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orange さんがブースト

レンジエクステンダーはモーター駆動なので、エンジンはアクセル開度とリンクしてない。あくまでも発電用

関東で言う所の那須の別荘地から東京への新幹線通勤を考えると、梅田基準では鳥羽からビスタカー通勤とかもありかも?><

ていうか新幹線通勤なら、高松から梅田まで3時間くらいっぽい><
津山とか新見とかもそのくらいだし、北陸方面なら福井とかも余裕かも><

那須の御用邸付近(別荘地いっぱい)から新幹線を使わずに東京駅まで3時間半弱くらいっぽい><

姫路から梅田、埼玉の久喜から東京駅までとあんまりかわらない感じっぽい?><

便利さで言ったら琵琶湖の北のほうから大阪まで通勤とかありっぽそうなのに>< 関東で言うと栃木の北の方のリゾートな地域から長距離通勤してる人みたいに><

通勤距離&時間、関東の方が長いの許容して、関西は短めっぽい?><

orange さんがブースト

知事からのメッセージ | 和歌山県 pref.wakayama.lg.jp/chiji/mess
利害関係者だけでよしなにできればまあうまいこといくんだろうけど、全部が全部そううまくいくところはないんだろうなって感じがする 直撃することなんてあんまりないからよしなにできてないとすると次はうまくやるんだろうとは思うけど

『川と国土の危機』高橋裕 (岩波新書) P.158
(大震災時の釜石での津波被害の事例を基にハザードマップの活用について)
"多くの堤防は100年に一度の確率の高潮や洪水には有効であるが、それ以上の大洪水には耐えられないと知るべきである。 ハザードマップは有用ではあるが、問題はその読み方であり、利用方法である。"

らしい・・・><

日本の河川工学の(たぶん)一番偉い人で教科書の著者で、かなりの変わり者で、昔は破堤の度にNHKに呼ばれてニュースとかで解説してたらしい?、高橋裕先生が今回の千曲川の災害どう考えてるのかすごく気になる><
高齢で引退しちゃった><
破堤も考慮すべしって言ってた気がする><

河川土木側(?)でも、千曲川の河川防災上の想定や設計は十分だったのか?って話になってるっぽいので、たぶん「堤防だって無限に耐えられるわけではない」となってその上での防災計画とかも進むと思うので、
そうなると車両基地とかの待避も含めて色々な面で「この台風であれば破堤を想定する必要がある」みたいな判断も(国交省とかで)台風とかの度になされるようになって、対応されるようになるかも?><

でも今回の事例が起きたので、「車輌の待避のために早めに運休します」的なことは言いやすくはなったかも?><;

このtogetterのでいうと、オレンジ的には後半の方のあらかじめの検討というか想定が足りなかったかも?><って話で、前半の方みたいな決壊前後にって話では無い><
でも言うは易しなのはその通り><;

orange さんがブースト

やはり難しいんじゃないかという感じ。
「本線へ車両を逃がす」ことはできたのか -長野新幹線車両センター浸水の件について82式後藤氏の考察- - Togetter
togetter.com/li/1416929

orange さんがブースト

で、高架に上げた結果、雨より風の方がクソ強くて車両がすっ転ぶハメになったら?

orange さんがブースト

本線上に逃がすとなると、そのために操車掛の手配、動かした先から乗務員を安全に逃がす手配もろもろ、それを警報が出たり雨量が規定を超えてくる前にやり始めなきゃいけない。すると計画運休も前倒ししなきゃいけなくなるけど、それを堤防が決壊するかは分からない、どこが決壊するかも分からない、そんな根拠の薄いなかで上に決断させなきゃいけない。本社にその覚悟がなかったと言えばそれまでだけどね。

orange さんがブースト

アレって結構なルール違反だったというし、国鉄のユルさだから出来たことだと思ってるけど。

新幹線の車両基地の盛り土、例えば利府(新幹線総合車両センター)もほぼ全体が大規模な盛り土になってる>< 山側にあわせたらそうなっただけなのか防災まで意図してるのかは知らないけど><

あと今回どこかで言及されてるかどうかも知らないけど、東海道新幹線で大阪側で昔「基地が水没する!」って本線上に待避させて難を逃れた事あったじゃん?><(記憶あやふや><;)
過去に有名な実例があるのになんでそうしようと思い至らなかったのか?><

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