレス防止とさらなる成長が期待できるよ。おっさんの個人の感想です。

ネタ元のひとつがこれ>< ディーゼルエンジン式の路面電車(電車じゃない><;)が非電化の鉄道路線に乗り入れて都市間輸送してる><(これは集電諦めて路面区間も全線非電化だけど><)

River Line (NJ Transit) - Wikipedia en.wikipedia.org/wiki/River_Li

動力システムは中間車体に集中して置かれるので、その部分のみ電化区間専用にしたり充電専用にしたりデュアルモードディーゼルハイブリッド(が標準)にしたり出来る><

併用軌道区間であれば、動力用ゴムタイヤはレールの上から外れても路面の上にあるので関係無い><
鉄道乗り入れ時はDMVのようにレールの上のみをゴムタイヤが走ることになるけど、乗り入れる鉄道は路面電車ほどの極端な曲線は無いはず><
って発想><

路面電車で普通の?フリーゲージトレインにしようとすると、特に狭軌の場合に低床化が大変なのと、通過できる曲線の難しさが出るかもたぶん><;
なので、オレンジは「じゃあ動力車輪はDMVやパリ地下鉄みたいにゴムタイヤにして、DMVとパリ地下鉄と札幌市営地下鉄とゴムタイヤトラムを全部混ぜたようなものにすればいいんじゃね?><;」って考えた><;

orange さんがブースト

雪上車のデメリットは、遅いのと、現実的に積雪時しか使えないので夏用のバスと二重投資になるのがアレかも><
あと、全く除雪しないで使えるわけではないので中途半端という点もあるかも感><

鉱山の名前忘れてググった><;(ちょっとくやしい><;)

それ、雪上車・・・><(青森とかで(上北鉱山とか)冬季の路線バスとして使われてた事例ある><)

ガイドウェイバスの実験もその頃だった気がする(鉄道ジャーナルに高頻度で記事があったような記憶><)し、マジで愛知県のお国柄?><;

つまり、表向きにはリニモって、1992年に「モノレールか新都市交通システムかなんかで作る(HSSTは研究しとく)」、1999年に「HSSTで作る」って感じだけど、
実際は昭和の頃に愛知県が「HSSTすごい! 東部丘陵にHSST作る! HSSTは名鉄に研究させる!」(1989年から愛知県主体の実験開始)って、昭和からそれありきの流れだったっぽい?><;

HSSTの開発主体がなぜかJALから名鉄に移行したの、ググったり論文探してる最中だけど、どうやらJAL主体時代に愛知県がまさに現在のリニモの位置への導入を検討して、そのために愛知県が主体になって名鉄にやらせる形になったっぽい・・・?><

orange さんがブースト

東海地方の謎乗り物の歴史:
・岡田式渡船…明治時代、岐阜県の岡田さんが発明した渡し舟。両岸にワイヤーを繋いで水力で行き来する。架橋が進むにつれて消滅。
・犬山モノレール線…犬山遊園とモンキーパークとを結ぶトロリーバスを計画していた名鉄に届いた、「東京モノレールのモデル線作らない?」という甘い声に基づいて作られた、東京モノレールと全く同規格のモノレール。ただし非冷房だしホームドアなんて甘えは無い。
・HSST…名鉄が開発していたリニアモーターカー。……なぜ名鉄が。
・リニモ…HSST、まさかの実用化。「動くパビリオン」だけれど、橋脚への負担が少なく、維持費が安いのがミソ。あと、もしリニモじゃなくて東山線が延伸されていたら、今頃長久手市は名古屋市長久手区だったと思う。

路面電車と鉄道の両方を軌間が違ってても直通できる車両><;

ゴムタイヤトラムの多くもバスモード(レール&架線無しモード)対応してる><

ゴムタイヤトラム - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B

あと、アメリカのボストンに、地下トロリーバスと地上ディーゼルハイブリッドバスのデュアルモードという珍妙な例も><;

Silver Line (MBTA) - Wikipedia en.wikipedia.org/wiki/Silver_L

あれ超カコイイからみんな動画見るべき><;

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